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リサコ
@iyukerijikoji
  • 2026年9月8日
    そして誰もゆとらなくなった
  • 2026年9月8日
    i (ポプラ文庫)
  • 2026年9月6日
    対岸の彼女
    対岸の彼女
  • 2026年9月6日
  • 2026年9月6日
    本日は、お日柄もよく
  • 2026年9月3日
    方舟
    方舟
    後半になるにつれ、ページをめくる手が止まらなくなり一気読み。2日で読んでしまった。 ジワジワとくるなんとも言えない読後感。久しぶりにミステリーを読んだけれど、はぁ、人間ってほんとうに残酷。 読んでいる時は、「いや、もっと感情昂るでしょ」とか「そこでそんな落ち着いていられる??」と思ったりもしたが やはり自分には到底想像すらできない極限状態に置かれると、いつものような反応や思考ができなくなるんだな 途中まで、翔太郎が犯人だと思ってました。めっちゃ喋るし、途中途中でミスリードされてたようにも思える、けど冷静に考えれば違うよなぁ〜〜〜 私も読みながら極限読書状態に陥って、視野狭窄してました。 廊下に置かれた拷問器具の行方が気になる…
  • 2026年9月3日
    十角館の殺人
    十角館の殺人
  • 2026年8月31日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
  • 2026年8月31日
    イン・ザ・メガチャーチ
    物語、繋がり、信じるもの、本質、、、読み終わって浮かんできた言葉は数多とあるけれど、前読した"正欲"に続いて朝井さんは"繋がり"というテーマに色んな人間や状況を掛け合わせて書いていて面白いなぁと。 一言で繋がりと言っても、それも人によって繋がり方や繋がる強さ、繋がる相手も違うから 人間の永遠に答えの出ないテーマなのかなとも思ってきた。 人は1人じゃ生きられないって言うけど、 それはきっと究極ひとりでも生きられるけどひとりで生きたくない、ってことなんだな〜〜 もちろん私もそのひとり。
  • 2026年8月27日
    ミトンとふびん
    ミトンとふびん
  • 2026年8月27日
  • 2026年8月27日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年8月25日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年8月17日
    正欲
    正欲
    圧巻だった。自分の価値観を揺るがせるようなパンチラインの連続。自分の中からは生まれないであろう言葉と共に、自分の奥底に埋まっていた言葉にならない感覚を具現化してくれた言葉もあり、正直食らった。 帯に綴られている、"読む前の自分には戻れない、強烈な読書体験" どんなもんだと思って読んでいたが、言葉の通り強烈だった。 ひとつだけ。 人はやっぱり、自分の想像を超えることが起こりうると分かっていながら、それを簡単に超えられるようや感情にであった時後者を取らずにはいられないんだなと思った。その人がどんな立場であろうと。マイノリティマジョリティ、搾取する側される側、受け入れる側受け入れて貰える側。愚かなのか、聡いのか、、、
  • 2026年8月17日
    コード・ブレーカー 上 生命科学革命と人類の未来
    コード・ブレーカー 上 生命科学革命と人類の未来
  • 2026年8月17日
    信仰
    信仰
  • 2026年8月15日
    正欲
    正欲
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