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@macmac_0315
  • 2026年7月23日
    子どもたちは夜と遊ぶ(下) (講談社文庫)
    やっぱつ辻村深月の引き込む力すごい…、久しぶりに夜更かしして上巻を読み、早起きして朝家を出るまで、お昼休み、帰ってからも時間没頭して一気に最後まで来てしまった。そして出てくる子どもたちを本当に好きになってしまう。この間違う作品に出てきたあの子に会えるのも嬉しい。 それにしても、かなしかった…
  • 2026年7月23日
  • 2026年7月22日
    生物と無生物のあいだ
  • 2026年7月14日
    生物と無生物のあいだ
    購入は昨年だけれども、記録できていなかったので。たまたま古本屋さんで出会った。 最近読んだ「バラバラな世界で共に生きる」と合わせて、これからの自分の核になる本だと感じている。早く読み終わるぞ
  • 2026年7月14日
    クリティカル・ワード 文学理論
    クリティカル・ワード 文学理論
  • 2026年6月30日
    ここにないもの
    ここにないもの
    本と商店街で出会った一冊。ふらっと入った一店舗目で目が惹きつけられた。まえがきが素敵で、ぱらぱらめくって、「今日はいっぱい本を買っちゃうかもしれないから」と一旦置いたけれど忘れられなくて、手に入れに戻ったという、私にとって小さいけれど運命めいた本。「人生は無意味?」という一つ目の問いを読んだところ。軽やかでかわいらしいやり取りだけれど、ひと言にぎゅっと思考が詰まっていて、読んでいるとお腹が空く。考え続けることをやめないでいよう、と思う、念のため!(大好きなドラマ「銀河の一票」のように🌌)
  • 2026年6月30日
    現代思想入門 (講談社現代新書)
    ちょっとずつ読んでる。(ちょっとずつなので、毎回数ページ戻って繰り返し読んでる) 選択をした時選ばれなかった方を諦めない忘れないのが大人、といった文が(受け取り方違うかもしれないけど…)心に残っている。選択への勇気として受け取った
  • 2026年6月30日
    これならわかる台湾の歴史Q&A〔第2版〕
    図書館には第1版しかなかったけれど借りて読んだ。自分はあまりにもアジアの歴史を知らなさすぎると反省。きっかけは後輩が台湾の先住民族の話をしてくれたこと。
  • 2026年6月30日
    バラバラな世界で共に生きる
    5月は小説をごくごく飲んで読書の仕方や楽しさを思い出していた。6月に入ってからは、少し難しそうなテーマにも挑戦。これはあとちょっとで終わりそう。一回でわかりきらなくって巻き戻したり、他の雑誌などと行ったり来たりしながら。ことばづかい、想像力、リベラル、アイロニスト、いろいろ
  • 2026年6月23日
    バラバラな世界で共に生きる
    本と商店街2026 BOOKNERDさんブースにて 近所の大型本屋さんでパラパラして気になっていた本、憧れの本屋さんで出合い直せたので即決。読み始めます
  • 2026年6月21日
    BUTTER
    BUTTER
    衝撃的に面白かった! 文章がとても好き。ご飯、まちや季節の匂い、人間関係、愛憎、どれもが濃厚で、でも胃もたれせず、満足満腹! 私も、里佳の手に入れた部屋が欲しい。 ずっと気になっていたこの本、手に取るきっかけは、柚木麻子さんが作品の版元を変えたこと。なんてかっこいいんだ!くらってしまった、この人の本は、きっと裏切らない、と確信した。 アンソロジーで初めて文章に触れて、好きになった。 河出書房から出て、満を辞して購入して、お気に入りのブックカバー(なんとこの分厚さにぴったりフィットした、このために出会ったんだ!)をかけて、毎晩少しずつ読んだ。昨日は、岩手県の紫波の商店街であった本のイベントに、東北新幹線で向かって、その行き帰りで没頭した。今日、里佳にとっての怜子のような、私にとっての大事な友人に会って、ロイヤルホストで本を紹介し合った。喋り尽くして喉がカラカラで帰宅して、珈琲を淹れて、いよいよ残りのページをぐびぐび飲んだ。 幸せな読書だった!
  • 2026年6月15日
    本日は大安なり
    面白かったーー! やっぱり辻村深月は最高!早く寝ようと思っていたのに読む手を止められず、週頭から夜更かし…。 ウエディングプランナーの山井さんが本当に素敵な方で魅了されました。 これはきっと他の作品に登場しているな?という登場人物がいたので、またまた探しにいくしかない!笑
  • 2026年6月3日
    青空と逃げる
    青空と逃げる
    「傲慢と善良」から、ようやく辿り着いた 相変わらず読みやすくて、水面や自然に囲まれた空気、子どもの気持ち、強く踏ん張る女性たちが美しかった。ヨシノにまた会えたのも嬉しい。旅に行きたくなった
  • 2026年5月31日
    いけない
    いけない
    面白かった!二章はちょっと怖かった。大体謎解き(?)出来たと思う…!
  • 2026年5月27日
    赤い月の香り
    本屋さんで文庫化されているのを発見して、迷わず手に取った!没頭。前作とも通ずる静謐さが本当に好き。実際は蒸し暑い部屋で汗ばみながら読んだのだけれど、すごくすっきりとした風や、香りが鼻の奥に広がる感覚があった。もう一冊、シリーズがあるみたいだから、早く読みたいな
  • 2026年5月27日
    星を編む
    星を編む
    再読 映画化の話題に触れて、登場人物を忘れかけていたので。一気にざくざくっと読みました。最近読んだ「島はぼくらと」の島や海とは全く違う、重さや息苦しさがある、けれど美しい情景に、また島へ行きたくなった。「汝、星のごとく」は個人的にずっと水で濡れたみたいな重さを感じるので、こちらの方が読みやすい。
  • 2026年5月27日
    汝、星のごとく
    再読
  • 2026年5月26日
    時ひらく
    時ひらく
    柚木麻子さん作品、こちらにて初めまして!すごく好きだったので、早く色々読みたい。
  • 2026年5月23日
    バラバラな世界で共に生きる
  • 2026年5月21日
    時ひらく
    時ひらく
    図書館でたまたま見かけて、豪華なラインナップにびっくり!久しぶりの伊坂幸太郎、奇想天外で楽しい😊
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