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ayu
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@hkd_aym
  • 2026年8月13日
    食べちゃいたい
  • 2026年8月13日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
  • 2026年8月10日
    よろずのことに気をつけよ
    知ってしまった感。
  • 2026年7月12日
    水上バス浅草行き
    すごく共感したり感動したりする一句があって、 でもそれを共有するのは自分のうちを晒すようで恥ずかしい。遠回しのようで意外と直接的でガツンと言ってしまっている。 あの文字数で伝えたいことだけを伝わるように表現できる短歌、すごい。 たった1行にいろんな想いや情景を込めら想像させる短歌、無限大。
  • 2026年7月6日
    クリエイト・フォー・パーソナリティ
    C4Qに囚われてはなから何もしていない(諦めている)私にガツンときた。 とてもいい、周りの創作者たちにはおすすめしたいし私も創作に楽しみを見出したい。
  • 2026年7月1日
    熟柿
    熟柿
    主人公は自分1人で咀嚼して考える頭がないことを良い方にとっていたけど、私は咀嚼しないで思ったことを配慮もなくそのまま口にする人にはなりたくない。 見て見ぬふりをしない、クジュウロユリさんのようになりたい
  • 2026年6月19日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    婚約したばかりに読む本ではなかったか?
  • 2026年6月1日
    迷子手帳
    迷子手帳
  • 2026年5月9日
    NHK出版 学びのきほん 哲学のはじまり
    最近学んでいる哲学
  • 2026年5月9日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
    わたしは何故だかくどうれいんの言葉を見るとうるっときてしまう。 くどうれいんは「自分のことのように共感しました」と言われたくないみたいだけど、もやもやを言語化してくれているのは確かなのでこれからも勝手に救われる。
  • 2026年4月28日
    冷静と情熱のあいだ Rosso
    冷静と情熱のあいだ Rosso
    ずっと雨が降ったり曇りだったり、あおいの心情が伺える。 マーヴからの愛情を受け止めたり自分でも伝えたり表現することで言い聞かせてる感じがしたけど、順正と出会った瞬間の変わりように苦しくなった。 私も恋愛に1番囚われていたのは10年前で、当時を思い出したけど私はちゃんと思い出になっていて良かった。 blueも読まねば
  • 2026年4月23日
    新装版 子どもの頃から哲学者
    今年は哲学を知りたいな〜と思い。 これを読んでなぜ私が哲学を知りたいのか分かった。
  • 2026年4月23日
    BUTTER
    BUTTER
    官能的な食事表現が、どきどきした。 私もカジマナに惹かれてたのかもしれない。 こんな語彙力ずるい…!と思う表現がいくつもあった。 柚木麻子、すごい…
  • 2026年4月11日
    恋せぬふたり
    恋せぬふたり
  • 2026年4月9日
    風を飼う方法
    独特な読点と独特なオノマトペが気になってしまった。
  • 2026年4月8日
    六人の嘘つきな大学生
    新卒が入社してきたタイミングで読むべきではなかったかもしれない。笑 就活して、5年近く経って先輩としてオリエンテーションに参加して頷きながら読んでしまうところも。 誰しも月の裏側はあるけれど、綺麗な表だけを見せて(見繕って)生きている。 それもまたその人であることを忘れてはならない。
  • 2026年3月24日
    食べたくなる本
    小さい時はゲーム禁止だったので、娯楽として見ていた料理本たち。 大人になって、食べ物への執着と興味は親から受け継いでいるんだと気づいた。 細胞が喜ぶご飯を。
  • 2026年3月6日
    ババヤガの夜
  • 2026年3月4日
    酸いも、甘いも。あの人がいた食卓 1977-2025
    文面からはさっぱりしているようで、でも自分に必要と感じる人のことはとても大事にしている。 相手に元気なってもらいたい、と思ってご飯を作る。 自分が元気になりたいからご飯を作る。 食べると思い出す人は今のところいないけど、食べて私のことを思い出して欲しいと思った。
  • 2026年2月26日
    かたすみのきおく(1)
    じれったい、もやもやした時特有のゆっくり流れる時間かと思ったら急に時間が進んで、主人公にとって人生の中で濃い時間だったことがよくわかった。 なんか凄いものを読んだ気分
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