

ayu
@hkd_aym
- 2026年4月11日
恋せぬふたり吉田恵里香読み終わった - 2026年4月9日
- 2026年4月8日
六人の嘘つきな大学生浅倉秋成読み終わった新卒が入社してきたタイミングで読むべきではなかったかもしれない。笑 就活して、5年近く経って先輩としてオリエンテーションに参加して頷きながら読んでしまうところも。 誰しも月の裏側はあるけれど、綺麗な表だけを見せて(見繕って)生きている。 それもまたその人であることを忘れてはならない。 - 2026年3月24日
- 2026年3月6日
ババヤガの夜王谷晶読み終わった - 2026年3月4日
- 2026年2月26日
かたすみのきおく(1)清永卵読み終わったじれったい、もやもやした時特有のゆっくり流れる時間かと思ったら急に時間が進んで、主人公にとって人生の中で濃い時間だったことがよくわかった。 なんか凄いものを読んだ気分 - 2026年2月26日
- 2026年2月26日
かわいそうだね?綿矢りさ読み終わった綿矢りさの本はタイトルの言葉が強くて好き。 職業が同じで、思ってるけど言えないことを言ってくれていてスッキリした(そこかい) 私がその立場だったらどうするかなぁと想像したけど しんどすぎて考えるのをやめた。 - 2026年2月25日
すてきなあなたに 朝のミルクティー暮しの手帖編集部読み終わった読んでる大好きなシリーズ。 毎月あ、そういえばと思い出して開く。 日常の中のある1シーンに注目して書かれていて、丁寧な生活をしたくなる。 生活が荒れている時に読んで、ペースを落とす。 - 2026年2月10日
菜食主義者きむふな,ハン・ガン読み終わった海外小説に苦手意識があったけど、アジアならいけるのでは…?と挑戦。 旅先で読み切ったけど、旅中に読むには重く苦しい内容。 情景も浮かんできて読みやすかった。 - 2026年2月5日
自分以外全員他人西村亨読み終わったタイトルと高円寺に惹かれて購入。 昔感じた、曇り空で何か心配事があってみんな体調悪くて、どんより晴れない時みたいだった。 (今の自分の気分がそうだからか?) 物語にはこういう気分の中から晴れて希望が見えるところを期待して読むけど、そういうのがあるかと思ったらまた落ちて、というずっとそんな内容だった。 薄い本の中に怒りモヤモヤイライラが詰まっていた - 2026年1月26日
わかりやすさの罪武田砂鉄読み終わった読んでいて、もやっとしていたことは武田さんの意図だった。まんまと。 でもそのもやっとした感情は別に間違っていなかった。 当てはめたがる。飛ばしたがる。理解した気になる。私も例外ではないことに気付かされた。 おさまりの良い言葉でまとめるのではなく、はっきりしない時の感情も大事にしたい。 - 2026年1月13日
ぼくの本屋ができるまでキタハラ読み終わった大好きなキタハラ先生。 先生が書く主人公の話の返し方が好き。 "好きにしていい。自由になるために大人になったのだ。自由であり続けるために、人は不自由だ。だから、どっちだっていい。好きなほうに、向かえる。" - 2026年1月7日
- 2025年12月8日
一緒にごはんをたべるだけ(3)大町テラス読み終わった体調が悪いなら体に優しいごはんを、旬の野菜を使ったご飯を美味しいと言ってもらいたくて作っているから、リアクションは欲しいよな。 共感してしまった一冊でもある。 - 2025年12月8日
- 2025年12月3日
- 2025年11月22日
- 2025年11月3日
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