楽園のカンヴァス
235件の記録
佐々木@sasaki_00082026年5月26日読んでる7章読み終わりました ルソーとヤドヴィガが仲良くなっていって嬉しいですね。でもほぼピカソが主人公な気もしてきました。章はもう半分を超えたので後半に入りました。 ここからは余談です。 あんまり関係ないのですが気になってる小説家さん 千早茜さんとお誕生日が同じでびっくりしました。同じ誕生日の人初めてです。嬉しいですね。



佐々木@sasaki_00082026年5月24日5章読み終わりました 本の中のルソーの話にとうとうピカソが出てきました。ピカソはルソーの作品に執着してて面白いなと。なんでそこまで執着してるか気になりますね ティムの正体バレましたね…ここからどうなるのか楽しみです

佐々木@sasaki_00082026年5月19日読んでる4章読み終わりました。 「夢」の作者ルソーの話になりましたね。 ルソーの話を1日1章読む決まりでした。 あまり売れない画家だったようです ゴッホもそうでしたが死後に凄いって思われる絵画が多いですよね 余談なのですがこのアプリを運営してる本の読める店フクヅエさん(下北沢店)に行ってみようかなと思っているのですが中々勇気がなく行こうかどうか迷ってます。どうしようかなとしみじみ。 アイコンをコロコロ変えてしまい申し訳ないです。キャラにしてましたがやはり景色系がいいかなと思いこのアイコンにしました。

佐々木@sasaki_00082026年5月18日読んでる4章入りました。途中くらいです 「夢」の作品が真贋か贋作なのかを調査する所です。本物か偽物かってことですね。 主人公は真贋と言ってるけど合ってるのか気になります 期限は7日間らしいです。どうミステリーに繋がるのか楽しみです。

佐々木@sasaki_00082026年5月16日読んでる3章入りました 今3章の途中くらいです。 主人公がすごい所の美術館(屋敷に近いかも)に到着しました。 ここで1章の主人公出てきました。やっぱり凄い人でした。 まさかのミステリー×美術なので楽しみです。 ミステリー好きなので



佐々木@sasaki_00082026年5月14日読んでる2章入りました。 主人公変更しました。 いいですね。 結構時間かけて読むタイプなのですが音楽とかかけながら読んだ方が読むスピード早くなるのでしょうか?(毎日読みたいと思ってます)




村雨菊@carameltomato2026年4月20日読み終わった実際に存在した画家や作品を元に、かなり大胆な物語(フィクション)を創作するんだなと驚いた。作者は、登場人物たちと同じように、絵画を通して画家たちと友人になってしまうような想像力の持ち主なのだろうな。 巧みなストーリー構成に乗せられて夢中で読んでしまって、ちょっとダン・ブラウンを思い出す。 爽やかな夏のバーゼルで、ライン川を眺めながら、リースリングワインを飲む気持ちが味わえただけで幸せな読書だった。






n@blue_272026年4月14日読み終わった読書メモ何回読んでもすごくいい…! 全てがまさに「夢」のようで、私もその場にいるかのように臨場感を感じる。 バイラー邸にいる7日間はとってもワクワクして、私も2人に混ざって古書を読みたい衝動に駆られる。 織江が監視員をやっているのは、少なからずティムの影響があるんだろうなぁと感じて何故か嬉しくなった。 所々忘れていたり、そうだった!と思い出したり、それでも真新しい物語に出会ったような感動と衝撃を得ることができる本。 ルソーやピカソ含め全ての登場人物が「生きてる」と感じられる作品はなかなか無いのではないか。 生きているうちに真っ当な評価をされていたら、また変わっていたのかなぁと感じる。








かお@dogijteg2026年3月31日読み始めた読み終わった5/19 読み終わり 最初読みづらかったけど終盤にかけて夢中になった 他作品を読んで苦手かもと思っていたけれど、 1番有名な作品なだけある 読んでよかった
あーちゃん@achan2026年2月19日読み終わったルソーとピカソがひたすらカッコいい。創作なんだけど、そんな協力関係があったら素敵だな、と思う。 近代美術の知識がなくてもー…とはあまり言えないかな…作中作家はとても有名だと思うけど、調べながら読み進めた。 あの界隈のドロドロの描写はさすが。
yumi@yumibooks2026年1月28日読み終わった久々の原田マハさん。積読解消。 アンリ・ルソーについてあまり知らず、日曜画家というイメージも持っていなかったので、あまり今のような価値を見出されていなかったことが驚きだった。 ルソーコレクターの正体に鳥肌。絵とのいろんな向き合い方、生き方を知れた。 ピカソの存在も大きく、ルソーの価値を生前から見出して讃えてくれた人たちがいた思うと、宴のシーンはゴッホと比べて少し羨ましく感じてしまった。 物語の中の物語を追っていくスタイルで、アートミステリーとしても面白かった。- どの@kadon2026年1月20日え!あの名画、美術館にこんな隠された秘密が!そして日本人がそんな関わっていて!っていうドキドキエンターテイメントがあるんだけどそれを差し引いてもその時代の画家の生き方とか想像のきっかけになって面白いです ただあんまり作者のこの系統の本を続けて読むと、日本人が出過ぎてちょっと胸焼けしてくる

- がぶりえら@nohooon_hon2025年12月28日読み終わった借りてきたおすすめ来年はアートに詳しくなりたいな、本ならとっつきやすそうかな、と思い読了。原田マハさん最高、ルソー本人にもルソーの絵にも興味出まくり。ただアート素人からすると、どこまでが史実でどこまでがフィクションなのかわからず、アートへの知識が増えたと言っていいのか不安になる。




Yuri@yuririri682025年12月20日読み終わった6年ぶりくらいに読んだ ミステリでもありつつハートフルでやっぱ好きだなぁ 物語の章の最後のアルファベットを集めた時にPICASSOじゃなくてPASSIONなのかもという仮説もとても好き ロンドンのナショナルギャラリーで生で見たルソーの絵もとても力強くて「生きてるって感じ」だった


- とある@toaru2025年11月15日読み終わったルソーの作品が贋作か真作かを7日間かけて判断していく話 美術に関して知識がなくても、詳しくフィクションも交えて描かれているからなにも分からないということはなかった 作品の名前が出る度に、その作品を調べて自分なりの考えを出すのが楽しかったし、こういう史実が絡んでいる本はそこが醍醐味だなと改めて感じた 話の結末はそこまでびっくりすることは無かったけど、じわじわと余韻が広がっていく感じが良かった
ellie@books_1o72025年10月10日買った読み終わったルソーがたまらなく好きになった。 いますぐ美術館に行きたくなった。 画家の人生や人柄、作品の物語を知ることで、新たな角度から楽しめる気がしてワクワクする。
オケ山@okeyama2025年8月29日読み終わったおもしろかった! 最後まで続きが気になるストーリーで一気に読んだ。 絵の中に閉じ込められたストーリーと、その絵を巡る人たちの話。ミステリーな感じもあって好みのお話でした。 今は本に出てくる絵画をすぐネットで見られるから便利ね〜。でもいつか本物見てみたい。



Inainaibar@inainaibar2025年6月25日原田マハさんの作品で初めて読んだのがこれ。絵画とかキュレーターとか馴染みがなくて最後まで読めるかなって感じで読み始めたけど、ものすごく内容が良くて最後まで一気に読んだ記憶があります。最近マハさん読んで無いけどいつも気にはなってます。

kasa@tool2025年5月4日かつて読んだ読みながら面白さに震えた、と言ったら過剰な感じはあるけど、それくらいストーリーに引き込まれドキドキしながら読んだ。 ルソーの絵画を前にした時、私もきっと情熱を感じられるだろう

にょ@nyo_4772025年4月28日読み終わったとあるコレクターの元にある、ルソーの「夢」に酷似した作品が真作か贋作かを解き明かしていくアートミステリー。その判断の方法はルソーにまつわる物語を一日一章読むこと。原田マハさんの詩のような言葉えらびが美しい。
onkul@reads_mkb2025年3月20日読み終わった美術とミステリーの組み合わせが独特で魅力的な小説。美術の世界に詳しくなくても引き込まれるのは、原田さんの筆力と情熱が織りなすマジックだと思う。ミステリーとしても、単なる「犯人は誰か」じゃない。絵の裏に隠された歴史や人間ドラマが絡み合って、最後までドキドキしながらページをめくっちゃう。ただ、美術そのものの美しさや情熱に焦点を当ててるから、読後感は温かくて優しい。大切に持っておきたい。






在処@lostcorner2025年1月10日かつて読んだ@ バーゼルじっと絵画を見続ければ、絵の具の下に隠されたものも分かるのかな? 込められた想いとか、その時代の雰囲気とか、或いは秘密のメッセージとか。
まこ@ma__ten2024年12月16日かつて読んだとても面白かった。読みながら絵画をパッと想像できたらもっと面白いんだろうなと思った。 ミステリーって読まず嫌いだったけど、抱いていたイメージが変わりました。


とーひろ@kajihirorz13162024年10月17日読み終わった読んで良かったとても面白い!最後まで飽きることなく展開が二重三重と用意されており、まるで映画のようなスケールと展開。本当に映画のシーンの如くスリリングでありながら表現は分かりやすい。 絵は永遠を生きるということ。ゲルニカで読んだピカソとのつながり、ティムの物語もよい。
おみ@moonriver___1900年1月1日かつて読んだまた読みたい友人に勧められた本、わたしの初めての原田マハ作品。ページをめくる手が止まらなくて、早く続きが読みたいと思ったのはいつぶりだったか。いつかアンリ・ルソーの夢をこの目で見てみたい。





- planetoshi@planetoshi1900年1月1日かつて読んだ原田マハさんのこちらの本は、大人になってから小説を読み始めるきっかけになった本。前知識がなくてもどんどん読み進められるほど面白かった記憶が残ってる。
























































































































































































