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みなち
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@minachi6
月3〜5冊くらいのペースで読んでいます。
  • 2026年8月23日
  • 2026年8月23日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
  • 2026年8月23日
    血肉となる読書
    血肉となる読書
  • 2026年8月22日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
  • 2026年8月9日
    書きたいことがない人のための日記入門
    紙に書く日記のことを想像していたが、ブログのような誰かに読んでもらう日記のことが中心だった。
  • 2026年8月9日
    ファイア・ドーム(下)
    「噂は罪深いよ」。この短いひとことに凝縮されていると思う。でも、それでも前を向こうとしている人たちに、心を打たれた。新米が贈られたという報告が、よかった。
  • 2026年7月18日
    5秒日記
    5秒日記
    お昼の「ぽかぽか」で取り上げられていたのをたまたま見て、気になっていた本。少しずつ読んだ。 先日読んだ「さみしい夜にはペンを持て」とも通じるものがあるけど、日記は一日のあらましをまとめるのではなく、ある5秒にぎゅっと注目して200字かけてみっちり書くといい。らしい。なるほどと思って自分も試してみたけど、どの5秒を切り取るかも感性が問われるなあと思う。筆者はそのセンスがすごい。何気ない日常のひとこまを生き生きと、でも冷静に捉えて書いてるのがおもしろい。お気に入りの一冊に追加。
  • 2026年7月16日
    ファイア・ドーム(上)
    小説を読んでいるというよりは、事件のニュースを見ている感じ。それくらいリアル。下巻でどうなるのか楽しみ。
  • 2026年7月15日
    猫のお告げは樹の下で
    青山美智子さんの小説は、読み終えるたびにこの作品がいちばん好きかも、って思うのだけど、やっぱりこれがいちばん好きかも笑。電車で読んでて涙をこらえるのがやっとだった。「あなたはこんなにも素晴らしいのだと、すべての人に、ただそれだけを。」伝えたかった小説なのかなと思う。
  • 2026年7月3日
    手紙屋 文庫版 僕の就職活動を変えた十通の手紙
    頭の中にいつも天秤を用意する、の話が興味深かった。手に入れたいものを片方の皿に乗せ、釣り合うにはもう片方の皿に何を乗せればいいかを考える。なるほどな、と思った。
  • 2026年6月25日
    プラハの古本屋
    新聞広告を見て購入。古本屋さんに行きたくなる。
  • 2026年6月17日
    私たちの「勉強&教養」大作戦
    生成AIの活用など今ならではの勉強法だけでなく、意外と読書についてのページが多かった。女性リーダーの本棚紹介のコーナーもよかった。「自分とか、ないから」は読みたい本に追加。
  • 2026年6月10日
    表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬
    DJ松永さんの解説が泣けた。いや本文にも、わかる!共感!箇所がいっぱいあったのだけど、解説で一気に持って行かれた。
  • 2026年6月6日
    母ちゃんのフラフープ
    田村淳さん、遺書動画の活動をしていたのは知らなかった。卒論の一部も載せてて、思った以上に内容の濃いエッセイでした。
  • 2026年5月19日
    月曜日の抹茶カフェ
    帰りの新幹線で続編を読了。マーブル・カフェのお兄さんのその後かな、と勝手に思ってたけどそうではなかった。でもまたいろんな人の繋がりを感じれたし、けんごさんの解説もよかった。 仕事で東京に行ったついでに、初めて神保町に行ってきた。本の町と聞いてたけど納得。歩いても歩いても書店が続く道に感動。リニューアルした三省堂書店さんもすごかった。記念に一冊買って帰った。関西にもあったらいいのに、本の町。
  • 2026年5月18日
    木曜日にはココアを
    新幹線で一気に読んだ。この、ぐるっと一周回ってくる感じすごい。
  • 2026年5月14日
    私たちの読書生活
    『現実世界でどれだけ哀れなことがあっても、いじめられても、除け者にされても、僕にはすがる場所があるんだと。そうした安住地のような岸が人生で増えるのは心強いこと』 共感。
  • 2026年4月25日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    自分も『普通』ではないんだろうなあ。まあいいか、とこの本を読んで思った。
  • 2026年4月24日
    本を読む人はうまくいく
    『自分の専門外の本を積極的に読む』、これは意識したい。どうしても興味のある分野に偏りがちなので。
  • 2026年4月23日
    しゃべれどもしゃべれども
    文庫本だけど、後半を家で読んで正解だった。ところどころ声に出して笑ってしまうし、あるシーンはむちゃくちゃ泣けるしで、忙しい。まるで落語。 『自信がないなどと泣いていられない。ないものは、作るしかない。作るには、とりあえず努力するしかない。』
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