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本田
@hoku-hoku
  • 2026年2月14日
    葉桜の季節に君を想うということ
    途中で ん?となった。 読み始めた時からそうだったの? 完全にだまされた… 読み始めた時のイメージの人と完全に違う人にかわった。 面白いわ。
  • 2026年1月28日
  • 2026年1月28日
    アリアドネの声
    地下都市が災害で潰れかけた時、助けなければならないのが見えない、聴こえない、喋れないの3重の障害をかかえた人だった。 どうやって助けるのか、助けられるのか… ドキドキハラハラ…苦難に次ぐ苦難。 色んな事を考え、心折れかけそれでも諦めない主人公がカッコ良かった。
  • 2026年1月12日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス
    うん、ちょいちょいツッコんでる自分がいる。クスッと笑える。 太宰の走れメロスは読んだことないけど、本物も読んで比べてみたいと思った。
  • 2025年12月31日
    闇の嫡流 シックスコイン
    シリーズもの第2弾。 読みやすいのか、止まれなくなる。 次どうなるのか気になって読み進めてしまう。 第6弾まであるので、最後まで読みたいと思う。
  • 2025年12月30日
    その血は瞳に映らない
  • 2025年12月30日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
  • 2025年12月30日
    失われた貌
    失われた貌
  • 2025年12月30日
    カフネ
    カフネ
  • 2025年12月30日
    「偶然」はどのようにあなたをつくるのか
    「偶然」はどのようにあなたをつくるのか
  • 2025年12月30日
    アリアドネの声
  • 2025年12月1日
    シックスコイン
    人に借りて読んだ。 自分では選ばないような本だったが、面白かった。忍者ものは初めて。
  • 2025年11月7日
    ルビンの壺が割れた
    主人公(男性)と女性の手紙のやりとりで進んでいくストーリーで読みやすい。 最後の最後で「えっ??」と声が出た。斬新な終わり方。
  • 1900年1月1日
    教誨
    教誨
    女性死刑囚の最後の言葉「約束は守ったよ、褒めて」 その意味に迫る物語。
  • 1900年1月1日
    花束は毒
    花束は毒
    クチコミから選んだ1冊。 面白かった…いや、鳥肌がたつほどゾッとした内容だった。
  • 1900年1月1日
    殺した夫が帰ってきました
    タイトルに惹かれて買ってみた。読みやすくあっという間に読んでしまった。だまされた感もあり、いい終わり方だった。
  • 1900年1月1日
    逆転美人
    逆転美人
  • 1900年1月1日
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