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Kiko
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@kiko_librolibra
読書がはかどる場所 :自宅のバルコニー、飛行機の中 読書時の好みの付け合わせ : アイスラテ、ジントニック、ワイン 何も考えずに読める本も、考えながら読む本も、両方好きです。
  • 2026年8月24日
    アナヅラさま
    アナヅラさま
  • 2026年8月20日
  • 2026年8月1日
    空白を満たしなさい(上)
    間に富士山挟んでたので、これもパラレルワールド系?!予習(たまたま)したよ!となった。世にも奇妙な物語感が強い作品。下巻にGO!
  • 2026年7月24日
    富士山
    富士山
    平野さんの短編集。タイトルにもなっている「富士山」が1番好きと言うコメントを結構見たけど、私的にはあまり刺さらなかった。「息吹」は昔あった世にも奇妙な物語的な、「If もしも」というドラマ感があって良かった。全体的に考えながら、消化しながら読まなければいけない感じがあって体力を使う作品。その時の自分のコンディションによって感じるものが違うと思う。最後の「ストレスリレー」は読むことで「人には優しくしよう!」とシンプルに思え、最後には肩の力がすっと抜ける締め方だった。
  • 2026年7月21日
    富士山
    富士山
    表紙の金文字が美してジャケ買いした、平野さんの短編集。
    富士山
  • 2026年7月11日
    空白を満たしなさい(上)
    平野さんの本は体力がある時じゃないと読めない。読むか〜
    空白を満たしなさい(上)
  • 2026年7月11日
    表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬
    若林の作品はこれが3つ目。1人で初めて行く海外旅行がキューバ、モンゴル、アイスランドってすごいセンスだな。社会人大学人見知り部から若林と私には似たものを感じていたが、「疎外感を自分で生み出している」というところにものすごく共感した。良くも悪くも、相手があって初めて自分が成り立っているんだろうな。
  • 2026年7月11日
    感情的にならない気持ちの整理術 ハンディ版
    アンガーマネジメントの本かと思ったらそんな感じではなく、生きやすいマインドの持ち方、みたいな感じでめちゃくちゃ良書でした。人は余裕がない時に感情的になる、感情的になるのは自己愛が足りないから、などなど、なるほどなと思うことから、感情的になることがいかに損失を生むかと言うことも知らされる、これは定期的に読み返したくなる本。
  • 2026年7月5日
  • 2026年7月3日
  • 2026年6月26日
    上野先生、フェミニズムについてゼロから教えてください!
    上野千鶴子さんは東大入学スピーチで良い印象しかなかったけど、あけすけな対談式のこの本を読んだら、この方達ちょっと苦手かも…と思った。
  • 2026年6月14日
    一瞬でYESを引き出す 心理戦略。
  • 2026年6月12日
    読解力は最強の知性である
    やっと読み終わった!前半は面白かったけど、後半は高校時代に通った、代ゼミの現国センター対策授業を思い出す内容でだいぶダレてしまった。読解力力低下の原因のひとつにアウトプット不足があり、知識や学びが自分のモノになっていないと次回以降も同様の情報を読み解くのに苦労する…とのこと。読解力の低下が短絡的思考や思い込みにつながり、自分の交友関係や思考の柔軟性を限定している可能性があるかも?と思った。「読む」のではなく「考えながら読む」を意識しないとな〜。
  • 2026年6月12日
    面白南極料理人
  • 2026年6月8日
    読解力は最強の知性である
    途中で代ゼミの現国の授業かよ、みたいなゾーンに入って一気に読むモチベーションとスピードが下がった。なんか当たり前のことをそれっぽく書いてるだけの本な気がしてきた
  • 2026年6月7日
    こうして、思考は現実になる
    半日で読み終わった。引き寄せの法則の本。思考は現実化すると言うのは本当だと思うし、アファメーションも大事だとは思うけど、スピ系に傾倒はしたくないという感じの私だが、読了後には色々と思うところがあった。最後の章で「足るを知る」的なことを説いていたのは意外だった。マザーテレサの名言でもある、思考が言葉になって、言葉が行動になって、習慣になって性格になって運命になる、というのも思考が現実化すると言うのと同じことだと思うが、顕在意識をアジャストして潜在意識まで肯定的にしていくことが理想なんだろう。
  • 2026年6月7日
    こうして、思考は現実になる
  • 2026年6月7日
    ナナメの夕暮れ
    2日で読了。「ナナメの殺し方」にこの本の全てが凝縮されている気がする。読む人によってこの本から得られるものは大きく異なると思う、刺さる人には刺さるんじゃないかな。個人的にはお父様を亡くされてからの「会いたい人にもう会えない」と言うことが「会う」ことの価値を高め、人生はもう「合う人に会う」ということでいんじゃないかっていうのがすごく腑に落ちた。若林の他の本も読んでみたい。
  • 2026年6月6日
    ナナメの夕暮れ
  • 2026年6月5日
    教養としてのコーヒー
    コーヒーをゆっくりドリップする作業は茶道や禅に似たものがある、という一節はとっても納得。私はエチオピアのイルガチェフェの豆が好き。でもジョージアエメマンの缶コーヒーも好き!
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