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みなち
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@minachi6
月3〜5冊くらいのペースで読んでいます。
  • 2026年4月9日
    さみしい夜にはペンを持て
    イチゼンブックスさんの選書で届いた本。2年くらい前にも一度読んだことがあり、この機会に再読した。選書ってこういう縁もあるんだなあと。 最近自分が書いた日記を読み返すと、できごとばかり書いてる。何を思ったのかをもっと書いていく。『スローモーションのビデオで「あのとき」を再現する』とおもしろい日記になるらしい。
  • 2026年4月9日
    PRIZE-プライズー
    続きが気になって時間を忘れるっていう久しぶりの経験をした。おもしろかった。村山由佳さんの作品は初めて読んだと思うけど、他のも読んでみたい。
  • 2026年3月21日
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    自分にはあまり合わなかった。広告とか見て、読む前の期待が大きすぎたかも。 ひとつ印象に残ったところを挙げると p.137 一生懸命働いたご褒美として、自分にモノをあげるのをやめた。その代わりに、毎日、少なくとも1時間は、本当に好きなことに時間を費やすようにした。 仕事で疲れて寝て一日が終わる日があるから、ちょっと意識してみようかな。
  • 2026年3月19日
    オリオンは静かに詠う
    イチゼンブックスさんに選書していただいた本。静かできれいで心がすっとした。
  • 2026年2月26日
    赤と青とエスキース
    最初から最後まで、赤と青で統一されていて綺麗。『運命の仕掛け人は、どこにいるかわからない。そして本人はたいそうなことをしたという自覚がないのが、おもしろいものだとつくづく思う。』本当にそうだなあと。個人的には、「東京タワーとアーツ・センター」の章が好き。
  • 2026年2月24日
    流浪の月
    流浪の月
    やっと読めた。ここ最近読んだ小説の中でいちばん好きかもしれない。
  • 2026年2月10日
    本の話はどこまでも
    本の話はどこまでも
    本名で活動されている理由が素敵だった。青山さんの本は『お探し物は図書室まで』しか読んだことがないと思うので、他の本も読みたくなった。作品リストがついててうれしい。
  • 2026年2月9日
    スコーレno.4
    スコーレno.4
    よかった。社会人になって数年目の、仕事を辞めようか悩んでいたときに出会っていたら、もっと響いたかもしれない。文庫版の解説もよかった。
  • 2026年1月31日
    仕事を教えることになったら読む本
    実践できそうなポイントがいくつかあった。たとえば、フィードバックのときに要改善点を伝える際は、△を2個以内にする。自分はあれもこれも言いたくなるので、意識して実践したい。
  • 2026年1月29日
    龍の守る町
    龍の守る町
    心に響く言葉がたくさんでてきた。最後の章は泣けた。著者は水墨画家で、挿絵も本人の絵だそう。
  • 2026年1月19日
    暁星
    暁星
    帯の一文が、読んだあとでこんなに胸に響くとは。
  • 2026年1月6日
    すべてはノートからはじまる あなたの人生をひらく記録術
    不真面目に、自由に、ノートをつける。それなら自分にもできそうと思った。ノート術だけでなく、読書について、一冊の本を書くことについてと、話が広がっていって読み応えがあった。 『大切なのはノートではなく、「自分のノート」(自分の脳と結びついたノート)を作ることだと言えるでしょう。』
  • 2026年1月1日
    会社は「本」で強くなる
    社内のチャットで本の紹介をし合うなんてすごいなー。 「読書はインプットだけでなく、アウトプットを通じて自分の血肉になる」 問いに対する答えを見つけるための読書じゃなくて、本に書いてある内容を自分に置き換えて問いを立て、実践していくというのがおもしろい。
  • 2026年1月1日
    本の話はどこまでも
    本の話はどこまでも
    今年最初の買い物は本がいいなと思い書店へ。1日からやってくれる書店に感謝。探してる小説は見つからなかったけど、目に留まった本を購入。
  • 2025年12月23日
    I
    I
    んんんんすごいな。どうやったらこんな構成を思いつけるのか…。 道尾さんの小説を読むのは久しぶりだったので、読み始めはなんかすごく懐かしい気持ちだったけど、両方の章を読んだあとはもう、ただただすごいな…!としか。
  • 2025年12月18日
    日本アニメ史
    日本アニメ史
    ありきたりな表現だけど、点と点のアニメが線になって繋がる感覚があった。歴史系の本は途中で挫折してしまうことが多いけど、知ってるアニメが出てきてからはどんどん読めた。 「明らかなのは、アニメがその歴史の中で最も売れ、収益を上げている時期に、我々は生きているということである。」 ジブリ作品を小さい頃から見てきて、君の名は。や鬼滅の刃をリアルタイムで見れる時代に生まれたことは幸せだと思う。この前観てきたIMAXのもののけ姫も素晴らしかった。
  • 2025年12月16日
    同志少女よ、敵を撃て
    時間はかかったけど、今年中に読めてよかったと思う。
  • 2025年12月10日
    龍の守る町
    龍の守る町
  • 2025年12月10日
    流浪の月
    流浪の月
  • 2025年12月10日
    スコーレno.4
    スコーレno.4
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