

コフコフ
@kovkov
2026年以降に読んだ本たちと気になっている本たち
- 2026年5月9日
オリガ・モリソヴナの反語法米原万里読みたい - 2026年5月7日
ロシアの二〇世紀マイケル・ホダルコフスキー,宮脇淳子,山内智恵子読み始めた - 2026年4月17日
なぜ「地方女子」は呪縛になるのか寺町晋哉読み終わったまあそうだろな、と感じることが具体的に書いてあった。でも、大学の女子枠がネットミームのようになって批判されるのを見ていると、まあまずはこの本を読みなよ、と思ってしまう。それくらい地方女子の進学の足枷は大きい。 - 2026年4月15日
BUTTER柚木麻子読み終わった - 2026年3月16日
アウシュヴィッツ脱出ジョナサン・フリードランド,羽田詩津子読みたい - 2026年3月1日
歩く マジで人生が変わる習慣池田光史読み終わった - 2026年2月12日
予備校盛衰史小林哲夫読みたい - 2026年2月12日
本を読めなくなった人たち稲田豊史読みたい - 2026年2月6日
自分で名付ける松田青子読み終わった - 2026年2月6日
レシタティフトニ・モリスン読みたい - 2026年2月6日
地方から挑む教育革命井上俊秀読みたい - 2026年1月25日
ひのえうま吉川徹読み終わった多分今月のベスト。丙午を知ることは、江戸時代から60年おきに考察すること。人口動態の変化にはそれぞれの時代の理由があり、一様ではないところが面白かった。でもそもそもが丙午にまつわる言説そのものが家父長制の産物であり差別だよね、という前提で書かれていたのも30代、丙午前後に子供を産むかもしれない当事者として安心して読めた。 - 2026年1月25日
- 2026年1月24日
- 2026年1月24日
考察する若者たち三宅香帆読み終わった体感としてわかることもあるけどイマイチピンとこないこともある。SNS上のアルゴリズムでリコメンドされた自分好みのコンテンツも好きだけどAIに対して日々ブチ切れているわたしはどう批評されるんだろう - 2026年1月24日
- 2026年1月23日
- 2026年1月18日
- 2026年1月17日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み終わった人生のパターン?がなんとなく予想できる時代、「自分を使い切る(使い切らせてあげる」ことについて考える。そもそも、自分を使い切る、消費しつくすことは必要なのか。 前に、高学歴は推し活をしないのでは、という議論が話題になったが、「自分を使い切る」活動は別に推し活だけではないよね、などと思えてきた - 2026年1月10日
預言者(小型携帯版)カリール・ジブラン,佐久間彪気になる読みたい
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