会社は「本」で強くなる

会社は「本」で強くなる
会社は「本」で強くなる
宮本恵理子
日経BP 日本経済新聞出版
2025年10月17日
14件の記録
  • 「ビジネス書」が多くて少し萎えてくる。なぜにビジネス書がこんなに溢れ出続けるのか。このテーマも一つのイシューになりそう。
  • いろ
    いろ
    @gojiai_toshokan
    2026年1月28日
    会社で読書が哲学として根強いてるなんて、羨ましいなと思い読んでみたかった本📕 読んでみると「読書セッション」や「読書会」などが当たり前に根付いていることに、楽しそうだなとワクワク。知的好奇心や成長欲の高い私にとって、環境的には素敵だなあ〜と思いました✨ ただのインプットではなく、組織における内省⇨共有⇨行動に繋げる文化としての読書。最後にブックリストもついているので、早速読んでみることにしました📚 さいごに、『サプリのような読書に偏っていませんか?』という問いかけに、グサッと。共感に偏っていたな、と思うので、もう少し苦味のする読書に今年はチャレンジしてみたいと思います🫣
  • Daidaigo
    Daidaigo
    @df2179
    2026年1月24日
    アウトプットのためのインプットという視点はその通りだが、経営者目線の話がほとんどで、語り口が一辺倒。複数の経営者にインタビューしてるはずなのにどうにも薄っぺらい。マネーフォワード万歳によりすぎてる。 ただエピローグの方の語りは読書の実践者が地に足を着けて語っていることが伝わってよい。「他人に本を勧めることにも慎重です」という一節が信頼できた。この方と辻CEOの対談で読書会の是非とか話してくれたら3倍くらい読みごたえあったかも。
  • 本棚
    @ann-zzz
    2026年1月19日
  • Daidaigo
    Daidaigo
    @df2179
    2026年1月19日
    読書会始めたところに天啓のような本。気になる
  • 諸sho書
    @shoshosho
    2026年1月2日
  • みなち
    みなち
    @minachi6
    2026年1月1日
    社内のチャットで本の紹介をし合うなんてすごいなー。 「読書はインプットだけでなく、アウトプットを通じて自分の血肉になる」 問いに対する答えを見つけるための読書じゃなくて、本に書いてある内容を自分に置き換えて問いを立て、実践していくというのがおもしろい。
  • 諸sho書
    @shoshosho
    2025年12月31日
  • 諸sho書
    @shoshosho
    2025年12月31日
  • asama2580
    asama2580
    @asama2580
    2025年11月1日
    ナレプロの皆さんにはぜひ読んで欲しい1冊。 マネーフォワードは「問いを持ち、言葉を獲得し、行動する」こもが文化として定着している。 "言葉を獲得し"がらしさを生み出しているなと感じた。 「問いを持ち行動する」なら自分の範囲内もしくは周りの環境内での発想に留まってしまう。 つまり(あまり)成長しないということ。 本や読書というツールを使って、範囲外からの刺激やインプットを得ることで、自分の範囲も広がるので結果的に成長する。 自組織でも読書会やりたいな〜と思った。 個のアウトプットとあまり読まない人の読書機会の創出をどちらもカバーできる点が自組織にはマッチしていると感じる。特に個々の学びや意見、感想を言い合う中で理解や学びが深まったいく点が良いなと感じた。 ◼︎学び ・課題とリンクさせNAの可視化まで行うことが読書 ・「読んで終わらせない」スタンスが読書の真価 ・組織内で本の内容を共通言語にすることで、対話が生まれ、価値観の共有に繋がり、何かを伝えた時に具体的に伝わるようになる。 ・組織として読書文化を浸透させるには、自分だけの学びだけに終わらせない仕組みが大事。
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2025年10月17日
  • 歴史好き
    歴史好き
    @history12
    1900年1月1日
    社員で同じ本を読んで共通言語で話すことで経営層の考えを身近に感じられる、読んで実際にアウトプットし合うことで知の循環を作っていくことが会社を強くする。ただアウトプットするだけじゃなくて循環させるにはどうすればいい?問いを持って読む姿勢を持つことがまず第1歩。
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