
きりこ
@kirikiri_cororo
個人記録用です。お気に入りを忘れないように。
- 2026年1月8日
光と糸ハン・ガン,斎藤真理子気になる - 2026年1月7日
自由研究には向かない殺人ホリー・ジャクソン,服部京子読み終わった最近推してる俳優さんきっかけで。 どんなジャンルも割と好きだけど、やっぱりミステリーは読んでいるとワクワクするね。チャットでのやりとりとか、手帳の書き込みとか、ちょっと変わったページ構成が出てくるのも面白かった。 解説で続編が出ていると知ったので、そちらも読んでみるつもり。 - 2025年12月25日
この闇と光服部まゆみ読み終わった読みながらところどころ「ん……?」と引っ掛かりを覚えていたので、ぶっちゃけレイアについてはある程度予想できていたもののその後はまさに……予測不可能でした。良い読書体験だった! - 2025年12月15日
詩のこころを読む茨木のり子読み終わったちょまきっかけで。 今まで詩というものにあまり触れてこなかったので(それこそ国語の教科書くらいでは?)、ここらでいくつか知っておくのも良いかもしれない、と手に取ってみた。 初版が1979年ということで考え方がやや古臭いなぁ……という印象はありつつも、まっすぐな言葉に胸打たれることもしばしば。特に、“本能にうながされてする一過性の恋は、ほぼ誰にでもできるでしょう。けれど愛はもっと意志的で持続的なもののように思います”が好き。 - 2025年12月9日
- 2025年12月5日
- 2025年12月4日
- 2025年11月29日
詩のこころを読む茨木のり子借りてきた - 2025年11月29日
- 2025年11月27日
- 2025年11月27日
- 2025年11月22日
言語化するための小説思考小川哲気になる - 2025年11月18日
光のとこにいてね一穂ミチ読み終わったちょまきっかけで読んだ本二冊目。 タイトルにもなっている台詞が作中に何度か出てくるんだけど、その意味が変わっていくのが面白かった。全く違う家庭環境と性格をもつ二人が、否応無しに惹かれあっていく。あなたにはなりたくない。あなたを好きになれないから。ラストシーンも、敢えてあそこで終わるのが「やってくれるなぁ!」って感じ。同じ作者の他作品も読んでみたいと思いました。 - 2025年11月18日
私の幸福論福田恆存読み終わったちょまが紹介していたので読んでみた。 昭和30年に雑誌で連載されていたとは思えないほど今の時代にも通じるものが多々あって、特に「一人の人間が他の人間を(中略)理解することなど、できようはずはないのです」「理解しあったと思いこんだ瞬間、それからは相手を自分の理解力のなかに閉じこめてしまい、相手がその外に出ることを裏切りとして許さない」という文言にはグッときたなぁ。 - 2025年11月14日
- 2025年11月14日
- 2025年11月7日
私の幸福論福田恆存借りてきた - 2025年11月7日
光のとこにいてね一穂ミチ借りてきた - 2025年11月7日
ヘルマフロディテの体温小島てるみ気になる - 2025年10月31日
それでも光に手を伸ばすPayao気になる
読み込み中...