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@kkk_26
もっと本を読みたい 積読の山 1週間に一冊読むくらいが理想なんだけどな〜無理やね
  • 2026年4月12日
    探偵ガリレオ
    探偵ガリレオ
    初めて読んだ!すごいエンタメ〜って感じ。 湯川と草薙のバディ感もいい…。 一章の山下良介、クソだったから燃えた時もまあ…因果かな…みたいな気持ちになってしまった。 てか三章、ここで終わるんだ〜〜〜。その後、その後気になる…と思いつつ余韻があるからこれでいいのかもと思ったり。 シリーズいっぱいあるからまた読もう。 そういえば有名な「実に面白い」別に言ってなかったな…。これから言うのかな。
  • 2026年4月6日
    時ひらく
    時ひらく
    阿川佐和子と恩田陸は読んだことないなー。楽しみ。
  • 2026年4月5日
    藍を継ぐ海
    藍を継ぐ海
    地元が出てくるから気になって買ったやつ!
  • 2026年4月5日
    星を編む
    星を編む
    今日で半分とかほとんど読んだようなもの…。愛の物語だった…。そして人生の話だった…。 てか結ちゃんと北原先生、血が繋がってなかったんだね…。これを踏まえて『汝、星のごとく』読み返したらまた違うだろうな。それにしても明日見さん、強いひとだ…。 編集者二人の話も凄いよかった〜。植木さんの奥さんの「旅行なんてもうあきらめてるから、せめて健康で長生きしてよね」って言葉がなんかぐっ…ときた。旅行行けなくても思うところあっても、それでも一緒に生きていくというか…。 暁海と北原先生の関係性の変化?もよかったね…。前作の北原先生が即暁海の背中を押したシーンが大好きだから…。穏やかな時間の流れが愛しい。どん兵衛を取り替えっこする所大好きでちょっと泣きそうになった。いっしょにせいかつするってこういうことなのかもと思って。 出てくる食べ物が全部美味しそうでお腹がすく。あ〜瀬戸内行ってみたいな。 追記:そういえば帯の『それをもう愛と名づけていいだろうか。』の所、てっきり北原先生から明日見さんへの気持ちと思ってたから違ったの驚いたな。
  • 2026年4月3日
    ありか
    ありか
    本屋大賞ノミネートと言う事で…。いつ読むかは本当にわからない。
  • 2026年4月3日
    冬の光
    冬の光
    タイトルに惹かれて。気力ある時じゃないと読めない厚さかも…。
  • 2026年4月3日
    舟を編む
    舟を編む
    カバーが期間限定のやつで上品さに惹かれて買ってしまった。有名だけど読んだことなかったしちょうどいいと思って。
  • 2026年3月31日
    君の不在の夜を歩く
    かなり最近出たやつだ!と思って買った。今年中に読みたいなぁ〜。
  • 2026年3月29日
    探偵ガリレオ
    探偵ガリレオ
    東野圭吾久しぶりに読むぞ〜。ガリレオ、有名だけど読んだことないなあ。沈黙のパレードは映画観たけど…。
  • 2026年3月29日
    よるのふくらみ
    想像よりすごく早く読み終わって驚いている。 やっぱり窪美澄、好き…。出てくる登場人物にイラっとしたりなんでだよ〜〜〜と思ったりするのにその人視点の話を読むとそっか…こいつも色々考えてるんだ…って当たり前のことに気付かされるような。人って多面的なんだって改めて思う。『じっと手を見る』にちょっと雰囲気似てる気がする。人のどうしようもなさみたいなのも含めて。この生々しさが好きだな。 裕太とみひろがくっついてからの話、読みたい…。圭祐も前に進めそうでよかった。 結婚についてなんか考えちゃうね。
  • 2026年3月26日
    よるのふくらみ
    あらすじからして好きなやつだから……。三角関係っぽいけどどうなるのかな〜。
  • 2026年3月25日
    夜空に泳ぐチョコレートグラミー
    め〜〜〜〜〜〜っちゃよかった…………。 短編5つあって全部好きなことあるんだ。どれもすごくよかった〜これがデビュー作? 仕掛け全てに引っかかり、その度に町田そのこ〜〜〜!!と叫んでいました。読み返したらあ〜だからちょうがひらがななのとかゲーセンがお気に入りなのとか、やって来た環さんに最初冷淡だったのも…。話や人物が少しずつ繋がってて、その塩梅もちょうどよくて…。 唯子が宇崎くんと一緒に行かなかったのもぐっときた。お互い初めて会ったこれ以上ないくらいの理解者だったのに、それでも置いていかれる哀しさを知ってるからそういう風には生きられない唯子…そんな理解者である宇崎くんでさえ離れたくなってしまう唯子の悲しい性…けどそんな自分を変えようとする唯子の強さ…あ〜〜〜。2人が手を合わせてるシーンの美しさったら…思わず涙ぐんでしまうくらい大好きだ…。 R-18文学賞選考委員の辻村深月と三浦しをんが絶賛の時点で好きに決まってた…しかも町田そのこ『私の男』を全てタイプしてたらしいし…信頼しかない…。 いや〜〜〜〜本当に読めてよかった。
  • 2026年3月22日
    星を編む
    星を編む
    去年、『汝、星のごとく』を読んで、『星を編む』も続けて読むぞ〜と思っていたのにこんなに間が空いてしまった。 映画までに読んどきたいな。
  • 2026年3月22日
    小説「映画ドラえもん のび太の月面探査記」
    やっと読み終わった〜。想像より時間かかってしまった。 映画のシーンが頭に浮かぶ浮かぶ。ないシーンも描写されてて補完してくれるの助かる〜。最後のかけっことか。スネ夫がルナを助けたシーンもよかったなぁ。 3つ目のInterludeが重かった…。中味も老いないからずっと純粋なままで記憶力もよいままだから、辛いこと父や母のことも鮮明に覚えてるって…。急に重いやん…。 文章はかなりわかりやすくて、説明っぽい感じが多かった気がする。
  • 2026年3月19日
    すべてが円くなるように
    表紙のインパクトに惹かれて…。真珠の話っていうのも気になる。
  • 2026年3月19日
    犬のかたちをしているもの
    短くてすぐ読めるかなーと思って。おいしいごはんがたべられますようには読んだことあるけどこっちはどうかな〜。
  • 2026年3月15日
    きんつぎ
    きんつぎ
  • 2026年3月15日
    夜空に泳ぐチョコレートグラミー
    デビュー作らしい!楽しみ。52ヘルツのクジラたちは読んだことある。
  • 2026年3月15日
    オズの魔法使い
    オズの魔法使い
    読み終わった〜!ウィキッドは結局途中までしか読んでないまま見に行った。途中まででも読んでおいてよかった…。読まずに見に行ってたら全然わからなかったかも。 かかしもきこりもライオンも、皆全然賢いし優しいし勇気あるやん!って思いながら読んでた。必要なのは自分を信じることだったんだね…。 要所要所で淡々としてる感じも逆に良かったかも。西の魔女の部下(部下?)たちをあっさり退治したり、西の魔女本人も割とあっさり溶かされたりして。 ドロシーがカンザスに帰れてよかった。家が1番。 あと私が買ったやつ、表紙がプレミアムカバーで綺麗なのよな〜エメラルド色!
  • 2026年3月14日
    夜に星を放つ
    買おう買おうと思って結局買ってなかったはず…。装幀が好き。
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