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katsu07
@katsu07
人文書メイン。小説は少々。記録をつけることで自分の読書熱を上げていきたいと思いReads開始。
  • 2026年2月19日
    調査する人生
    フィールドワークのなかでのインタビューというと、まあ話を聞くだけだし簡単にできそうなものだけど…と思いつつ読み始めたが、何をどういう深さでどう聞いていくか、その集積からなにを見出すか、その難しさとある種の途方もなさを感じる。それを形にする裏側には専門性が欠かせない。
  • 2026年2月6日
    風に吹きはらわれてしまわないように
    風に吹きはらわれてしまわないように
  • 2026年2月2日
    人間失格
    人間失格
    ちくまから文庫化されたのをきっかけに、いつぶりかわからない再読。深く共感はしないが、葉蔵のその時々の心の動きが薄っすらと自分と重なるところもある。先が気になる、というのとは違う、ぐいぐい読まされる感覚。
  • 2026年1月31日
    裸足で逃げる
    裸足で逃げる
    読了に時間がかかる。読みやすい文章なのにサラサラと読めるものではなかった。こういう人生を生きている女性たちが同じ国・同じ時代にいる。しんどい。
  • 2026年1月17日
    人間失格
    人間失格
  • 2026年1月17日
    一四一七年、その一冊がすべてを変えた
    一四一七年、その一冊がすべてを変えた
  • 2026年1月12日
    精選日本随筆選集 孤独
  • 2026年1月4日
    裸足で逃げる
    裸足で逃げる
  • 2026年1月3日
  • 2026年1月2日
    一四一七年、その一冊がすべてを変えた
    一四一七年、その一冊がすべてを変えた
  • 2026年1月2日
    雪沼とその周辺
    読了。著者の本は初めてだが、非常に好み。短編ながら登場人物すべてに親しみを感じさせる過去の描写がうまい。
  • 2026年1月1日
    富士山
    富士山
    長編はいくつか読んでいたが初の短編集。モヤモヤとする読後感(でもおもしろい)。読みやすく好きな文体。表題作が一番好み。
  • 2026年1月1日
    富士日記(上)
    富士日記(上)
    実家の本棚本その2。父は武田百合子好きの様子。勝手に開けないので余計気になる。
  • 2025年12月31日
    富士山
    富士山
    実家の本棚から拝借
  • 2025年12月31日
    経営×人材の超プロが教える人を選ぶ技術
    読了。コンピテンシー、ポテンシャル、さらにその下層にあるソース・オブ・エナジーまで下がっていく、自分自身がリラックスしてインタビューに臨む、場数とフィードバック、相手のことをどれだけ言語化できるか(書けないうちは思考ではない)。
  • 2025年12月31日
    経営×人材の超プロが教える人を選ぶ技術
    仕事本。1日で読んでしまいたい。
  • 2025年12月30日
    雪沼とその周辺
    新潮文庫 松本清張の左隣のセクション。グレーの背表紙と「いつか王子駅で」というタイトルに惹かれて著者の作品を初めて手に取る。川端康成文学賞、谷崎潤一郎賞を受賞した作品が収録されている本書を最初の一冊として購入。
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