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@leaflip
ファンタジー/ホラー/ミステリー etc.
つまみ食いのように並行読書しています
まったりじっくり遅読派です🐢
- 2026年9月18日
目が背筋読み終わった文章だからこそ楽しめる作品だった。もしこれを映像化するならどうするべきなのかな。文章量も多くないのでさっくり読める。 この持ち運びしやすいシリーズ?の中では『口』の方が個人的に怖かったかも。見ざる、言わざるとくれば今度は『耳』かな?と兄と考察しています。 - 2026年9月16日
目が背筋買った - 2026年9月16日
フォース・ウィング3-昏き瞳の竜騎手ー 上レベッカ・ヤロス,原島文世買った - 2026年9月15日
恋するパンプキンスパイスカフェローリー・ギルモア,兒嶋みなこ読み終わった秋の時期にぴったりのお話で穏やかな気分になれる。小さな町の魅力ある住人達が大好きになった。章ごとに視点が変わり、お互いがどう思っているのか知ることができたのもとても良かった。 海外勢の評価は3.5/5点が多くて不安だったけれど私はとても好きでした。一方でシリーズ2作目の方が海外勢の評価が高くてそちらも気になります。続きが出てくれると嬉しいです。 - 2026年9月10日
深淵のテレパス上條一輝読み終わったホラー&オカルト&微ミステリーな作品 『このホラーがすごい!』の帯に惹かれて手に取りました。 怪奇現象をどのように捉えるかという点で引き込まれるものがありました。また、ホラーに分類されるものの佳境の場面では勇気をもらえた。 最後にはいろんな可能性を示し、新たな怖さを読者に与えてくれる。疑問は残るが、それもまた面白いホラー作品だった。 シリーズ第二弾『ポルターガイストの囚人』も気になります。残った疑問も第二弾で分かるのかもしれない。 - 2026年8月30日
恋するパンプキンスパイスカフェローリー・ギルモア,兒嶋みなこ買った最近、海外の読書家の方が秋のシーズンはこれ!という投稿をしているのを見てやっぱり気になるな🤔と購入。 作者のお名前がドラマの『ギルモアガールズ』を思い出させました。 - 2026年8月19日
フォース・ウィング2-鉄炎の竜たちー 下レベッカ・ヤロス,原島文世読み終わった少しずつ読んで、とうとう読み終えました! まだぐるぐると感想が渦巻いているので考えがまとまったら改めて感想を書こうと思います☺️ - 2026年8月10日
赤い月の香り千早茜読み終わった再読完了 - 2026年7月28日
さみしい夜にはペンを持てならの,古賀史健読み終わった - 2026年7月21日
読み終わった買ったサクッと読めるゾクゾクホラー。 とにかくこの本は今の時期にうってつけ! 静かな夜より騒がしい昼間をおすすめする。静かな夜にあれが聞こえたならもっと怖い。理由は読めばきっと分かるはず。 冒頭から会話する人物が変わるたびに出てくる数字には何か意味があると思っていましたが…面白い。文にもよく注意しながら読んで欲しい。 この方の作品はまだ2冊目ですが、何かとこのようなトリックというか趣向が凝らされていて素晴らしい。怖さを助長させる方法をよく心得ているなぁと感じました。 ここからは個人的なこの本の話。 書店等でよく見かけていたんですが、先日、映画化のPVを見て初めて『これホラーだったのか!』と気付きそそくさと購入。 私が無知なばかりでコンパクトな見た目と何だかスタイリッシュな表紙から口に関する豆知識とかエッセイらへんかなと勝手に思ってしまっていました。改めて作者さんを見てそりゃホラーじゃんよと納得しました。 - 2026年6月6日
わたしの幸せな結婚 十月岡月穂,顎木あくみ読み終わった - 2026年5月18日
読み終わったどの媒体も話が若干異なると聞いたのではじめに単行本を読了。 一つ一つの話が取材情報として区切ってあるのでとても読みやすい!そしてその理由も別にあるという抜かりのなさ…。面白い。 読み進めるうちに情報が繋がっていく感覚が良かった。「この話なんか似てるな」、「ここが違うな」と考えて少し前に戻ったりして自分も取材班になって考察している気分になれた。 恐怖演出というか、不自然な動作や表情などの描写が実際に自分が見ているように鮮明で本当に震え上がった。はじめて本を読んでいて「こわい」、「やめとこうよ」が口をついて出た。 ある章で文に違和感を感じて重要な何かを私はまだ知らない、なにか抜けているんじゃないかと不安が込み上げてきてゾワっとした。 怖いもの好きはきっとどんどん読んでしまう。むしろ続きが気になって止まらない。そして…。 ・ホラー好きにおすすめ ・マイペースで読む人にもおすすめ 途中しおりを挟みやすい(中断しやすい) - 2026年4月22日
- 2026年4月22日
- 2026年4月22日
赤い月の香り千早茜買った何度でも読みたいお気に入り単行本を2023年に読み終えてからずっと待ち侘びていた文庫本をやっとゲットしました✨ 持ち運ぶのにはやっぱり文庫本が助かる! 『透明な夜の香り』と交互に持ち運ぶ私の大事な読むお守りになることでしょう。シリーズ新作も近日中に出るので楽しみです。 - 2026年3月9日
ラブカは静かに弓を持つ安壇美緒読み終わった本当に良い物語だった。 音楽とスパイという珍しい言葉の並びに魅力を感じて手に取った。 現実というものが確かにあって楽しいだけの物語ではないと端々で思い知らされる。著作権についても勉強になった。 この素晴らしい物語の感想をまとめるにはあまりにも自分の語彙力と経験が乏しくて悔しい。とにかく是非読んでみて欲しい。 ・師弟間の信頼と絆 ・音楽を介した関係性がどこまでも良い ・気付けば最後まであっという間だった ・音楽のイメージや心情を表す美しい文章 - 2026年2月8日
栞と嘘の季節米澤穂信読み終わったのんびり読んだナツイチは冬に読み終えたけど描写は寒い季節だったので丁度良かった。 主人公は、高校図書委員の男子生徒2人。ある花の栞を見つけたことから物語が発展していく。 『切り札』を使わなければ1番いいのかもしれないけど、それが必要な人もいる。終わり方を見て、彼女と同じ境遇の人にはどうするつもりだろうと思った。もし、拒否されたらその人はどこに助けを求めればいいのだろう。 - 2026年1月7日
サイレントヒルfコナミデジタルエンタテインメント,黒史郎読み終わった綺麗に内容がまとまっていて、読みやすかったです。解説のような描写や主人公の考えも文章に起こされていて読んでいて楽しかったです。最初のエンドを実況で見た後、本をゲットしました。ネタバレにならないように他エンドの実況を見るのは控えてたので、それらをこれから見ようかなぁと思います。 複数のエンドは、こちらには書かれていません。一つのエンディングのみ。生き直しややり直しのような描写は見受けられませんでした。深いところは、ゲームにてお楽しみに!ということだと捉えました! - 2025年11月23日
サイレントヒルfコナミデジタルエンタテインメント,黒史郎読み始めた - 2025年11月1日
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