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@kkk_26
もっと本を読みたい 積読の山 一週間に一冊読むくらいが理想だが気力なし 月一冊は読みたい
  • 2026年10月10日
    夜に星を放つ
    あんま気力ないけど読むぞ〜。
  • 2026年9月20日
    すべてが円くなるように
    や〜〜〜っと読み終わった。 どの話も余韻がある終わり方だった。「あの日のエール」と「海からの贈りもの」が好き。 あとサンクトペテルブルクって聞いたことあるけど、どこだったっけな〜と調べてあ!!となって自分の不勉強を恥じました。 何か派手な出来事が起こったりどんでん返し!みたいな感じではないけど穏やかで良い短編集だった。 真珠、いいなぁ〜。欲しくなった。
  • 2026年9月20日
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    え!読みたい!好きな、気になる作家さんばっかり!
  • 2026年9月19日
    あなたはここにいなくとも
    短編集だから読みやすいかな?読むの楽しみ。
  • 2026年9月19日
    九龍城砦2 龍頭
    九龍城砦2 龍頭
    見かけたので忘れないうちに。
  • 2026年9月18日
    小説すばる 2026年10月号
    HIGH&LOWのが読みたくて。買えてよかった〜。
  • 2026年9月11日
    白鳥とコウモリ(下)
    映画面白かったから原作も楽しみだ。いつ読めるかなあ。
  • 2026年9月11日
    白鳥とコウモリ(上)
    映画見たら、ね…。
  • 2026年9月10日
    本が読めない34歳がはじめてごんぎつねを読む ごんぎつね・変な絵・鼻・葉桜と魔笛
    ついにオモコロから本が…。ごんぎつねは確か記事で読んだな。
  • 2026年9月4日
    九龍城砦3 終章
    九龍城砦3 終章
    出てたの知らんかった〜。Ⅱと信一の外伝まだ買ってないけど…。 しかし分厚さと値段にビビる。
  • 2026年8月27日
    恋愛の哲学
    恋愛の哲学
    今ちょっと恋愛の話読みたい…哲学全然知らないけど…。プラトンとかデカルトは聞いたことあるような。どういう人かは知らんが…。
  • 2026年8月23日
    すべてが円くなるように
    短編集が読みたくて。 今フェルメール展やってるんだよな〜。
  • 2026年8月23日
    時をかけるゆとり
    朝井リョウ、割と陰キャ寄りなイメージだったけど(失礼千万)エッセイ読んでると実際はけっこうアクティブというか陽な感じがして不思議。 帯に『このタイプの文もう書けないです。』と書いてあったけど確かに、読んでて若いな〜って思った。そりゃあ学生の頃の話がほとんどだから若いなと思うのは当たり前だけども。文章もそうだけど100km歩くとか5日かけて自転車で東京京都に行くとか、行動面でも。体力すご。 直木賞受賞後のかっこいいイカしたエッセイのあとに肛門の話がくるの落差がすごい(笑)なるべくして小説家になった人なんだな〜と思った。
  • 2026年8月17日
    そして誰もゆとらなくなった
    読むの先になりそう〜と思いつつどうせいずれ読むだろうし…と購入。
  • 2026年8月17日
    風と共にゆとりぬ
    時をかけるゆとりが読み終わりそうだからもう買ってしまいました。「肛門記」絶対おもしろいだろ…。
  • 2026年8月14日
    時をかけるゆとり
    イン・ザ・メガチャーチ読み終わった流れでエッセイ読んじゃお!冒頭ひとつめのエピソードからもう面白い。 10年以上前に出たやつなんだな〜これ。
  • 2026年8月13日
    イン・ザ・メガチャーチ
    読み終わった〜!単純に面白い!と言うよりはすごい刺してくる話だったな…。自分自身がアイドルオタクしている身として本当に心がズタズタになるような描写もあったね…。 『倫太郎の身体に生えている短い毛たちが、ぎゅっと集まって整列して、身体の外側には表出されない倫太郎の感情をせっせと私たちに伝えてくれている。』←なんでこんなオタク特有のキモい文章書けるの? 『いつのまにか容れ物だけが大人になってしまったけれど、いつだって、疑いようのない安心感の中で小さな子どもみたいに抱きとめられたかった。深い眠りに就くまでずっと、ここにいれば大丈夫だよと、温かく大きな掌で背中を擦り続けてもらいたかった。』ここもわかりすぎてつらかったな。わかりすぎるこの気持ちが…。 あとTomoyoさんといづみさんが開花した時の描写が本当に怖かった。ゾクッとしてホラー小説かと思った。 『そう“本物”なのだ。正解かどうか。本質的かどうか。そんなことはわからない。わかった気になったところで、視野を拡げればすぐに答えは引っくり返る。だけど、この気持ちが本物だということはわかる。』ここもすごい読んでて泣いて感情移入してしまった。そうなんだよ、誰にどう思われても自分の気持ちは本物なんだよ…と涙しつつも久保田の顛末ね〜〜〜〜〜〜〜〜!!物語なんだからここで道哉と年齢や世代を超えた友人になる…そういう風に書くことだってできたかもしれないけどそんなうまくはいきませんという…あまりにも“現実”すぎて胸が押しつぶされそうになりました。苦し〜〜〜けどもはや誠実なのかも。終わり方も凄かったし…あの後どうなっちゃうんだろうね…それこそ久保田の全てが引っくり返るだろうな。 澄香に腹立ちまくったんだけど自分と通じる所もめちゃくちゃあってそのせいで余計イライラして…急に早口でまくし立てる所とか…。MBTI一緒だし…。てか人のアクスタを盗むな。 国見も最後の久保田への質問でただ冷淡な人ってだけじゃない人間味みたいなのが出てよかった。今は割り切っているけど、昔はそういう人たちに対する憧れや羨望があったのかもしれない。 あと倫太郎とか道哉自身が悪く描かれてないのもよかった。これはオタク的にはかなり救いだったかもしれない。こっちが勝手に狂わされてるだけなんだ…本人たちは悪くないんだ…とこう思うのも(思いたいのも)やっぱり私がオタクだからなのか。 本当に功罪という言葉がぴったりな作品。 あと特典動画も面白かった。目に光をくれで笑った。喋りも達者なんだよな〜朝井リョウ。
  • 2026年8月6日
    意味がわかるとおもしろい! 世界のスゴイ絵画 ソフトカバー版
    最近西洋画とか日本画にちょっと興味が出てきたから読んでみたけど面白かった〜!難しくないし…このくらいがちょうどいい。 滋賀のミホミュージアム行きたいなぁ〜。
  • 2026年8月6日
    永遠の記憶
    永遠の記憶
    まあ、さすがに買うよね〜。 今年中に読めるかなぁ。
  • 2026年8月5日
    意味がわかるとおもしろい! 世界のスゴイ絵画 ソフトカバー版
    前数ページだけ読んでたけどもう1回最初から読むことに。 わかりやすいし大きいから見応えがある!
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