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@leaflip
ファンタジー/ホラー/ミステリー etc. つまみ食いのように並行読書しています まったりじっくり遅読派です🐢
  • 2026年8月25日
    深淵のテレパス
  • 2026年8月25日
    無音 忌み語を紡ぐ町
  • 2026年8月19日
    フォース・ウィング2-鉄炎の竜たちー 下
    フォース・ウィング2-鉄炎の竜たちー 下
    少しずつ読んで、とうとう読み終えました! まだぐるぐると感想が渦巻いているので考えがまとまったら改めて感想を書こうと思います☺️
  • 2026年8月15日
  • 2026年8月10日
    怖い客
    怖い客
  • 2026年8月10日
    赤い月の香り
  • 2026年7月28日
    さみしい夜にはペンを持て
  • 2026年7月25日
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
  • 2026年7月21日
    口に関するアンケート
    サクッと読めるゾクゾクホラー。 とにかくこの本は今の時期にうってつけ! 静かな夜より騒がしい昼間をおすすめする。静かな夜にあれが聞こえたならもっと怖い。理由は読めばきっと分かるはず。 冒頭から会話する人物が変わるたびに出てくる数字には何か意味があると思っていましたが…面白い。文にもよく注意しながら読んで欲しい。 この方の作品はまだ2冊目ですが、何かとこのようなトリックというか趣向が凝らされていて素晴らしい。怖さを助長させる方法をよく心得ているなぁと感じました。 ここからは個人的なこの本の話。 書店等でよく見かけていたんですが、先日、映画化のPVを見て初めて『これホラーだったのか!』と気付きそそくさと購入。 私が無知なばかりでコンパクトな見た目と何だかスタイリッシュな表紙から口に関する豆知識とかエッセイらへんかなと勝手に思ってしまっていました。改めて作者さんを見てそりゃホラーじゃんよと納得しました。
  • 2026年7月21日
    祝山
    祝山
  • 2026年7月21日
    反ミーム部門は存在しない
  • 2026年7月21日
    エミリー・ワイルドの妖精事典
    エミリー・ワイルドの妖精事典
  • 2026年6月9日
    三日月少年漂流記
  • 2026年6月6日
    わたしの幸せな結婚 十
    わたしの幸せな結婚 十
  • 2026年5月18日
    近畿地方のある場所について
    どの媒体も話が若干異なると聞いたのではじめに単行本を読了。 一つ一つの話が取材情報として区切ってあるのでとても読みやすい!そしてその理由も別にあるという抜かりのなさ…。面白い。 読み進めるうちに情報が繋がっていく感覚が良かった。「この話なんか似てるな」、「ここが違うな」と考えて少し前に戻ったりして自分も取材班になって考察している気分になれた。 恐怖演出というか、不自然な動作や表情などの描写が実際に自分が見ているように鮮明で本当に震え上がった。はじめて本を読んでいて「こわい」、「やめとこうよ」が口をついて出た。 ある章で文に違和感を感じて重要な何かを私はまだ知らない、なにか抜けているんじゃないかと不安が込み上げてきてゾワっとした。 怖いもの好きはきっとどんどん読んでしまう。むしろ続きが気になって止まらない。そして…。 ・ホラー好きにおすすめ ・マイペースで読む人にもおすすめ  途中しおりを挟みやすい(中断しやすい)
  • 2026年4月22日
    しろがねの葉
    おばあちゃんの本棚から発見して「この作者さんの文体が好きで今ゆったり作品追ってるんだー」という話をすると「持っていきなさい」と一言。おばあちゃんありがとう😭
  • 2026年4月22日
    近畿地方のある場所について
    文庫本と単行本では話の内容が異なると聞いて、兄は文庫本を私は単行本を購入しました。 まだ映画版もネタバレも踏んでいないのでこれから読むのが楽しみです!読了後に兄と内容を語り合おうと思います💭
  • 2026年4月22日
    赤い月の香り
    単行本を2023年に読み終えてからずっと待ち侘びていた文庫本をやっとゲットしました✨ 持ち運ぶのにはやっぱり文庫本が助かる! 『透明な夜の香り』と交互に持ち運ぶ私の大事な読むお守りになることでしょう。シリーズ新作も近日中に出るので楽しみです。
  • 2026年3月9日
    ラブカは静かに弓を持つ
    本当に良い物語だった。 音楽とスパイという珍しい言葉の並びに魅力を感じて手に取った。 現実というものが確かにあって楽しいだけの物語ではないと端々で思い知らされる。著作権についても勉強になった。 この素晴らしい物語の感想をまとめるにはあまりにも自分の語彙力と経験が乏しくて悔しい。とにかく是非読んでみて欲しい。 ・師弟間の信頼と絆 ・音楽を介した関係性がどこまでも良い ・気付けば最後まであっという間だった ・音楽のイメージや心情を表す美しい文章
  • 2026年2月8日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    のんびり読んだナツイチは冬に読み終えたけど描写は寒い季節だったので丁度良かった。 主人公は、高校図書委員の男子生徒2人。ある花の栞を見つけたことから物語が発展していく。 『切り札』を使わなければ1番いいのかもしれないけど、それが必要な人もいる。終わり方を見て、彼女と同じ境遇の人にはどうするつもりだろうと思った。もし、拒否されたらその人はどこに助けを求めればいいのだろう。
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