ミヌエット
@lulu
女性 夫と猫と東京暮らし
- 2026年8月22日
白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記小野不由美読み終わった - 2026年8月12日
白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記小野不由美読んでる - 2026年8月12日
- 2026年8月12日
二月のつぎに七月が堀江敏幸読み終わった - 2026年8月12日
愛の夢とか川上未映子読み終わった短編集 打ちのめされる文章のぶ連なり きれいで流れるような文章、重く、明るい 軽く、暗い 「日曜日はどこへ」 ラストに向けてグループ感がすごい なんでこんなカッコいい文章が書けるのか 「十三月階段」 泣ける、しみじみ 思い出しても、切ない物語 すごく、好き - 2026年7月23日
愛の夢とか川上未映子読んでる - 2026年7月22日
夏帆村上春樹読み終わった村上さんの作品はだいたい読んでる。大好きな作家。 今作は350ページくらいだったので数日で読んだ。 でもけっこう読みながら眠気に何度も襲われて・・・ お母さんに対するわだかまりとか意識の壁を、主人公の夏帆が自分のためにとっぱらっていく話。 相手を強く求めたら、素直に純粋に求めたら、同じようにそれが返ってくる。 親子間、付かず離れず、居心地の良い関係になれるのでは? 仲が良いとか、単純な話ではなく。 本音で向き合うことは、親子間だからこそ簡単ではないのかもしれない。むしろ他人の方が楽に本音を言えるのかも。 夏帆が作る絵本の物語と良い感じに入り組んでいて、読んでいて楽しかった。 - 2026年7月17日
夏帆村上春樹買った - 2026年7月17日
トゥモロー・アンド・トゥモロー・アンド・トゥモローガブリエル・ゼヴィン,池田真紀子読み終わった素晴らしかった ストーリー展開も、2〜30年にわたる2人そしてそれ以外の大事な人たちを愛させるような内容で、初めの方は焦ったかったが、 サムの、才能で愛する人を助ける愛の表現が、とても良かった 周りの人が、その人それぞれのやり方で主人公たちを愛する表現も心に沁みた ゲームほとんど知らなくても、得意や才能の発揮と捉えれば、読むのに何も問題なかった むしろ、そんな使い道があるのかと感激した - 2026年6月25日
- 2026年6月15日
- 2026年5月31日
ふがいない僕は空を見た窪美澄読んでる - 2026年5月31日
- 2026年5月20日
美しい星三島由紀夫読んでる - 2026年5月18日
オリガ・モリソヴナの反語法米原万里読み終わったようやく読了 三宅香帆さんのおすすめで知って購入したけど、読めてよかった ドラマティックで衝撃もあり、ところどころ泣いた 時代と国が違うと、途端にざっくりしか知らないことばかりで、それを知ることが出たのもよかったが、生きることへのひたむきさとか渇望感とか、読むほどに情熱が伝わってきて、私もまだまだ頑張れるかも、って思った あと、単純に面白くて読みやすかったのとても良かった - 2026年5月11日
- 2026年4月30日
吹上奇譚 第一話 ミミとこだち吉本ばなな読んでる - 2026年4月15日
オリガ・モリソヴナの反語法米原万里読んでる - 2026年4月14日
雪国川端康成読み終わった - 2026年4月8日
雪国川端康成読んでる
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