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harucaの本棚
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@mochacha
自由気ままに📕
  • 2026年9月22日
    ヨルダンの本屋に住んでみた
    ヨルダンの超イケてる本屋を見つけて、そこのオーナーに長文メールで働きたいです!って送ってから始まったフゥさんのヨルダン生活。 OKという返事のみで、まぁタオルだけ持っていけばあとは何とかなりそうだ!でヨルダンに出発したフゥさん笑✈️ そこでの日々があまりにも素敵で、こっちまでワクワクさせてくれる文章たち📝✨ 多国籍の人たちが集まる本屋さんでの日々が濃すぎて、素敵で最高に面白くて付箋が沢山😆
  • 2026年9月21日
    ギャルにひかれて寺マルシェ
    成瀬の作者だけあって、今回の作品もとても読みやすい!幼なじみ3人の関係性もとにかく爽やか。安心して読める1冊
  • 2026年9月19日
    きれはし
    きれはし
    ヒコロヒーってサバサバしていてかっこいい姉さんって勝手にイメージしてたけど、全然違った。恋愛へたくそで、周りから見える自分のイメージを気にしていたり、かと思えばさすが芸人なだけあるなと思わせるおもしろエピソードがあったり🙂‍↕️好き!
  • 2026年9月11日
    パッキパキ北京
    糞ポジティブで、無理やりでも元気を出させてくれる本📕帯通り、一気読みした🙂‍↕️
  • 2026年9月9日
    あなたの言葉を
    小中学生に向けて辻村深月さんからとても優しくて背中をそっと推してくれるような優しいメッセージが詰まった1冊。大人の私たちが読んでも、はっとさせられる所がありました。とてもいい本🙂‍↕️🧡
  • 2026年9月7日
    猫もあなたを愛してる
    みんなそれぞれ猫との距離感が違う。 だけどみんなが猫から沢山の愛を感じている。 猫って本当に不思議で神秘的な生き物だなあと私も3匹の猫たちと過ごしていて思う🫧
  • 2026年9月7日
    私が四番目に愛する季節
    私が四番目に愛する季節
    夏の暑さが段々と落ち着いてくるように、この人のエッセイや詩もひやりとした悲しみ、死に近いような雰囲気。 なのに、とても美しい。
  • 2026年9月4日
    夏帆
    夏帆
    大人のお伽話のような、夏帆の絵本のストーリーと現実の話が上手い具合に重なっていた。
  • 2026年8月23日
    できないことは、がんばらない
    疲れてるときに、寝る前に少しずつ読んで、できないことはできないし、だるいもんはだるい🥱って肯定してくれるようで、なんだか安心して眠りにつけた。phaさんの著書他のもの読んでみたいなあ
  • 2026年8月16日
    プレゼント
    プレゼント
    なんとも贅沢な1冊✨ 作家さんそれぞれの味、とういうか世界観がぎゅっと詰まった1冊で、まさに新潮さんから私たちへのプレゼント🎁
  • 2026年8月9日
    わざわざ書くほどのことだ
    読んでてとてもちびまる子ちゃんみのあるエッセイだった☺️ ちょっと変わったご主人 その行動がとても読んでいてたのしい エッセイ初っ端から脱いだ服を一旦雪に隠してどこに隠したかわからなくなるという奇行🤣 うさぎに魅了され、気がつくと身の回りがミッフィーまみれになってしまっている🐰笑 著者の家族も実に個性的だ🧑‍🧑‍🧒✨ くすくす面白いなあ〜って読んでいれば、じぃちゃん、うさぎの関根とのことでほろり🥲
  • 2026年8月4日
    すいかの匂い
    すいかの匂い
    11遍どれとひんやりとする。怖いとか不気味とかそういうんじゃなく、読み終わると気持ちがひんやり。嫌な感じでは全くないのが不思議🫧夏バテ気味のあなたいかがでしょう?おすすめです🍉
  • 2026年7月29日
    優しい音楽〈新装版〉
    読み始めから吸い込まれる様に物語の世界へ。3編収録されているけど、どの話もとっってもあたたかい😌🤍
  • 2026年7月26日
    ブーズたち鳥たちわたしたち
    ありえない話なんだろうけど、 なんだか実際この世界のどこかでこのお話しの様なことが起こっていたら、世界はもっと楽しくなるし魅力的だな🫧🙂‍↕️ 江國さんのこういう不思議なおはなし、世界観にぽいっと入れられて、ふわふわその世界をただよっていた、そんな読書時間📖💫
  • 2026年7月18日
    マザーアウトロウ
    義母が陽キャすぎてずっとすごい テンポ良すぎてどんどん読める 読むエナジードリンクみたいだ笑
  • 2026年7月16日
    ダンス・ダンス・ダンス(下)
    読み進めていくうにち周りの人たちが去り、 僕は不安定になり、これ以上もう僕が暗い未来になっていくのは見たくないと切に思った。 暗い、寂しい、辛い、悲しい、そんな気持ちになりつつもどこか安心するというか、なんとも言えない気持ちになった読後。 仕事で忙しい日々の間にこの作品を読んで、現実逃避ができたような📖💫 なかなかすぐ現実に戻れないくらい、のめり込んでしまっていた自分。 上下巻だったけど、夢中になって読んだからあっという間でした! 村上春樹苦手かもって人でも読みやすい長編小説だと思う🙂‍↕️
  • 2026年7月9日
    ダンス・ダンス・ダンス(上)
    なんのために生きているのかわからなくなってしまった主人公。 なんだかとっても憎めない主人公。 お金が沢山あった時代のお話しなのか、とにかくみんなはぶりがいい。 読んでて気持ちがいいくらい🙂‍↕️ 村上春樹苦手かもって人でも読みやすい長編小説だと思う すんなり世界に入れるし、なんならクスクス楽しいまである🤭
  • 2026年7月5日
    つむじ風食堂の夜
    淡々とした日常。愛しい日々。 はぁ。吉田篤弘さんの作品は何冊も読んできたのに、つむじ風食堂は読んだことがなくて、単行本があらためて発売されたのをきっかけに読んだ🌕🏠 吉田さんの本を読み終わった後は必ず心がじんわりと暖かくなっている。 寝る前に少しずつ、少しずつ読んでいったんだけどとっってもリラックスしてよく眠れるのです😪
  • 2026年7月1日
    最後の晩餐
    最後の晩餐
    とっても豪華なメンバー! わたしの大好きな作家さんばかりで嬉しい☺️ それぞれの作家さんらしい短編が詰まった贅沢な1冊です。
  • 2026年6月20日
    男ともだち
    ハセオの発言にキュンってするんだけど、それが好きって意味じゃなく、なんか安心するキュンなんだよなあ。 この人はどんな自分でも受け入れてくれる。 それが恋人のような気持ちではなく、家族のような嬉しさなのかなあ。
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