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本読み猫
@honyomineko
  • 2026年2月24日
    海洋堂創世記
    海洋堂創世記
  • 2026年2月24日
  • 2026年2月23日
    感覚史入門 なぜプラスチックを「清潔」に感じるのか (平凡社新書 1096)
    (検索に紙バージョンが出なかったのでKindle) タイトルがおもしろくて気になるけど、Amazonは酷評。書店でチェックしたい。
  • 2026年2月21日
    女二人のニューギニア
  • 2026年2月18日
    三重露出
    三重露出
  • 2026年2月17日
  • 2026年2月17日
    ゆっくり、いそげ
  • 2026年2月14日
    100年視力
    100年視力
    さすが画家さんだなぁと思える、きれいなデザインの本。字も大きくて配慮を感じた。目の仕組みの説明がわかりやすくておもしろかった。専門家が書いた入門書あるあるで、途中から専門用語の説明や図解がなくてわからなくなったけど、目に何か起きたときにはぜひ参考にしたいと思う本だった。
  • 2026年2月10日
    奪われた集中力
    奪われた集中力
    以前、クルーズに行ったときに起きた感覚と似ていたので転記。 (電波が繋がらなかったので、デジタルデトックス状態になり、食べるものが驚くほど美味しくて、ちょっとしたカードゲームがとんでもなくおもしろくて、海を眺めたら感動がこみ上げて泣いたりしてた) 著者がデジタルデトックスして1週間目の部分(p.35) ーーーーー 数時間おきに、ぼくは自分の中でそれまで感じたことのないような衝撃が渦巻くのを感じ、これは何なんだろうと自分に問いかけたりしていた。ああ、そうか。平穏だ。だけど、これまでにしたことといえば、金属の塊を二つ(スマホとパソコン)置いてきただけだ。なんでこんなにも違うように感じるんだろうか。いわば、夜も泣き叫ぶ赤ん坊を二人も抱えて何年も過ごしていたのに、二人ともベビーシッターに預けたことで泣き声や嘔吐が視界から消えたような、そんな感じがした。
  • 2026年2月9日
    奪われた集中力
    奪われた集中力
    スマホ中毒を強烈に自覚したから 絶対に読みたいと思って買ったけど、 集中力奪われ済みだから なかなか読み進まない。 奪い返すために、 なんとか読み切る!
  • 2026年2月9日
    幽霊を信じない理系大学生、霊媒師のバイトをする
    読み終わった。 おもしろかった。 続編が出たら絶対買う。 以下ネタバレあり  ▼ ▼ ▼ ようやく再会できた西田が あっけらかんとしていて 主人公の解釈と全部ズレてたくだり、 最高におもしろかった。 そういうことってあるよね。 でも、西田がおじさんに聞いた場所から 本当に何かが出てきたのに、 そのことについて理系らしい考察もなく 結論ありきで変わらなかったのは ちょっと残念。 これも、実際の世界でもよくある。 ともあれ、登場人物みんなのキャラが とても心地よかったので、 また続きが読めたら本当に嬉しい。
  • 2026年2月5日
    幽霊を信じない理系大学生、霊媒師のバイトをする
    おもしろい。読みやすい。 主人公のキャラに引っ張られるようにスイスイ読み進んできて、あと少しで読み終わっちゃう。寂しい。
  • 2026年1月24日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
  • 2026年1月24日
    ジヴェルニーの食卓
  • 2026年1月24日
    生きるとは、自分の物語をつくること
    ずっと前に読んで、内容がものすごくおもしろくて、ときどき思い出すのにタイトルを忘れてた本。Readsのタイムラインに流れてきて大感謝。再読したい。
  • 2026年1月24日
    おじさんはどう生きるか
  • 2026年1月21日
    リプレイ (新潮文庫)
    リプレイ (新潮文庫)
    ずいぶん前に読んだ、大好きな本。 タイムリープを繰り返し、いろんな思いでいろんな人生を送っていくのだけど、最後「あれ、何もわからないで生きるの? 不安すぎる! いや、私も同じか!」とまんまと衝撃を受けた。 (ネタバレ回避でわけわかんない文になってるけど)あれから何十年も、おもしろかった気持ちが続いてる。
  • 2026年1月21日
    体力おばけへの道 頭も体も疲れにくくなるスゴイ運動
    本の表紙も中もデザインがすごく可愛い✨ サラサラと読める感じで、もう少し読み応えがほしかった気もするけど、まずは提案のエクササイズを毎日やってみる。
  • 2026年1月19日
    ホワイト・ティース(上)
    ホワイト・ティース(上)
    西加奈子さん「顎外れるくらいおもしろかった」 著者24歳のときの本
  • 2026年1月19日
    窓の魚(新潮文庫)
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