春夏秋冬代行者 春の舞 上(1)
40件の記録
スゥ@oneSue2026年4月11日読みたいちょっと開いたアニメみて、改めて良いなとおもったので読み返したい。 特にアニメ二話の終わりのシーン、書籍側の演出が珍しく、こちらも改めて開いて良いなとおもった。

はるかまつり@whale-from-hill2026年4月8日買った読み終わったアニメを観て特典につられて全巻購入した あとがきが一番すてきだと思うので、 あとがきを読んでから読むほうが味わえるかと 内容は始まりって感じで実験的に思う かかる時間が短くやっぱラノベって感じだけど 想定より骨太でコスパ的には助かった 十二国記をまとめ買いしたときと同じ気持ち ラノベがあると読了記録が増えるのだが それ以外の本とはスピードが違いすぎて これで読めるって思うのはまだ早い感ある 我ながらなんでこんなけちくさいん? アウトプット主義逆張りに毒されてら
もずく@mzn112026年4月6日買った読み始めたアニメ化情報を得て原作を調べたところ、Kindleでとんでもセールをしていたため購入。 ヴァイオレット・エヴァーガーデンと同じ著者らしいです。 ラノベ久しぶり〜!!
巫女@twinkleroom462026年4月5日買った読み終わった読書日記2026.3.31〜2026.4.5 実は発刊当初からこの「春の舞」だけ上下で揃えていて、長く楽しみにとっていた本でした。 この度アニメ化と、いつの間にかシリーズが8巻まで出ている上にキャンペーンで小冊子特典まで復活していると聞いて、今しかない!と読書を決意。 本屋での初見から一目惚れだったのですが、その印象にたがわぬストーリーの良さに、噛み締めながら読み進めました。読み進めているうちに春になり、ストーリーの進行と同じように春めいていく世界にも、四季を感じてお話の中にいるようでした。 楽しさとは裏腹に、ストーリーは過酷。子どもの時に誘拐された雛菊は長い時を経て救出されるものの目に見えぬ深い傷を残し、残された者たちはそれぞれに苦しむ中で、出会いと昔を連想させる誘拐事件が発生し──という流れは、ハラハラドキドキとさせられます。 でも、私が気付けば涙を流していたのは、代行者と従者の本音が垣間見えるシーンでした。事件の辛さや大変さより、人の感情に触れ、それを吐露しあうシーンに、いつの間にか涙が止まらなくなりました。個人的にこれ、という決め手になる台詞があったわけではなかったので、すごく不思議な気持ちで、でも感情が溢れて止まらなかったです。 これから下巻に入りますが、もうメインの登場人物がみんな好きになっていて、この先を読むのがとてもとても楽しみです。
- ゴロゴロ@old_06052026年3月22日三連休はバイオレットエバーガーデンを一気見しました。 泣きすぎる程素晴らしい作品だったという事で、 作者暁佳奈さんの他作品『春夏秋冬代行者』を買いました。 この作品とともに、春夏秋冬過ごしていきます。

花兎@hausagi_232026年2月20日買ったアニメ化のPVを見て原作を読んでおきたいと思い、 ラノベ全巻購入。 ヴァイオレットエヴァーガーデンの原作者さんと 原作イラスト担当されている方も有名なので読むのが楽しみ
かぐら@kagura2025年4月23日読み終わった元々世界には冬しかなかったところから、春を創って夏と秋を創った。その後で季節を巡らせる役割を人に任せることになる。春の代行者メインで描かれてるけど「春の舞」だからなのかな。とりあえず続きも読みたい。























