あをのり
@luv_laver
- 2026年7月11日
トーキョー・パティスリー・ガイド柴田書店読み終わった - 2026年6月19日
言語学者、生成AIを危ぶむ川原繁人気になる - 2026年6月14日
夢の本棚のあるインテリア (エクスナレッジムック)レズリー・ゲッディーズ=ブラウン読み終わったお城(!)の書斎からアパートメントの隅まで。本と本棚のある景色は見ていて楽しい。 自室の参考になるかと言われると何とも言い難いところはあるものの、世の愛書家も本を棚から溢れさせるし棚じゃないところに置くし積むということが分かったのでよかった。本の間で寝たっていいんだ。 - 2026年6月5日
すこやかなひとりぼっちの守り方カシワイ,うすいはるか気になる - 2026年6月3日
文法、どこにありますか?日本語検定委員会,高田祥司気になる - 2026年5月28日
自分の頭で考える 世界をもっとおもしろくする方法朝を待つための知見気になる - 2026年5月23日
- 2026年5月22日
女の子のための西洋哲学入門キンバリー・K・ガーチャー,メリッサ・M・シュー,三木那由他,安倍里美,山森真衣子,木下頌子,村上祐子,権瞳,横田祐美子,清水晶子,筒井晴香,西條玲奈,酒井麻依子,青田麻未,飯塚理恵,鬼頭葉子気になる - 2026年5月17日
修辞的思考香西秀信気になる - 2026年5月9日
- 2026年4月15日
- 2026年4月3日
ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活佐藤友理落合加依子,落合加依子、佐藤友理読み終わった - 2026年4月3日
存在の耐えられない軽さミラン・クンデラ,千野栄一気になる - 2026年3月29日
- 2026年3月28日
源氏物語の和歌高野晴代読み終わった学生時代振りに「源氏物語」に触れた人間からすると、入口として非常にちょうどよかった(「源氏物語」は現代語訳版があるとはいえ、果たして五十四帖分もの長編を読めるのか……と怯んでいたところだったので、尚のこと)。 各巻から歌を一首、その口語訳、語釈があり、脚注や年立(梗概)もあって分かりやすかった。鑑賞が見開き二ページというのがとっつきやすく、また飲み込みやすい文量でよかった。巻末には概観、解説。読書案内があったのも嬉しい。 案内にあった本も読んでみたいところ。 - 2026年3月13日
- 2026年3月8日
言葉の展望台三木那由他読み終わった - 2026年2月25日
作り方を作る佐藤雅彦気になる - 2026年2月23日
新装版 真夜中の相棒 (文春文庫)テリー・ホワイト読み終わったあらすじに惹かれて読み始めたもの。うまい生き方をできない、それでもふたりでいることで生きていけるふたり。ひとりを失ってふたりでなくなって、その空席を握り締めた手の解き方を忘れたひとり。ノワール小説。 やり切れなさ。「ハッピー・エンドなんてありっこないんだ」。結末の先で、「彼ら」はどうするのだろうと思わずにはいられない。 ジョニーとマック、聡明な白痴と、生傷のようなやさしさとおろかさ。その癒着。 このふたり、個人的には、ブロマンス、と解して読んだが解説で本作の海外ミステリ史における位置を知り、そういう潮流があるのか……、と思うなど。 同著者の「木曜日の子供」あたりは読んでみたい。 - 2026年2月21日
はじめてのスピノザ 自由へのエチカ國分功一郎気になる
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