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わらべ
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@from-whale-hill
Ding dong🎶アウトプット練習用🦋
  • 2026年3月17日
    マカン・マラン
    第一話を読み終わった
  • 2026年3月16日
    しいたけ.の部屋 ドアの外から幸せな予感を呼び込もう【Amazon.co.jp限定版】
    心を癒したりアドバイスをもらうのにしいたけ.さんの著書はうってつけというわけで、ちょっとした間に読む。
  • 2026年3月16日
    ガチャコン電車血風録
    岩波ジュニア新書から出ているドキュメンタリーが好きだと感じてきた。
  • 2026年3月16日
    デンデラ野は、なぜそう呼ばれたか
    別著『日下を、なぜクサカと読むのか』への興味から調べたところ、東方projectにまたぴったりなタイトルを見つけてしまった。前述は民俗学の名著として話題なので、これにも期待が大。
  • 2026年3月16日
    イエス伝
    イエス伝
    オリエントへの興味が宗教と繋がるのは容易い。大学生当時にキリスト教学の講義を受講していて、理解を深めるため参考書籍として購入。考古学の本と共に読み進めたい。
  • 2026年3月16日
    古代オリエント全史
    中公新書には歴史系の名著が多いと聞く。この間、某エジプト展に行った流れで古代文明にほんのり興味。
  • 2026年3月16日
    駅から徒歩138億年
    社会学を学ぶうちにナラティブへの興味がつのる。Readsで出会った初めての本になるだろうか。
  • 2026年3月16日
    信じない人のための〈宗教〉講義
    お値段と内容の重さがそれなりなので一旦ステイにしているが、相当気になる。各々方の感想からエキスをすするべく、ありがたく拝読。
  • 2026年3月16日
    君のクイズ
    最近はBOOTHなどのサイトでオリジナルクイズ問題集の販売が人気を博している。私もいくつか購入していて、その活用法や楽しみ方を探るために読み返したい。問題集では『ひのとり』というシリーズがお気に入り。
  • 2026年3月16日
    東京藝大で学ぶ仏像の見かた
    ツイッターの新刊情報からすぐに購入した。藝大の「日本美術史概説」1年分の講義を1冊にまとめたものであるとのことで、見聞が大きく広がりそう。
  • 2026年3月16日
    『失われた時を求めて』への招待
    人生、いちどは失われた時を求めてにチャレンジする時がある。私も1巻だけ買って、ほんのり読んだ。ほんのり読んだところで、楽しみ方がわからなかったので、参考にしたい。
  • 2026年3月16日
    腸と森の「土」を育てる
    藤井一至著書に関連して読めそうなものがないか調べていて見つけた。土壌の細菌や植物同士の連携の研究が、最近注目を浴びていると思う。
  • 2026年3月16日
    精霊の王
    精霊の王
    毎朝Kindleのセール情報を確認する。毎日一冊は講談社学術文庫が含まれているものだが、今回は東方projectに大きく関連しそうな内容で、喜んで購入。ちょうどツイッターでも諏方家の家屋公開が話題に。学術文庫はなかなか手を出したことがないが、今回は頑張って通読を目指す。
  • 2026年3月16日
    [増補]お砂糖とスパイスと爆発的な何か
    アウトプットの練習の一環として、批評に触れる機会を増やしたい。フェミニストという立場についても知りたかったので、正に一石二鳥という感じでちょびちょび読んでいる。こういう文章書けたらいいな。
  • 2026年3月16日
    夜の蝉
    夜の蝉
    もうずっと前のことなのでここには挙げていないが、前作『空飛ぶ馬』が素晴らしかったので、一気にシリーズを揃えて少しずつ読んでいる。情緒のある本とはこういう本のことをいうと思う。今や現実で失われかけの二十四節気感が漂うのも好ましい。
  • 2026年3月16日
    「好き」を言語化する技術
    アウトプットの練習をしたいと思ったとき、真っ先に思い付いた一冊。本についての発信で誰かと繋がりたい。このアカウントで練習していくつもり。
  • 2026年3月16日
    〈弱いロボット〉から考える
    コミュニケーションや自分の在り方に悩んだときに読む一冊という感じ。講談社現代新書の同著で『〈弱いロボット〉の思考』も買ってある。ほんのり魔改造の夜を感じる。弱いロボットのエンジニアリング思想は万人に必要な視点だと思う。弱いロボットと生活したい。作りたい。
  • 2026年3月16日
    土と生命の46億年史 土と進化の謎に迫る
    一年近く積読セットに入れている。読みたいと切実に思いつつも、ライトな語り口とはいえブルーバックスなので、それなりに気合いがいる。
  • 2026年3月16日
    保健室のアン・ウニョン先生
    保健室のアン・ウニョン先生
    韓国文学をまだあまり知らないけれど、グミのように読めそうな本があるということで購入。このチョン・セラン翻訳シリーズは他にもそれなりに揃えた。
  • 2026年3月16日
    アンダー、サンダー、テンダー
    アンダー、サンダー、テンダー
    韓国の戦争問題と青春小説のミックスらしい。学生視点で描くのが一番その国の空気を伝えてくれるように思う。
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