
一矢
@kazuyasi
理系に憧れる文系崩れ。
理解が欲に追いつかない。ヾ(:3ノシヾ)ノシ
- 2026年5月2日
Tidy First?Kent Beck,吉羽龍太郎,永瀬美穂,細澤あゆみ読み終わったリファクタすべきかの判断基準によむべきものらしい。リファクタリングの手法そのものは、別本を参考にすべきとのこと。 コストとオプションのあり方、どこにトレードオフがあるのか、いつ整理すべきか、など。 - 2026年5月2日
劇画ヒットラー水木しげる読み終わったかつて読んだ水木しげる氏の戦争感が現れるヒットラーの人生。 多くの人は戦争を憎むのだと思う。わたしも多分、経験すればそう。「アドルフに告ぐ」の手塚氏もそうだ。 ただ水木氏の戦争感は違う気がする。自分のことであれ、他人のことであれ、彼は俯瞰して眺めるのだ。そこに主観的な作者の憎しみは含まれない。 ヒットラーですら、人間であったのだ。(多くの人がそれを否定するだろうが。) もちろん、恐ろしいタイプのものであるが。 淡々とそれを描ける、戦争を経験した作者は、水木氏に他ならないと思う。 - 2026年4月30日
イシューからはじめよ[改訂版]安宅和人オーディオブック読み終わった - 2026年4月26日
一度読んだら絶対に忘れない哲学の教科書ネオ高等遊民読み終わった哲学史。俯瞰した情報をもらえる上、古代・中世・近代・現代を等量ずつ紹介している。 裏を返せばお好みの哲学者が少なくて悲しいかもしれない。 好きな哲学者を探すのにはとても良いと思う。ウィトゲンシュタイン(前期)は私の好みにあいそうだ。 - 2026年4月17日
ソクラテスの弁明・クリトン(プラトン)プラトン,久保勉オーディオブック読み終わったソクラテスが恨みを勝って、それに抗わず、死刑に処される話。 ソクラテスの論点においては全くの落ち度はない。ただ家族や友人クリトンのことを考えると閉口してしまう。 私は死に臨む時の立花隆氏も思い出した。彼も墓などいらないという。自分は満足だろうが、残されたものはどう考えるのだろうか、と。 問いだけが、頭を周回する。 - 2026年4月16日
ソクラテスの弁明・クリトン(プラトン)プラトン,久保勉オーディオブック読んでる - 2026年4月16日
- 2026年4月12日
- 2026年4月11日
- 2026年3月30日
- 2026年3月25日
パターン認識と機械学習 上C.M.ビショップ,元田浩,村田昇,松本裕治,栗田多喜夫,樋口知之気になる - 2026年3月24日
3Dでみるメカニズム図典 見てわかる、機械を動かす「しくみ」平野重雄,関口相三かつて読んだ読んでる - 2026年3月22日
- 2026年3月22日
- 2026年3月22日
- 2026年3月22日
- 2026年3月18日
わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版くどうれいん気になる - 2026年3月17日
職場の発達障害岩波明オーディオブック読み終わったASD/ADHDの実際の症例、および就労上の問題点が例示とともに与えられる。 また対処法や対策法も(困難ではあるが)まとめられている。 投薬治療を前向きにとらえているところも◯。 - 2026年3月17日
障害者差別を問いなおす荒井裕樹気になる - 2026年3月17日
ロウソクの科学マイケル・ファラデー,竹内敬人かつて読んだ
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