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ほんむすびころりん
ほんむすびころりん
ほんむすびころりん
@honmusubikororin
基本SFが好きですが、最近はほっこり系やサスペンスなどジャンル問わずハマってます。風呂の中で1章読了するまで上がれま10やったりしてます。
  • 2026年2月8日
    転がる香港に苔は生えない
  • 2026年1月12日
    センセイの鞄
    センセイの鞄
  • 2026年1月12日
    世界音痴 (小学館文庫)
    公共の場で読むことなかれ本過ぎる
  • 2026年1月3日
    カンガルー・ノート
    まだ短編集の一つ目読み終えた段階だけど既にやばい。安部公房、やはり狂人や…(敬意を込めて)
  • 2026年1月3日
    カンガルー・ノート
  • 2026年1月3日
    ババヤガの夜
    新年に読むには中々渋かったけど 何だ!!!この爽快感は!!!! そしてじわりと広がる罪悪感は!!という感じ
  • 2026年1月2日
    わたしのマトカ
    わたしのマトカ
    いやー、シンプルにめっちゃ旅したくなった もう文章読んでて楽しくて はいりさんの感性が素敵で 表現豊かでプッと笑える 「とにかく、わたしの頭の中はいつも、次に食べるもののことでいっぱいである。」 #共感
  • 2026年1月2日
    ひとりずもう
    ひとりずもう
  • 2026年1月1日
    楽園のカンヴァス
    美術に精通してなくても面白くて一気読みしてしまった
  • 2025年12月30日
  • 2025年12月30日
    楽園のカンヴァス
  • 2025年11月5日
    さいはての彼女
    海がみえる風の気持ち良い道を ドライブしながら旅したくなった あ〜何か人生疲れた〜!しんど〜! という人にぜひおすすめの一冊 鬱屈とした心がスーっと爽やかな 空気で洗われるような心地になる
  • 2025年11月1日
    彼女がその名を知らない鳥たち
    だいぶ陰鬱とした気持ちになるけど 人間の心の闇が鋭く描写されてる 完全に余談、知り合いに 「何かこうドロ〜〜っとした人間関係の、 でもちょっとクセになる本ない?」 て聞かれたのでこれ紹介しておいた (彼のコンディションが心配)
  • 2025年10月22日
    砂の女
    砂の女
    いやー、衝撃 まったくどういう思考回路で この物語が生まれたのか 結局本書のメッセージが いまいち掴めなかったけど そもそも解釈しようとすること自体 野暮なのかも知れない 安部公房 ちょっとクセになりそう…
  • 2025年10月8日
    さみしい夜のページをめくれ
    自分史上読んでよかった本ランキングベスト3には入る たとえどんな状況にあっても やっぱり自分の人生に読書は欠かせないなぁと 改めて思える心強い一冊だった  響き過ぎて何度か目頭が…
  • 2025年10月1日
    見果てぬ王道
    見果てぬ王道
    国家という共同体で何が起ころうと 個人という最小単位の関係は 決して揺るがないということ 歴史に名を刻む人々も 彼らが偉人たり得た所以がどこにあるか 名もなき数多の人生を想う
  • 2025年9月10日
    熱源
    熱源
    正直、最初は一人の登場人物に対して 複数の呼び名があることや 見慣れない横文字を覚えるのに苦戦したけど その背景を読み進めつつ理解していくなかで 気がついたら没入してた 彼らのような人々が確かに生きてたんだなあ としみじみ歴史に思いを馳せた
  • 2025年9月1日
    夏美のホタル
    夏美のホタル
    登場人物たちみんなと一緒に ひと夏を過ごした気持ちになった 川遊びや自然の恵みをいただく描写が何とも瑞々しい 森沢さんの小説は 人間の優しい部分に触れる作品が多くて 何となく自分も心が洗われたような気になる
  • 2025年9月1日
    光のとこにいてね
    「光のとこにいてね」 二人がお互いに対して抱く言葉でもあり、 二人を見守り支えた人の言葉でもあるように思う。 「光るとこにいてね」でもなく、 「光のあたるとこにいてね」でもなく、 読了後にわかる、絶妙だなと思った。
  • 2025年8月26日
    おれたちの歌をうたえ
    読み応え抜群過ぎて 身体エネルギー量 常時96%くらい 消費してる感覚だった 読了後はただただ達成感 決して明るくない展開の中 数々の伏線を張り巡らせて 最後まで結末を想定させない 筆者の強い執念のようなものを感じた
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