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えん
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@enn226
物語中心にノンフィクションなども色々読みます。
  • 2026年4月23日
    母にはなれないかもしれない 産まない女のシスターフッド
    子なしを選択したい人、したかった人たちのインタビューが中心。かなり気を使って書かれていると感じた。悩みながら決めている人が多かった印象。もっとあっけらかんと決断している人の声もたくさん聞きたかった気がする。こういう話が気軽にできる世の中になってほしい。
  • 2026年4月3日
    まだまだ大人になれません
    著者の等身大エッセイ。 元々著者の文章が好きなのでこちらも読破。 赤裸々な部分も多く共感できること、できないこと両方あるが、肩の力を抜いて読める文章。
  • 2026年4月1日
    AはアセクシュアルのA 「恋愛」から遠く離れて
    自分と重ねて共感できる部分がかなりあった。著者と似た傾向にある人は読むと思考が整理されてスッキリするかもしれない。
  • 2026年3月31日
    ポルターガイストの囚人
    前作読了済み。 どう転がっていくのか、読み進めていくたびに新事実が発覚していく楽しさはあるが、怖さは前作同様に控えめ。 超常現象を調査して解明するというお題目がある作品なので、その辺りは仕方ないのかもしれない。 (個人的に、怖さは説明不可能な部分に宿ると考えているので) 一部、叙述トリック的なものがあり、まんまと騙されたが、そこまで内容に密接に絡むものではないという印象を受けたので、読者の目を眩ませる以上の効果はなかったかも。 冒頭で語り手になっている、東城彰吾の顛末がとてもあっさりかつ救いが控えめで、完全なる善人ではなかったにしても、若干後味が悪く感じた。 (続編でその辺りまた描写があるのかもしれないけれど、本作単体ではそういう印象になる)
  • 2026年2月25日
    NO.6[ナンバーシックス]再会#2
  • 2026年2月22日
    ルポ 秀和幡ヶ谷レジデンス
    壮絶な記録。マンション自治に対する見方が変わった。
  • 2026年1月30日
    恐怖とSF
    恐怖とSF
  • 2026年1月16日
    毎日酒を飲みながらゲーム実況してたら膵臓が爆発して何度も死にかけた話
    月ノ美兎が帯を書いていて気になった。あとイラストがくらっぺさんだったのもあり…。闘病?死にかけ?エッセイとして興味深かった。健康が大事だと再確認。
  • 2026年1月16日
    帰りに牛乳買ってきて
    漫画のテンポ感は合わないと思ったけど、意義のあるエッセイだと思った。こういう暮らしがしたい。
  • 2025年12月31日
    ベニシアの「おいしい」が聴きたくて
    NHKの番組でたまに見かけていた程度。電子書籍で借りられたので読んでみた。異国で介護を受けて亡くなるまでの話は壮絶でありつつもなんとか穏やかに過ごさせてあげたいという介護する側の気持ちが伝わってきた。料理のレシピも載っていて、作ってみたくなった。友人がたくさんいて羨ましいなと思った。
  • 2025年10月1日
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