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みなち
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@minachi6
月3〜5冊くらいのペースで読んでいます。
  • 2026年5月19日
    月曜日の抹茶カフェ
    帰りの新幹線で続編を読了。マーブル・カフェのお兄さんのその後かな、と勝手に思ってたけどそうではなかった。でもまたいろんな人の繋がりを感じれたし、けんごさんの解説もよかった。 仕事で東京に行ったついでに、初めて神保町に行ってきた。本の町と聞いてたけど納得。歩いても歩いても書店が続く道に感動。リニューアルした三省堂書店さんもすごかった。記念に一冊買って帰った。関西にもあったらいいのに、本の町。
  • 2026年5月18日
    木曜日にはココアを
    新幹線で一気に読んだ。この、ぐるっと一周回ってくる感じすごい。
  • 2026年5月14日
    私たちの読書生活
    『現実世界でどれだけ哀れなことがあっても、いじめられても、除け者にされても、僕にはすがる場所があるんだと。そうした安住地のような岸が人生で増えるのは心強いこと』 共感。
  • 2026年5月5日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
  • 2026年4月25日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    自分も『普通』ではないんだろうなあ。まあいいか、とこの本を読んで思った。
  • 2026年4月24日
    本を読む人はうまくいく
    『自分の専門外の本を積極的に読む』、これは意識したい。どうしても興味のある分野に偏りがちなので。
  • 2026年4月23日
    しゃべれどもしゃべれども
    文庫本だけど、後半を家で読んで正解だった。ところどころ声に出して笑ってしまうし、あるシーンはむちゃくちゃ泣けるしで、忙しい。まるで落語。 『自信がないなどと泣いていられない。ないものは、作るしかない。作るには、とりあえず努力するしかない。』
  • 2026年4月14日
    仕事のモヤモヤに効くキャリアブレイクという選択肢 次決めずに辞めてもうまくいく人生戦略
    転職しようか悩んでたときに買った本。放置してしまってて今更読んだ。「どんな出来事もどう意味をつけるかで、変わってくる」
  • 2026年4月9日
    さみしい夜にはペンを持て
    イチゼンブックスさんの選書で届いた本。2年くらい前にも一度読んだことがあり、この機会に再読した。選書ってこういう縁もあるんだなあと。 最近自分が書いた日記を読み返すと、できごとばかり書いてる。何を思ったのかをもっと書いていく。『スローモーションのビデオで「あのとき」を再現する』とおもしろい日記になるらしい。
  • 2026年4月9日
    PRIZE-プライズー
    続きが気になって時間を忘れるっていう久しぶりの経験をした。おもしろかった。村山由佳さんの作品は初めて読んだと思うけど、他のも読んでみたい。
  • 2026年3月21日
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    自分にはあまり合わなかった。広告とか見て、読む前の期待が大きすぎたかも。 ひとつ印象に残ったところを挙げると p.137 一生懸命働いたご褒美として、自分にモノをあげるのをやめた。その代わりに、毎日、少なくとも1時間は、本当に好きなことに時間を費やすようにした。 仕事で疲れて寝て一日が終わる日があるから、ちょっと意識してみようかな。
  • 2026年3月19日
    オリオンは静かに詠う
    イチゼンブックスさんに選書していただいた本。静かできれいで心がすっとした。
  • 2026年2月26日
    赤と青とエスキース
    最初から最後まで、赤と青で統一されていて綺麗。『運命の仕掛け人は、どこにいるかわからない。そして本人はたいそうなことをしたという自覚がないのが、おもしろいものだとつくづく思う。』本当にそうだなあと。個人的には、「東京タワーとアーツ・センター」の章が好き。
  • 2026年2月24日
    流浪の月
    流浪の月
    やっと読めた。ここ最近読んだ小説の中でいちばん好きかもしれない。
  • 2026年2月10日
    本の話はどこまでも
    本の話はどこまでも
    本名で活動されている理由が素敵だった。青山さんの本は『お探し物は図書室まで』しか読んだことがないと思うので、他の本も読みたくなった。作品リストがついててうれしい。
  • 2026年2月9日
    スコーレno.4
    スコーレno.4
    よかった。社会人になって数年目の、仕事を辞めようか悩んでいたときに出会っていたら、もっと響いたかもしれない。文庫版の解説もよかった。
  • 2026年1月31日
    仕事を教えることになったら読む本
    実践できそうなポイントがいくつかあった。たとえば、フィードバックのときに要改善点を伝える際は、△を2個以内にする。自分はあれもこれも言いたくなるので、意識して実践したい。
  • 2026年1月29日
    龍の守る町
    龍の守る町
    心に響く言葉がたくさんでてきた。最後の章は泣けた。著者は水墨画家で、挿絵も本人の絵だそう。
  • 2026年1月19日
    暁星
    暁星
    帯の一文が、読んだあとでこんなに胸に響くとは。
  • 2026年1月6日
    すべてはノートからはじまる あなたの人生をひらく記録術
    不真面目に、自由に、ノートをつける。それなら自分にもできそうと思った。ノート術だけでなく、読書について、一冊の本を書くことについてと、話が広がっていって読み応えがあった。 『大切なのはノートではなく、「自分のノート」(自分の脳と結びついたノート)を作ることだと言えるでしょう。』
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