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Sleepingpug
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@eriko_nb
  • 2026年2月5日
    地球の果ての温室で
    地球の果ての温室で
    人は自分以外の生き物と関わりながら生きていく。その切なさと温かさが読み終わってもずっと心の中に残っている。 それにしても見たこともない土地や自然なのに、読みながら頭の中に容易に再現できる文章力の凄さ。
  • 2026年1月22日
    親愛なる八本脚の友だち
    親愛なる八本脚の友だち
    悪い人がひとりも出てこない話。だからって面白くないわけではなく。
  • 2026年1月6日
    エデュケーション
    エデュケーション
    ありとあらゆるものを親に奪われた子供時代を経て、その後葛藤しながら自分を取り戻して行く過程が心に刺さった。
  • 2025年12月26日
    正しい愛と理想の息子
    家族って切ない。愛ゆえに。
  • 2025年12月11日
    まぶしい便り
    まぶしい便り
    読み終わってなんとも優しく爽やかな気持ちになった。大事なことは想像力、相手を思いやる心。
  • 2025年12月1日
    特捜部Q―キジ殺し― 特捜部Q
    特捜部Q―キジ殺し― 特捜部Q
    面白かったけどあまりにも陰惨な事件が起こるので、闇に引っ張られそうで長くは読み続けられず時間がかかった1冊。北欧ノワール恐るべし。
  • 2025年11月1日
    不便なコンビニ
    不便なコンビニ
  • 2025年10月24日
    川のほとりに立つ者は
    「歪みを抱えた者はみな改心すべきだと、せっかく助けてやってるのにと、相手の態度を非難することは、最初から手を差し出さないことよりずっと卑しい」…どきっとした。いい人になること、優しい人でいることはとても難しい。
  • 2025年10月14日
    かけがえのない心 となりの国のものがたり
    行ったことのないソウルの風景、会ったことのないムンジュの心。でもそれは私のすぐそばにもあって見たこともあるし感じたこともあるような気がする。 できるだけ優しくありたいと、心の底から思う。
  • 2025年10月7日
    グレイラットの殺人 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    「こんにちは」彼女は言った。それから判事に小さく手を振った。判事は困惑しながらも手を振りかえした。 ティリー大好き。
  • 2025年9月12日
    キュレーターの殺人 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    今回もほんとに面白かった。あと1冊でシリーズ読み終えてしまうのでもったいなくて次に進めません。
  • 2025年8月24日
    この世界からは出ていくけれど
    この世界からは出ていくけれど
    私が見てる世界がすべてではない。大事なのは想像力、相手を思いやる気持ち。そんなことをあらためて確認させてくれるSFってすごい。
  • 2025年8月18日
    ブラックサマーの殺人 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    今回もほんとに面白かった。後半一気に読んだのでいい映画を1本観終わった気分。ポーの好きな人たちがそれぞれ魅力的。
  • 2025年8月14日
    今日もよく生きた~ニューヨーク流、自分の愛で方~
    人からはそう思われないだろうけど自分にとってはまあまあ大変なことがあってへたってる時だったので前半泣きそうになりながら読んだ。ほんとに"みんな生きてるだけで偉すぎる"。
  • 2025年6月26日
    ストーンサークルの殺人 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    早く先を知りたい気持ちと読み終わってしまうのがもったいない気持ちと闘いながら読み終えました。ミステリーの醍醐味と言えるような読後感。
  • 2025年6月12日
    ボタニストの殺人 下 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    下巻も勢いは衰えず。初のワシントンポーシリーズだったけど遡って読もうと思います。
  • 2025年5月30日
    ボタニストの殺人 上 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    イギリスのドラマや映画が好きなので、情景描写や出てくる食べ物、まあまあ辛辣なジョークの応酬とか、もうワクワクするばかり。もちろん謎解きも面白い。
  • 2025年5月21日
    ガラスの海を渡る舟
    前を向けないひとをそのまま受け止める強さを持ちたい。
  • 2025年5月10日
    娘について となりの国のものがたり
  • 2025年4月28日
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