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@kkk_26
もっと本を読みたい 積読の山 1週間に一冊読むくらいが理想なんだけどな〜無理やね
- 2026年5月11日
- 2026年5月11日
犬のかたちをしているもの高瀬隼子読み終わった出てくるの、変な人ばっかり!と思った。 なんかむずいな〜よくわかんないな〜と思いながら読んでた。『おいしいごはんが食べられますように』読んだ時もそうだった。 けどなんなの〜〜〜!?ってシーンもわかるな…ってなるシーンもあるから不思議。最後ミナシロさんがやっぱり自分で子ども育てますってなるのもなんでだよ!!と思ったけどそっちの方が当たり前なんだよな…化かされてるような気持ち。ミナシロさん、ずるい人だ…と思う。 淡々としてて薫が一見冷たい人っぽい感じするけど、読み進めてくと愛情深い人なのかもとか思ったり。おばあちゃんが危篤になった時の、帰れんわ、今。お腹ぺたんこじゃ。が印象に残ってる。そういうのを冷静に考えちゃう部分と、どうしようと思いつつ向かうところ。 郁也と薫あの後どうなるんだろうな。 - 2026年5月6日
藍を継ぐ海伊与原新読み終わった読み終わった〜。4月中に読み終えたかったけど無理だった。読めない(知らない)地名や用語が多かったり登場人物に対する共感性羞恥的なものもあってなかなか進まなかった…。 藍を継ぐ海、思ってた話と違った。ウミガメの話と言うから日和佐がメインなのかと思っていた。 祈りの破片が1番好きだったかなぁ。 どれも自然の描写がよかった。 - 2026年5月4日
- 2026年5月1日
- 2026年5月1日
- 2026年4月24日
- 2026年4月24日
- 2026年4月19日
時ひらく伊坂幸太郎,恩田陸,東野圭吾,柚木麻子,辻村深月,阿川佐和子読み終わった読み終わった! 柚木麻子のやつが1番好きだったなぁ。男女の友情について、良縁の結婚よりもはるかに得難いものかもしれない、生きる上ではなくてもまったく困らないけれど、あったら心が豊かになる、とびきりの贅沢品ではないかと書かれてる所になんか共感してしまった。というかそんな昔からあったんだね三越…。 『重命る』タイトル的にもしかして…と思ったらやっぱりガリレオだった!偶然とはいえ最近ガリレオ読んでてよかった。 三越のこと全然知らないから所々調べながら読んだ。思い入れあったらもっと違うんだろうなぁ。 - 2026年4月18日
- 2026年4月18日
- 2026年4月18日
- 2026年4月13日
ベーコン井上荒野気になる - 2026年4月12日
探偵ガリレオ東野圭吾読み終わった初めて読んだ!すごいエンタメ〜って感じ。 湯川と草薙のバディ感もいい…。 一章の山下良介、クソだったから燃えた時もまあ…因果かな…みたいな気持ちになってしまった。 てか三章、ここで終わるんだ〜〜〜。その後、その後気になる…と思いつつ余韻があるからこれでいいのかもと思ったり。 シリーズいっぱいあるからまた読もう。 そういえば有名な「実に面白い」別に言ってなかったな…。これから言うのかな。 - 2026年4月6日
- 2026年4月5日
- 2026年4月5日
星を編む凪良ゆう読み終わった今日で半分とかほとんど読んだようなもの…。愛の物語だった…。そして人生の話だった…。 てか結ちゃんと北原先生、血が繋がってなかったんだね…。これを踏まえて『汝、星のごとく』読み返したらまた違うだろうな。それにしても明日見さん、強いひとだ…。 編集者二人の話も凄いよかった〜。植木さんの奥さんの「旅行なんてもうあきらめてるから、せめて健康で長生きしてよね」って言葉がなんかぐっ…ときた。旅行行けなくても、思うところあっても、それでも一緒に生きていくというか…。 暁海と北原先生の関係性の変化?もよかったね…。前作の北原先生が即暁海の背中を押したシーンが大好きだから…。穏やかな時間の流れが愛しい。どん兵衛を取り替えっこする所大好きでちょっと泣きそうになった。誰かと暮らす、いっしょに生活するってこういうことなのかもと思って。 出てくる食べ物が全部美味しそうでお腹がすく。あ〜瀬戸内行ってみたいな。 追記:そういえば帯の『それをもう愛と名づけていいだろうか。』の所、てっきり北原先生から明日見さんへの気持ちと思ってたから違ったの驚いたな。 - 2026年4月3日
- 2026年4月3日
- 2026年4月3日
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