Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
mimosa
mimosa
@mimosa09
昼休み読書が心地よい
  • 2026年2月23日
    宇宙人と出会う前に読む本 全宇宙で共通の教養を身につけよう
    太陽の色は何色?太陽が2つ、月が3つあったら?元素が宇宙の共通言語…?宇宙人としての教養ゼロの私だけど、話はとても興味深かった。
  • 2026年2月11日
    どうすればよかったか?
    去年映画を観た。かなりショックだった。正論はわかるけど、どうしたら良かったんだろう。
  • 2026年2月10日
    私が間違っているかもしれない
    私が間違っているかもしれない
    〝私が間違っているかもしれない〟 〝拳骨を緩めて5本の指を開くように思考を手放す〟 大切にしたい言葉がたくさん。たまに瞑想をするとき「今ここに意識を」というのが上手く出来ないんだけど、過去と未来の概念のくだりを読んで「今ここ」がちょっぴりわかったかも。
  • 2026年2月7日
    いいことばかりは続かないとしても
    「それはあなたの自由」の章で〝私たちは生まれたときから言語を被災している…だけど言語は、避難所でもある〟って感覚、なるほどーと思った。
  • 2026年2月7日
    本当にはじめての遠野物語
    私の中で『遠野物語』は柳田国男ではなく、森山大道の写真集の方だったので、まさに私向けの本。カラフルな構成で楽しい。遠野に行ってみたいし、柳田さんの本も読んでみたくなった。
  • 2026年2月2日
    ちいさいおうち
    ちいさいおうち
    『ロッコク•キッチン』に引用されていて、気になり読んでみた。時代の流れに翻弄される家のお話。町が賑やかに便利になっていくのは悪いこととは思わないけれど、家も人も、パズルのピースのように収まりの良い場所がどこかにきっとあるはず。
  • 2026年2月1日
    2001年宇宙の旅決定版
    2001年宇宙の旅決定版
    午前10時の映画祭行ってきた。映画館で観ると格別…映画では説明的な部分が一切ないので、この小説を読んでいると理解の助けになって良いし、序文が映画の裏話的な感じで興味深い。
  • 2026年1月31日
    ロッコク・キッチン
    「大事なのはチョコじゃなくて、分かち合う人たちよ」 日々嬉しいこと悲しいこと嫌になっちゃうこと、呆れるほど色々あるけど、全て飲み込んで笑って生きていかなきゃなーって思った。あれから15年。映画も公開されるらしいので楽しみ。
  • 2026年1月10日
    君の名前で僕を呼んで
    君の名前で僕を呼んで
    この映画が好きで何回も観てるけど、ようやく原作を読んだ。〝君の名前で僕を呼ぶ〟ことで2人の境界が溶け合い、互いを無二の存在に感じるというのは、原作の方がわかりやすかった。映画では描かれなかった、その後の再会のくだりに胸がいっぱいになるが、ほろ苦いよね…
  • 2026年1月4日
    暗闇に手をひらく
    本屋で立ち読みしてたら心を掴まれてしまった。まえがきの言葉に震えた。(私の生活はこっちだ、)はパワーワード。他の詩集も読んでみる。
  • 2026年1月3日
    本 vs 煙草 5分文庫
    本 vs 煙草 5分文庫
    さくっと読めて良い。読書に勝る娯楽が溢れてるのは現代も同じ。あとがきにあったように、ごく短い良質な文章をスマホで読めるのは面白い試み。次も読んでみよう。
  • 2026年1月2日
    グアテマラの弟
    グアテマラの弟
    グアテマラに移住した弟さんを介して家族関係がより近くなっていく様が素敵だった。中米は訪れたことないので興味深いことばかり。行ったらカルチャーショックの連続だろうなぁ…
  • 2025年12月20日
    星のうた
    灯りをあてるとキラキラきれい。いつも特別感ある素敵な装丁。そしてわたしは田中有芽子さんのうたがお気に入り。 この星の7割がたは水らしい征服するならバタ足からよ
  • 2025年12月20日
    こたつ
    こたつ
    大晦日の朝から元旦までのこたつ模様。こたつ周りが1日の間に目まぐるしく変わる様子が、年の瀬を感じさせてくれる。
  • 2025年12月8日
    月のこよみ 2026
    とにかくイラストがかわいい。月を見上げるのが楽しくなる。3月3日は皆既月食…
  • 2025年12月7日
    注文の多い注文書 (ちくま文庫)
    注文の多い注文書 (ちくま文庫)
    1+1=3になるような、相乗効果のあるコラボ作品。どれも幻想的な話だけれど、「肺に咲く睡蓮」が印象深かった。元の話も読んでみたくなった。
  • 2025年12月6日
    サブスクに観たい映画多すぎて、結局、観ない夜ありすぎ
    新しい映画との出会い方指南本。サブスクだと映画館に観に行こうと思わなかったものもチョイスしやすい。「映画との出会いを阻む壁を壊す」の章は確かにね!って思う。名画座でかからない限り観れない昔の映画に出会えるのもサブスクならでは。興味の幅を広げていこう。
  • 2025年12月3日
    わたしのマトカ
    わたしのマトカ
    片桐はいりさん、個性的な俳優さんだけにエッセイも楽しい。感性豊かだなぁ。彼女のフィルターを通したフィンランドはとても面白い国だ。つい、シナモンロール買ってしまった!
  • 2025年11月19日
    食べる。
    食べる。
    SNSや動画で世界のあらゆる情報を見聞きできる。でもその土地の匂いや空気感、目に映るもの、耳に入る生活音、そして食事はやはり現地で味わうのがなによりいい。そんな感覚を思い出させてくれた本。
  • 2025年11月18日
    紅い花/やなぎ屋主人
    映画「旅と日々」の余韻が心地良くて、そう言えば原作のつげ義春の漫画って読んだことないなという興味で。昭和の田舎のじとっとした感触。〝ほんやら洞のべんさん〟のカチンコチンに凍ってしまった錦鯉のくだりは漫画も映画も面白い。
読み込み中...