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一矢
一矢
@kazuyasi
理系に憧れる文系崩れ。 理解が欲に追いつかない。ヾ(:3ノシヾ)ノシ
  • 2026年6月24日
    科学は不確かだ!
    科学は不確かだ!
  • 2026年6月21日
    数学の言葉で世界を見たら
  • 2026年6月14日
    宇宙よ
    宇宙よ
    図書館の除籍本を手に入れて斜め読み。 立花隆さんのインタビューはあい変わらず、精細でした。 秋山さんの人となりは昭和のかっこいい大人でした。いまでは通用しないくらい強面な部分もピースをふかしながら怒鳴ってきそうです。
  • 2026年6月14日
    忘れられた日本人
    英傑でない、在野の普通の人々の生活と思いをつぶさに観察した書。
  • 2026年6月14日
    悩む力
    悩む力
    夏目漱石とマックス・ウェーバーを軸に人生の各stateにおける悩みを語っています 個人的な共感は「生きていること自体に意味などない」という生死感です。 逆に気付かされたことは「自我は他者からの承認によってのみ育まれる」という視点です。 この二つを同時に内包するのは流石と感じました。
  • 2026年6月6日
    プログラミングC# 8.0
    プログラミングC# 8.0
    すごくゆっくり読んだので後半しか覚えてない。 非同期の言語設計などは学ぶべきものがある。
  • 2026年5月17日
    宇宙と物質の起源 「見えない世界」を理解する
    宇宙と物質の起源 「見えない世界」を理解する
  • 2026年5月16日
    スヌーピーの50年
    スヌーピーの50年
  • 2026年5月10日
    この1冊ですべてわかる 新版 SEの基本
    エンジニア視点とコンサルタント視点の話が混在している。具体論よりは中立的枠組みについて話される。 業界を俯瞰するためには良いか?
  • 2026年5月10日
  • 2026年5月4日
    姜尚中と読む 夏目漱石
  • 2026年5月3日
    「遅読」のすすめ
  • 2026年5月2日
    Tidy First?
    Tidy First?
    リファクタすべきかの判断基準によむべきものらしい。リファクタリングの手法そのものは、別本を参考にすべきとのこと。 コストとオプションのあり方、どこにトレードオフがあるのか、いつ整理すべきか、など。
  • 2026年5月2日
    劇画ヒットラー
    劇画ヒットラー
    水木しげる氏の戦争感が現れるヒットラーの人生。 多くの人は戦争を憎むのだと思う。わたしも多分、経験すればそう。「アドルフに告ぐ」の手塚氏もそうだ。 ただ水木氏の戦争感は違う気がする。自分のことであれ、他人のことであれ、彼は俯瞰して眺めるのだ。そこに主観的な作者の憎しみは含まれない。 ヒットラーですら、人間であったのだ。(多くの人がそれを否定するだろうが。) もちろん、恐ろしいタイプのものであるが。 淡々とそれを描ける、戦争を経験した作者は、水木氏に他ならないと思う。
  • 2026年4月30日
    イシューからはじめよ[改訂版]
  • 2026年4月26日
    一度読んだら絶対に忘れない哲学の教科書
    哲学史。俯瞰した情報をもらえる上、古代・中世・近代・現代を等量ずつ紹介している。 裏を返せばお好みの哲学者が少なくて悲しいかもしれない。 好きな哲学者を探すのにはとても良いと思う。ウィトゲンシュタイン(前期)は私の好みにあいそうだ。
  • 2026年4月17日
    ソクラテスの弁明・クリトン(プラトン)
    ソクラテスが恨みを勝って、それに抗わず、死刑に処される話。 ソクラテスの論点においては全くの落ち度はない。ただ家族や友人クリトンのことを考えると閉口してしまう。 私は死に臨む時の立花隆氏も思い出した。彼も墓などいらないという。自分は満足だろうが、残されたものはどう考えるのだろうか、と。 問いだけが、頭を周回する。
  • 2026年4月16日
    ソクラテスの弁明・クリトン(プラトン)
  • 2026年4月16日
    行間がしっかり埋まった 驚くほどていねいな解析力学
  • 2026年4月12日
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    アルジャーノンと自分を重ねてしまう。
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