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@hato
主に通勤電車で読む
  • 2025年12月29日
    眠れぬ夜はケーキを焼いて4
    ねこ〜〜泣
  • 2025年12月29日
    眠れぬ夜はケーキを焼いて3
    詩人だなぁ
  • 2025年12月28日
    ホリー・ガーデン
    ご自由にどうぞ箱から頂いた。 愛してるの一言をいかに表現するか、江國香織の湯気とかビーズのような空気質が少女漫画以上のキラキラと切なさを想像させてくれた。 これ20歳くらいで読んでたら大人の恋って素敵だな〜こんな風に自分もするのかな!ってまた違った想像になるけど、全て通り過ぎて現実知ってると、ドラマだな…!って感想になる(もちろんそれで良いんですよ) 別の本を読んだときに大島弓子の絵でイメージしたけど、同世代のよしもとばななとか、影響し合ってるんですかね?このへんの関係性、当時から論じられていたりしますか
  • 2025年12月25日
    眠れぬ夜はケーキを焼いて2
    これぐらいの密度だと気軽に開けるし、寝る前に1話づつ緩やかな気分で読めてリラックスできるな〜 ココナッツサブレを重ねるやつ作りました
  • 2025年12月20日
    のせごはんとかけごはん
    これぐらい簡単そうなら出来る気力あるかも…!と思い、5年ぶりに料理本購入
  • 2025年12月16日
    ガラス
    ガラス
    2ヶ月くらい本に集中できなくて読めてなかっのだが、これなら大丈夫かもと思い積読から。 やっと1冊読めた。朝の通勤でゆっくりした気分になれて良かった(内容はアーティストさんたちの制作・やりとりは本当に大変そうで、ゆったりした内容ではないが…北欧の冷たい空気を吸えているようで気持ちが良い) オペラシティの展示は見ていたので、それをぼんやり思い出しながら。もう一回見たいけど叶わない願い。 とにかくBlue Sheep Booksさんが作られる本は丁寧に作られていて、持っていて特別な気持ちになる。
  • 2025年11月18日
    らせんの日々
    らせんの日々
    日常的に福祉との接点がほぼなく、ぼんやりイメージしかなかったけど、安達さんの視点から語られる南山城学園さんは柔らかく安心できる場所や人々で、そういう場所が世の中にあるのは助かる。 これから先、必要になるときがくるので、大丈夫と思える材料がひとつ増えた
  • 2025年11月5日
    家族と厄災
    家族と厄災
    信田先生の本を読むと、家族に対してネガティブな感情を持っていて大丈夫なんだ、と安心できる。
  • 2025年10月25日
    ふたりの山小屋だより
    ふたりの山小屋だより
    この時代の本当のお嬢さんがた、文化人といった栄養の多い文章、たまりませんね。谷川俊太郎との座談会トークものんびりしていて良い 軽井沢に観光しにいった&北軽井沢は良いよ〜との評判を聞いており。行ってみると東京から近いし、森のかおりがすごくて(Aesopじゃん!と思った)、山も綺麗と、人気あるのわかりました。長野良いところ。
  • 2025年10月18日
    愛を謳う
    愛を謳う
    大阪に行くので、あんまり田辺聖子を読んだ事なくこれを期に。 「男と女」について書いた文章ってどうしても時代の価値観変化と共にちょっと厳しいな〜と思う事があるんだけど、田辺さんの文章って今の価値観でも嫌なかんじしない。女の経済的独立が必要な事をわかっているからなのか、なんだか語ることの懐が深くてふかふかしているような気がします。
  • 2025年10月11日
    大阪 (河出文庫)
    大阪 (河出文庫)
    大阪行くので読み返し。土地への感覚が全く無い。どこ行こうかなー 文庫版書き下ろしの岸先生はあいかわらずうっすら物悲しくて良くて、柴崎さんの日記は近年のモヤっと思っていた事が言葉にされていて落ち着いた。西加奈子さんの解説「太字を避ける二人」たしかに〜太字避けたい
  • 2025年10月5日
    児童文学の旅〈石井桃子コレクション IV〉 (岩波現代文庫)
    イギリス文学旅行したいな〜と思い、児童文学といえば!石井桃子。この頃はサトクリフもご存命だったんだなぁ イギリスのローカル駅を中央線のちょいマイナー駅に例える表現が、ああわかる、ってなっておもしろかった。 イギリスへの夢、高まる
  • 2025年10月2日
    私の部屋のポプリ
    この本が書かれた頃って尾崎翠が近い年代まで存命してたんだ!という驚き。鳥取訪問で妹さんに案内してもらっている。 心豊か〜!ってうっとりする気持ちと、この時代の女性の物事の捉え方目線こんなだったのね(現代はきびしいな!)
  • 2025年9月23日
    地方女子たちの選択
    地方女子たちの選択
    自分は東京育ちなので、実家を離れた女子がどういう気持ちで都心に出てきているのか鈍感だったな〜と思うシーンが人生ではまあまああるんです(大体ちょっと軽く憤慨される感じの) 文化資本を浴びるように生きてきて、好きに出来てる現状や価値観を選んでこれたのだな、と思うとラッキーではある。そして選択肢を奪われる環境ならば、それは人は減るよなという。 上野先生はもちろん、世代が近い山内マリコさんのフェミニスト的輝きが増していくのを頼もしくかんじる一冊。
  • 2025年9月17日
    義父母の介護
    義父母の介護
    村井さんのファンなので! シリアスで暗く重くも書ける題材でも、笑えるシーンもちゃんとあって、そこには人の人生そんな綺麗にいかないよね!っていう視点とすいすい読ませる文章が絶妙なんですよね。 続きのWEBの連載も楽しみに読んでます。 今後の参考にさせていただきます!
  • 2025年9月11日
    へこたれてなんかいられない
    インプラント一大サーガ、震えた〜〜〜 健康診断10年受けてなかったの、ちょっとホッとした。自分も人間ドック行かなきゃな…と思っていたところなので
  • 2025年9月3日
    介護未満の父に起きたこと
    スーさん、私の人生のちょっと先を生き、轍を残してくれてありがとう、といつも思いますね。参考にさせていただきます!
  • 2025年8月25日
    坂東三津五郎 踊りの愉しみ
    坂東三津五郎 踊りの愉しみ
    2回目読了。歌舞伎はまりたてで読んだときより、何回か定番を観てうっすら慣れてきた今のほうが解像度全然違う〜演目とか役柄がわかっておもしろい。同時にこの世代の方々が早世なさっている悲しみに気付く。
  • 2025年8月23日
    スキップとローファー(12)
    しま〜!と思いながらもおミカも気になる!
  • 2025年8月13日
    中華満腹大航海
    青空茶館へのあこがれ…!今日の晩御飯は麺にしよう
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