

こな
@konakon
- 2026年10月9日
- 2026年10月6日
自己決定の落とし穴石田光規読み始めた - 2026年10月6日
- 2026年10月4日
きみはポラリス三浦しをん読み始めた - 2026年10月2日
紅蓮館の殺人阿津川辰海読み終わった - 2026年9月30日
一瞬で見抜ける!“クズ男”図鑑見知らぬミシル読み終わった人相学や心理学についての眉唾(ものによってはやや危うい)内容がありつつも、全体的に面白かった。 クズ男をまとめると ・自己中心的で利己的 ・自己正当化タイプ ・自らの機嫌に左右されやすい ・深いことを考えずその場その場で発言する といったところか。 クズ女もきっと同じだろうし、クズとまで付かなくても好かれづらい人間の傾向なのだろう。反面教師にしなくては。 - 2026年9月28日
料理の四面体 (中公文庫)玉村豊男読み終わった - 2026年9月27日
一瞬で見抜ける!“クズ男”図鑑見知らぬミシル読み始めた - 2026年9月27日
本の中の、ジャズの話。山本善行気になる - 2026年9月23日
- 2026年9月23日
- 2026年9月17日
- 2026年9月16日
- 2026年9月16日
左利きの歴史ピエール=ミシェル・ベルトラン,久保田剛史読み終わっためちゃくちゃ面白かった。 ・何故人間の大半が右利きなのか、有力な仮説はまだない。 ・左利きの矯正文化のなかった地域と、現代とを比較すると、やはり15%前後が生粋の左利きっぽい。 ・右が吉、左が不吉などのイメージが長く定着していた(日本では左の方が高位だったが、中国文化や文明開化後の西洋文化によって右優位に)(左遷などの言葉も故事成語) ・転機は2点。第一次大戦後に急増した傷痍軍人の存在(否応なしに左手でしか生活できない人たち)。もう一つは第二次世界大戦後(右手至上主義=旧体制として、そこから離れるための一つとして左利きの福建) ただ、こういうタイプの海外本特有なのか、やたらめったら具体例が多いので1/3ほど読んだところで飛ばしたくなった。ただ、ざっとでも目で追いかけておくことで至言やぎょっとする言葉に出会えるので、質量的にも重かったけど、最後まで読んで良かった。 - 2026年9月11日
- 2026年9月5日
左利きの歴史ピエール=ミシェル・ベルトラン,久保田剛史読み始めた - 2026年9月5日
キオスク (はじめて出逢う世界のおはなし オーストリア編)ローベルト・ゼーターラー,酒寄進一読み終わった翻訳本てやけに細い明朝で本文書かれていて読みづらいなと思うことが多かったのだけど、個人的に好みのフォントで嬉しかった。時代背景を感じられる描写が多々あって「ベルリンは晴れているか」からの関連読みに図らずもなって良かった。シナリオや文体については特に語ることはないかな……。翻訳本だからかやけに台詞に!が多いのが気になってしまった。 - 2026年9月3日
キオスク (はじめて出逢う世界のおはなし オーストリア編)ローベルト・ゼーターラー,酒寄進一読み始めた - 2026年9月3日
帝国日本のプロパガンダ貴志俊彦読み終わったプロパガンダがメインなのかと思ったら、1900~1950あたりの歴史をメインにプロパガンダを平行で説明する本だった。高校生の時に日本史授業受けながら読んだらおもしろかったかも。絵葉書の歴史が書かれていて、意外と最近のものなんだ……!と驚き。 - 2026年9月2日
帝国日本のプロパガンダ貴志俊彦読み始めた
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