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明香
@meika104
  • 2026年8月18日
    世界史とつなげて学ぶ 中国全史
  • 2026年8月17日
    バッタを倒しにアフリカへ
    バッタを倒しにアフリカへ
    軽快な語りで面白く書かれているものの、モーリタニアという異国でのトラブルに無慈悲な自然。ポスドクという後が無い立場の中でさらにこれらが直面し続けた精神的負担は計り知れない。 情熱があれば解決する世の中では無いけれど、情熱があるからこそ行動できて道は開かれていくんだよなぁと思いました。 次の著書も見つけたので、少し間を空けてから聴こうと思います☺️
  • 2026年8月13日
    なぜ働いていると本が読めなくなるのか
    気になっていたけど読めてなかった本を聴きました笑 労働と読書の歴史から、時代ごとにどのような社会的背景から読書が求められていたのかをしっかり説明していて成る程と腑に落ちる箇所が多々。 教養と修養、知識と情報の違いなども改めて理解。 自分が本に求めているものは何かを考える良い機会になりました。 興味深かった! 個人的に思い出したこと。 戦前の円本ブームで文学全集がご家庭の書斎の本棚に並んだくだりを聴いて、祖父母宅にも文学全集系の本が並んでいたことを思い出し… そして90年代に自己啓発本が売られ始めて「7つの習慣」がベストセラーになったくだりで、父親が買って読んでいたのを斜に構えて眺めてたなぁ… そして70年代司馬遼太郎作品がサラリーマンに愛好され、「経営者やビジネスマンが作品を朝礼の訓示に安直に使うような読み方を〜」のくだりを聴いて、今キングダムがビジネス層に受けていることと重ねてしまって笑った。 いつの時代もそういう作品があるんだな…
  • 2026年8月12日
    宝島
    宝島
  • 2026年8月9日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
  • 2026年8月8日
    バカの壁
    バカの壁
  • 2026年8月6日
    土と生命の46億年史 土と進化の謎に迫る
  • 2026年8月5日
    地面師たち
  • 2026年8月4日
    成瀬は天下を取りにいく
  • 2026年8月1日
    星を掬う
    星を掬う
  • 2026年7月26日
    ある男
    ある男
  • 2026年2月23日
    僕には鳥の言葉がわかる
  • 2025年12月30日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    バッタを倒しにアフリカへ
    バッタを倒しにアフリカへ
  • 1900年1月1日
    なぜ働いていると本が読めなくなるのか
  • 1900年1月1日
    流星の絆
    流星の絆
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