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穂積໒꒱
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@hozumi_
学生/読んで考えるのが好き 最近感想まとめるのサボり気味 記録もまとめてしてます
  • 2026年4月18日
    きみの横顔を見ていた(5)
  • 2026年4月14日
    クララとお日さま
    クララとお日さま
  • 2026年4月10日
    神さまのビオトープ (講談社タイガ)
    「僕の好きな春クンは、この春クンで、誰も代ワリニはなれないんだよ」
  • 2026年4月10日
    神さまのビオトープ (講談社タイガ)
    わたしたちはすでに終わっていて、変化はなく、未来もなく、なにも作り出さない。 海の果てにある白い海岸が続く島と等しく、わたしと鹿野くんが向かい合って食事をしているここにも、なにもない。この家は、世界という名前のケーキから切り取られた無価値なピースだ。ひどく悲しい。さびしい。けれど、それでも、わたしは幸せだ。 わたしがなにに幸せを感じるかは、わたし自身ですら決められない。 もともと幸福にも不幸にも、決まった形などないのだから。
  • 2026年4月10日
  • 2026年4月6日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    凪良ゆう先生新刊!!! 早く読みたい!!
  • 2026年4月5日
    彼女が好きなものはホモであって僕ではない(1)
  • 2026年4月5日
    春夏秋冬代行者 春の舞 上(1)
  • 2026年4月3日
    春夏秋冬代行者 春の舞 上(1)
  • 2026年4月2日
    レモンタルト (講談社文庫)
  • 2026年3月31日
    わたしの美しい庭
    期間限定のカバーに惹かれて購入
    わたしの美しい庭
  • 2026年3月29日
    神さまのビオトープ (講談社タイガ)
  • 2026年3月27日
    レモンタルト (講談社文庫)
  • 2026年3月27日
    14歳、明日の時間割
    同じ年で、こんなにもはっきりと自分の好きなものがある中原くんを、強烈に羨ましいと感じた。強い、中原くんは。自分の好きなものがある人は強いんだ。
  • 2026年3月27日
    14歳、明日の時間割
    「5・6時間目 体育」 体育が大の苦手な茜のマラソン大会へ向けた一つの賭けと奮闘の日々の物語。 様々な人の状況を「デッドゾーン」と「セカンドウィンド」に例えている描写がすごく好きだった。一人一人の苦しみが登場人物により語られて、それを受けて主人公の茜が何を考えるのか何を思うのか、そういう描写がすごく良い。人から影響を受けている様子の書き方がすごく好きだった。特に中原くんのお兄さんのシーンが印象に残った。 中原くんが飛び込むことについてまた話してくれたのも良かった。今までの話を通して、中原くんへの理解が深まっている分あの時はどんな気持ちで話していたのかと想像が膨らむ。中原くんの話を受けて茜ちゃんが「好きなものがある人は強い」と羨ましく思っているのも含めてすごく好きなシーン。数年ぶりに読み返してこのシーンが今は一番好きな気がする。 その後のお葬式のシーンのてんやわんや感とか茜ちゃんが泣き出すシーンがすごくリアル。私も中学生で祖父を亡くしたとき、お葬式の最中よりも式が終わった次の日の夜ぐらいに布団の中で大泣きしたから気持ちが分かるなと思う。 最後のシーンの茜が行くところが西になるの書き方が秀逸。爽やかな終わり方に希望があって前向きな気持ちになれる。 好きなお話の感想まとめでした! 他のお話も暇があるときに感想まとめたい
  • 2026年3月24日
    彼女が好きなものはホモであって僕ではない 再会(2)
  • 2026年3月24日
    世界のすべて
    世界のすべて
  • 2026年3月21日
    滅びの前のシャングリラ
    初回特典付きだったのでブックカバーとともに購入
    滅びの前のシャングリラ
  • 2026年3月18日
    男友達、好きになったよ
  • 2026年3月16日
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