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@hkd_aym
  • 2026年5月9日
    NHK出版 学びのきほん 哲学のはじまり
    最近学んでいる哲学
  • 2026年5月9日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
    わたしは何故だかくどうれいんの言葉を見るとうるっときてしまう。 くどうれいんは「自分のことのように共感しました」と言われたくないみたいだけど、もやもやを言語化してくれているのは確かなのでこれからも勝手に救われる。
  • 2026年4月28日
    冷静と情熱のあいだ Rosso
    冷静と情熱のあいだ Rosso
    ずっと雨が降ったり曇りだったり、あおいの心情が伺える。 マーヴからの愛情を受け止めたり自分でも伝えたり表現することで言い聞かせてる感じがしたけど、順正と出会った瞬間の変わりように苦しくなった。 私も恋愛に1番囚われていたのは10年前で、当時を思い出したけど私はちゃんと思い出になっていて良かった。 blueも読まねば
  • 2026年4月23日
    新装版 子どもの頃から哲学者
    今年は哲学を知りたいな〜と思い。 これを読んでなぜ私が哲学を知りたいのか分かった。
  • 2026年4月23日
    BUTTER
    BUTTER
    官能的な食事表現が、どきどきした。 私もカジマナに惹かれてたのかもしれない。 こんな語彙力ずるい…!と思う表現がいくつもあった。 柚木麻子、すごい…
  • 2026年4月11日
    恋せぬふたり
    恋せぬふたり
  • 2026年4月9日
    風を飼う方法
    独特な読点と独特なオノマトペが気になってしまった。
  • 2026年4月8日
    六人の嘘つきな大学生
    新卒が入社してきたタイミングで読むべきではなかったかもしれない。笑 就活して、5年近く経って先輩としてオリエンテーションに参加して頷きながら読んでしまうところも。 誰しも月の裏側はあるけれど、綺麗な表だけを見せて(見繕って)生きている。 それもまたその人であることを忘れてはならない。
  • 2026年3月24日
    食べたくなる本
    小さい時はゲーム禁止だったので、娯楽として見ていた料理本たち。 大人になって、食べ物への執着と興味は親から受け継いでいるんだと気づいた。 細胞が喜ぶご飯を。
  • 2026年3月6日
    ババヤガの夜
  • 2026年3月4日
    酸いも、甘いも。あの人がいた食卓 1977-2025
    文面からはさっぱりしているようで、でも自分に必要と感じる人のことはとても大事にしている。 相手に元気なってもらいたい、と思ってご飯を作る。 自分が元気になりたいからご飯を作る。 食べると思い出す人は今のところいないけど、食べて私のことを思い出して欲しいと思った。
  • 2026年2月26日
    かたすみのきおく(1)
    じれったい、もやもやした時特有のゆっくり流れる時間かと思ったら急に時間が進んで、主人公にとって人生の中で濃い時間だったことがよくわかった。 なんか凄いものを読んだ気分
  • 2026年2月26日
    成瀬は都を駆け抜ける
    やっぱり、みんな成瀬になりたいんだと思った。
  • 2026年2月26日
    かわいそうだね?
    綿矢りさの本はタイトルの言葉が強くて好き。 職業が同じで、思ってるけど言えないことを言ってくれていてスッキリした(そこかい) 私がその立場だったらどうするかなぁと想像したけど しんどすぎて考えるのをやめた。
  • 2026年2月25日
    すてきなあなたに 朝のミルクティー
    大好きなシリーズ。 毎月あ、そういえばと思い出して開く。 日常の中のある1シーンに注目して書かれていて、丁寧な生活をしたくなる。 生活が荒れている時に読んで、ペースを落とす。
  • 2026年2月10日
    菜食主義者
    菜食主義者
    海外小説に苦手意識があったけど、アジアならいけるのでは…?と挑戦。 旅先で読み切ったけど、旅中に読むには重く苦しい内容。 情景も浮かんできて読みやすかった。
  • 2026年2月5日
    自分以外全員他人
    タイトルと高円寺に惹かれて購入。 昔感じた、曇り空で何か心配事があってみんな体調悪くて、どんより晴れない時みたいだった。 (今の自分の気分がそうだからか?) 物語にはこういう気分の中から晴れて希望が見えるところを期待して読むけど、そういうのがあるかと思ったらまた落ちて、というずっとそんな内容だった。 薄い本の中に怒りモヤモヤイライラが詰まっていた
  • 2026年1月26日
    わかりやすさの罪
    読んでいて、もやっとしていたことは武田さんの意図だった。まんまと。 でもそのもやっとした感情は別に間違っていなかった。 当てはめたがる。飛ばしたがる。理解した気になる。私も例外ではないことに気付かされた。 おさまりの良い言葉でまとめるのではなく、はっきりしない時の感情も大事にしたい。
  • 2026年1月13日
    ぼくの本屋ができるまで
    大好きなキタハラ先生。 先生が書く主人公の話の返し方が好き。 "好きにしていい。自由になるために大人になったのだ。自由であり続けるために、人は不自由だ。だから、どっちだっていい。好きなほうに、向かえる。"
  • 2026年1月7日
    変な奴やめたい。
    私だけじゃなくて良かった。
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