50歳になりまして

50歳になりまして
50歳になりまして
光浦靖子
文藝春秋
2025年1月4日
27件の記録
  • あやぺぽ
    あやぺぽ
    @ayap
    2026年3月31日
    光浦さんが書いた文章をはじめて読んだが、かなり好きだった。 ユーモラスで、毒があるけど可愛らしい。 自分があまりにも愛おしいものを見る時に「イーーーーーッ!!」ってなるのめっちゃわかる。イーーーッ!!だらけのページめっちゃ笑えた🤣 逆こんまりを光浦さんにされたら、全ての服捨てられなさそう。笑
  • なの
    なの
    @nano_236
    2026年3月22日
  • Lukutoukka
    Lukutoukka
    @lukutoukka
    2026年3月4日
  • サラッと読めるエッセイ集。人生で初めて髪を染めたこと、足踏みつけおじさんとの遭遇、ネガティブ沼の話など、共感したり、クスッと笑ったりする小話がいっぱい。
  • 読むの楽しみ --- 20260221読了 光浦さんの口語に近い独特の文体が個性的だけど読みやすく、さらさら読み終わってしまった。 難儀な性格だなあと思いつつ、歳を重ねて自由になっていく女性は良いものだよなあと見ていて嬉しくなったり。 最後の方にやっと大久保さんの話が出てきて、短い章ながら愛を感じました。 続きの2冊もそのうち読もう。
  • うたたねこ
    うたたねこ
    @ne9o
    2026年2月4日
  • 光浦さんのカナダ留学の話を買いた本を 1年以上前に先に買っていて 面白かったので 今回、自分の50歳を機に 買ってみました (ブックオフだけどね)
  • ino
    ino
    @euterpe0118
    2026年1月15日
  • やきもき
    やきもき
    @yakimoki
    2026年1月5日
  • 新年初読書は光浦靖子さんのエッセイ。 すごく読みやすくて、とっても面白くて声に出して笑いながら読みました。 読みながら光浦さんは少し私に近いところがあるな…と思ったので、これから彼女がカナダに留学してどう変化していくのか知るのがとても楽しみに感じました。
  • ぱすらぱ
    ぱすらぱ
    @paslapa_
    2025年11月28日
  • しき
    しき
    @shikishaa
    2025年11月23日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2025年11月2日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年11月2日
  • lily
    lily
    @lily_bookandcoffee
    2025年11月2日
    私も「英語が話せない外大生」というコンプレックスを持ち続けているので、光浦さんには親しみを感じるし、この決断がとても眩しい
  • 7
    7
    @hi_na
    2025年9月23日
  • BLACk(へい)
    @Mellow2979
    2025年7月13日
    すごくよくわかるという要素がいくらもあった。 基本的に光浦さんは優しいんだと思う。
  • nanako
    nanako
    @fakefar_
    2025年5月2日
  • 揺らぎ
    揺らぎ
    @__akairingo
    2025年3月23日
  • ねり
    ねり
    @dnim249
    2025年3月8日
    巻末の清水ミチコの解説が良かった コロナの時期の先の読めない不安が蘇る
  • aico
    aico
    @aico_02
    2025年3月6日
    光浦さんの本は初めて。 考え方、感じ方、まるで自分を見てる様。
  • amy
    amy
    @note_1581
    2025年3月6日
    女性芸人・光浦靖子さんのエッセイ ここ数年インナーカラーを入れたり、個性的な手芸の作品をたくさん作っていたり、カナダへ留学したりとSNSで話題になっていた。その様子が自由そうでとてもいいなあと思っていたのだった 私にとって光浦さんは色んな番組で不躾にいじられていた人、というイメージであった。でもそれらをおもしろいと思ったことはない。なんか笑えなくて気持ちの置き場がなかった このエッセイを読んで、三浦さんのことをほんの少しだけ知ることができたような気がする 皮肉に片足突っ込んでいるような悲観的な部分がありながらも妙にポジティブなところや、子どもたちへ向ける目線のやわらかさ、鋭い観察力を持って描かれる彼女の日常はとてもおもしろかった 清水ミチコさん、たんぽぽの白鳥久美子さん、マネージャーの田中さんと旅行に行き、温泉に入る猿を見たところなんかは最高だった メスザルと子ザルたちがのんびり温泉に入っているところに威圧的な気配を醸し出しながら降りてきたオスのボスザルがいたのだという。その光景を”メスと子どもで平和にやっているところにえらそうなオスがやってきてぶち壊す”と描いており、私自信も光浦さんの活動の様子を思い返してみても思い当たることがありすぎた そんあ様子でなんというか光浦さんがラジオでしゃべってくれている感じでとてもおもしろく読めたし、すごく共感しながらもエンパシーも刺激されて、きっとこうだったのだろうかと考える内容でもあった やっぱりあの頃の他人を雑にいじって、茶化して、からかうような笑いは私は好きではないと思った このエッセイは三浦さんのカナダ留学以前の内容なのでカナダ留学のエッセイも読みたい
  • mio
    mio
    @miobooklog
    2025年3月4日
  • ma
    ma
    @maaarbleee
    2025年2月8日
    光浦さんの力の抜けたコミカルな文章が好きです。カナダいいなー
  • すずらん
    すずらん
    @suzuran
    2025年1月28日
    光浦さんのエッセイを読みたくて図書館で。 とても読みやすくて、光浦さんらしくて、留学前のお話もとても興味深かった。
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