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琥珀
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@hsb_p921
  • 2026年8月21日
    おれのなまえはイッパイアッテナ ルドルフとイッパイアッテナ外伝
    8/21 小学生の頃、劇団たんぽぽが学校に来てくれて、「ルドルフとイッパイアッテナ」の劇を観たのをきっかけにルドルフシリーズを何冊か読んだ。 今回は、ルドルフと出会う前のイッパイアッテナのお話。子どもの頃に劇で観た物語につながるお話を、大人になってから読むことができて嬉しかった。 また「ルドルフとイッパイアッテナ」も読み返したくなった。
  • 2026年8月19日
    とわの庭
    とわの庭
    8/19 盲目の女の子が主人公ということだけ知って読み始めたので、思っていた内容とはかなり違っていて驚いた。 前半は、とわがこの先どうなってしまうのだろうと辛い気持ちで読み進めた。あまりに心配になり、途中で本の感想を読んでから続きを読むことに。 2日に分けて読んだけれど、前半の印象が強く残っていて、今はうまく感想を言葉にできない。ただ、とわのことがずっと気になり、続きが知りたくて読み進めた一冊だった。
  • 2026年8月17日
    射手座の香る夏
  • 2026年8月17日
    何も起きない夜日記
    8/17 普段エッセイをあまり読まないので、読み慣れていないせいか、読むのに少し時間がかかった。
  • 2026年8月15日
    月夜行路 Returns
    月夜行路 Returns
    8/15 ドラマをきっかけに読んだ。 映像化される際に設定が変更されたり、大きく内容が変わったりする作品もあるけれど、原作の良さを残しながら、ドラマならではのエピソードが加えられていたんだなと改めて感じた。 ドラマを観てから原作を読むことで、また違った楽しみ方ができた。
  • 2026年8月15日
    元カレの名前なんて忘れた
    元カレの名前なんて忘れた
  • 2026年8月9日
    丸の内魔法少女ミラクリーナ
    8/9 普段読んでいる本とは少し違った雰囲気や内容で、最初は衝撃を受けたけれど、それはそれで面白かった。 何年か経ってから、「前にこんな感じの話を読んだことがあるけど、なんていう本だったっけ?」となりそうなくらい、印象に残る一冊だった。
  • 2026年8月7日
    社員食堂に三つ星を
    8/7 手柄を横取りするために異動させられたり、管理栄養士を20人以上も辞めさせた「女帝」と呼ばれるパートがいたりと、なかなか大変な職場。 それでも栄養士という仕事が好きで、自分の置かれた場所で、自分にできることを一生懸命やっていく主人公が良かった。
  • 2026年8月7日
    星を編む
    星を編む
    8/7 『汝、星の如く』を読んだときは、登場人物に共感できず、「そういう物語なんだな」という印象だった。 でも『星を編む』を読んで、それぞれの人物の背景やその後を知ることで見え方が大きく変わった。前作だけでは分からなかったことがつながり、2作品合わせて読むことで、この物語の良さをより深く感じられた。 「自分の価値観の中で整合性の取れる物語を作る、其れが一番簡単で気持ちのいい他者への理解の方法だからだ。」という言葉が心に残った。
  • 2026年8月5日
    クスノキの女神
    8/5 『クスノキの番人』の続編。 今回も物語に引き込まれ、あっという間に読み終えてしまった。東野圭吾さんのミステリーも好きだけれど、不思議な出来事を織り交ぜたファンタジー要素のある作品もやっぱり好きだな。
  • 2026年8月5日
    架空OL日記 2 (小学館文庫)
    8/5 ドラマのテンポ感で読むとより面白い。 「ごっぽり」をつい使ってしまいそう。
  • 2026年8月4日
    架空OL日記 1 (小学館文庫)
    8/4 図書館で予約していた本を受け取りに行った際、何か面白そうな本はないかなと見ていて見つけた一冊。 ドラマが大好きで、ブログが原作なのは知っていたけれど、書籍化されていたことは知らなかった。読んでいると「このエピソード、ドラマで見たな」「これは別の登場人物のエピソードとして描かれていたな」と懐かしくなり、またドラマを見返したくなった。
  • 2026年8月4日
    涙の箱
    涙の箱
    8/4 表紙に惹かれて手に取った一冊。 表現の美しさが印象に残った。 さまざまな涙を流していた子どもが、おじさんとの出会いを通して、涙との向き合い方や気持ちの受け止め方を少しずつ知っていく物語だったように感じた。
  • 2026年8月1日
    迷路館の殺人<新装改訂版>
    8/1 館シリーズは今回で5冊目。 (時計館➞水車館➞黒猫館➞人形館➞迷路館) 最後まで翻弄されっぱなしで、とても読み応えのある一冊だった。 別の作品を先に読んでいたことで新しい楽しみ方ができた。読む順番によって印象が変わる作品だと感じた。
  • 2026年8月1日
    猫目荘のまかないごはん
  • 2026年7月30日
    終着駅で待ち合わせ
  • 2026年7月30日
    クスノキの女神
  • 2026年7月30日
    迷路館の殺人<新装改訂版>
  • 2026年7月30日
    プレゼント
    プレゼント
  • 2026年7月30日
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