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あをのり
@luv_laver
  • 2026年5月28日
  • 2026年5月22日
    女の子のための西洋哲学入門
    女の子のための西洋哲学入門
  • 2026年5月17日
    修辞的思考
    修辞的思考
  • 2026年5月9日
    新訳 ハムレット 増補改訂版
    新訳 ハムレット 増補改訂版
    映画「ハムネット」を見たので。
  • 2026年4月15日
    Is this “jam” or not?
    SNSで知った本。サンプルの写真の雰囲気が好きな感じだったので。あと、アヲハタだったので。 レシピを添えた、ちょっとした写真集のような感じ。 ジャムを、“ジャム”ではなく、“果物”として使う、切らなくても、むかなくても、洗わなくてもいい。という、目から鱗というか、すこし身軽になれる感じ。眺めているだけでも結構楽しい。 レシピも難しくなさそうだったのでいくつかちょっと試してみたい。白いフレンチトーストとか。サラダとか。
  • 2026年4月3日
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
  • 2026年4月3日
    存在の耐えられない軽さ
    存在の耐えられない軽さ
  • 2026年3月29日
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
    SNSで知った本。あたらしい暮らしをつくる勇気が欲しくて。
  • 2026年3月28日
    源氏物語の和歌
    学生時代振りに「源氏物語」に触れた人間からすると、入口として非常にちょうどよかった(「源氏物語」は現代語訳版があるとはいえ、果たして五十四帖分もの長編を読めるのか……と怯んでいたところだったので、尚のこと)。 各巻から歌を一首、その口語訳、語釈があり、脚注や年立(梗概)もあって分かりやすかった。鑑賞が見開き二ページというのがとっつきやすく、また飲み込みやすい文量でよかった。巻末には概観、解説。読書案内があったのも嬉しい。 案内にあった本も読んでみたいところ。
  • 2026年3月13日
    源氏物語の和歌
    某舞台が源氏物語を下敷きにしていたので。勉強のために。
  • 2026年3月8日
    言葉の展望台
    言葉の展望台
  • 2026年2月25日
    作り方を作る
    作り方を作る
  • 2026年2月23日
    新装版 真夜中の相棒 (文春文庫)
    あらすじに惹かれて読み始めたもの。うまい生き方をできない、それでもふたりでいることで生きていけるふたり。ひとりを失ってふたりでなくなって、その空席を握り締めた手の解き方を忘れたひとり。ノワール小説。 やり切れなさ。「ハッピー・エンドなんてありっこないんだ」。結末の先で、「彼ら」はどうするのだろうと思わずにはいられない。 ジョニーとマック、聡明な白痴と、生傷のようなやさしさとおろかさ。その癒着。 このふたり、個人的には、ブロマンス、と解して読んだが解説で本作の海外ミステリ史における位置を知り、そういう潮流があるのか……、と思うなど。 同著者の「木曜日の子供」あたりは読んでみたい。
  • 2026年2月21日
  • 2026年1月17日
    新装版 真夜中の相棒 (文春文庫)
  • 2026年1月10日
    美しいねりきり
    美しいねりきり
    図書館でジャケ買いならぬジャケ借りした本。息抜きと目の保養に。 ねりきり、色合いと輪郭がやわらかなためか、受ける印象がやさしい。また、美しい。掲載のデザインは、現代的なものが多いか(著者紹介から推測するに「練り切りアート」的なデザインか)。 レシピ付きだが自分は製菓をしない人間なので、代わりに和菓子屋に思いを馳せる。 ねりきりを購いたくなっているが、扱っている店が果たして近場にあるのかどうか……。
  • 2026年1月2日
    新装版 真夜中の相棒 (文春文庫)
    SNSで知った本。
  • 2025年10月3日
    星がすべて
    星がすべて
    「詩のプラネタリウム」が本当によかったので。収録されていて嬉しい。 詩のパートと事実のパートがあるのも構成として好き。
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