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ちゃい
ちゃい
@kumatta_chai
  • 2026年3月31日
    世界はきみが思うより
  • 2026年3月29日
    ルーヴルの猫(上)
  • 2026年3月25日
    カフェーの帰り道
  • 2026年3月24日
    十年後の恋
  • 2026年3月24日
    サツ飯 刑事も黙るしみしみカツ丼
    ここ数年の読書習慣の中で唯一途中で読むのをやめてしまった。アラサー女性の主人公があまりにも無知で非常識なのになぜか周りに受け入れられるどころか良しとされている不思議な世界。とても気持ち悪かった。男性からみた女性はこんなもんなのかなって不快感まで覚えた。最後まで読んだら少しでも違う印象持てたのかな。私には最後まで読むのは難しかった…
  • 2026年3月24日
    スローカーブを、もう一球
  • 2026年3月23日
    奇のくに風土記
  • 2026年3月22日
  • 2026年3月22日
  • 2026年3月21日
  • 2026年3月21日
  • 2026年3月17日
    世界はきみが思うより
  • 2026年3月17日
    宙ごはん
    宙ごはん
    結局人は他人の全てを知ることはできないし、つまりそれは自分のことも全部は知ることができないってことなんだよな〜と思った本。自分の人生ですら一つの面からしか見られないし、これからのことだって知らないから。美味しいご飯を食べると、そんな普段はこっち向いてない自分や相手の心のちょっと違う面が傾いて見え隠れする。悩みとか前向きな気持ちとか…考えさせられるお話でした。 ただ、なんというか妙にリアルなのに妙に物語なお話だったから読後感はすごく少女漫画を読んだ時のような近くにありそうでなさそうな話というかなんというか…物語に入り込むには現実世界のように理不尽で、リアルとして考えるには盛り込まれすぎてるというか… でもとにかく読み応えのあるお話でした。
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