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harucaの本棚
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@mochacha
自由気ままに📕
  • 2026年4月8日
    間宮兄弟 (小学館文庫 え 4-1)
    江國さんが男兄弟のストーリーを!!って手にした本👬それぞれ個性的で、ユーモアたっぷりの兄弟!クスクス笑えるし、がんばれって応援したくなる🤭とっても愛しい2人の物語🌿また新しい江國作品に触れられてしあわせ。
  • 2026年4月4日
    おまじない
    おまじない
    孫係が一番すきだった〜!相手のために、良い子のフリをする。それがしんどいパターンはあるけど、こんなに相手に対して愛情のある良い子のフリがあるんだ!これはお互いがお互いのためにしているパターン💖素敵です
  • 2026年3月31日
    働かないの
    働かないの
    れんげ荘シリーズ2作目🌿ただ淡々と送る日常物語って読書モチベ下がっていてもスラスラと読める。シリーズものでこういう作品があるのはありがたい🙏
  • 2026年3月28日
    森のバカンス
    小川糸さんのエッセイは初めてでしたが、とっっっっっってもよかった☺️自然をたっぷりと味わい、浴びて、愛して、とても素敵💖わたしは自然を愛する人がすきなんだ!人それぞれ自然への愛し方が違ったり、共通するところもあり🌿🏠本からマイナスイオンばちばちに出ていた🫧✨
  • 2026年3月27日
    外の世界の話を聞かせて
    今まで読んだ江國さんの本たちは 結構前の作品ばかりで こうやって新刊を読んだのが初めてだったから LINEとかHANAとか今!のワードが出てくるのに違和感😳 文体は江國さんのまま なんだか不思議な読書体験だった〜✨
  • 2026年3月20日
    青天 (文春e-book)
    若ちゃんの小説やっと読み終えた!!ルールはさっぱりわからないんだけど、疾走感のあるストーリー展開🏈勢いのまま夢中になって読み終えた🤭青春だねぇいいねぇ
  • 2026年3月17日
    「好き」を言語化する技術
    読んだ本の感想をもっと上手くなりたくて、三宅さんの本を読んでみた!すごくわかりやすく、すぐ取り入れることもできて、とても勉強になった📖✨ 他人の言葉と距離を取ろう、自分の言葉をつくろう
  • 2026年3月17日
    傷を愛せるか 増補新版
    消えない傷を愛そう。精神科の先生でだって傷はある。どう向き合っていくか、生きていくうえでそれが大事なことなのかなっ
  • 2026年3月16日
    桃を煮るひと
    桃を煮るひと
    2年前くらいぶりの再読。わたしは夫のミドリさんとの仲睦まじいエピソードが好物である💖
  • 2026年3月13日
    こといづ
    こといづ
    こんなにリズミカルなエッセイ初めて♪ 全体的にルンルンしているような、軽やかでお洒落な文体🌷 自然と対話し、どう生活していこうか試行錯誤するところ、鳥や木や川や野菜も毎日姿を変える🌏 それを見逃さず、対話する。 素敵だなぁ。わたしもこういう生き方をしたい✨
  • 2026年3月7日
    猫は魔術師
    友達が貸してくれた猫エッセイ🐱 沢山の人と猫たちのそれぞれの関係やエピソード盛りだくさん! 愛猫との往復書簡がとってもカワイイ💖 助けてあげられなかった猫3匹が合体したような柄のねこちゃんとして生まれ変わって現れたり。なんとも不思議ないきもの
  • 2026年3月4日
    すみれの花の砂糖づけ
    タイトルはとても可愛い🩷中の詩集は色っぽい大人の詩が🫧江國さんの幼少期だったり父親のことだったり、江國さんにしか作れないオシャレな詩が沢山で大満足☺️
  • 2026年3月2日
    旅ドロップ
    旅ドロップ
    江國さんの旅まつわるエッセイ✈️若かりし頃の海外旅行への強気マインドがかっこよくてお洒落だ。
  • 2026年2月24日
    そいつはほんとに敵なのか
    人を信じられない碇さんが少しずつ少しずつ色々な刺激を受け、こんなに人に対して敵対心を持たなくてもいいんじゃないか。と徐々に変わっていく。色々なトラウマだったり、経験で自分が苦手だと感じる人種に対してすっと距離を置く感じ、あ。わたしこういう感じの人苦手。って心を閉ざす感じすごくわかる。でもみんなそうじゃない場合がある。話してみないと分からないこともある。
  • 2026年2月22日
    太陽のパスタ、豆のスープ (集英社文庫)
    婚約破棄されたあすわが少しずつ少しずつ前に進もうとしてる。叔母、友達、同僚、上司あすわの周りの人たちはあたたかくておちゃめな方ばかり☺️あすわを応援したくなる!それと同時にわたしも励まされてる感じになる💫とても暖かくてかわいいお話しだった💓
  • 2026年2月17日
    時間旅行者の日記
    藤岡さんの0歳(1988年)から37歳(2025年)までの日記がランダムに365日書かれている新しい形の日記本📝 こうやって読んでると、あぁ私も日記つけるべきだったなあと思う 色んな年齢のときのわたし、記憶から消されている思い出や出来事。もったいないことしたなあ その時代の自分のブームとか思想とか この年齢の時はちょっと小洒落てる感じだったんだなあとか、高校生の時はダイエットしてて、食べたご飯のカロリー記録もしてたなあ 小学生の時は今日あったことと、宿題の記録 こういうの振り返ると面白くて恥ずかしくてとても大事な宝物 つくづく思い出を残していた藤岡さんが羨ましい
  • 2026年2月17日
    薔薇の木 枇杷の木 檸檬の木
    江國さんマジックかかってるからどんな展開も美しいと思えてしまう🥃 行動や、言動、風景、どれも江國さんならではの表現。 この独特な雰囲気がほんとうに好き
  • 2026年2月11日
    日々のあわあわ
    日々のあわあわ
    目次から色々なオノマトペがタイトルになってて楽しませてくれる🤭🩷寺井さんの独特な視点がか、いくておちゃめでとっても好きでした!短歌も本当に良いものがたくさんで、歌集やっぱりほしいなあと思う今日このごろ🙂‍↕️📖
  • 2026年2月11日
    おやすみ、東京
    この本好きだぁぁぁってなるときの私は、その本を読み終わった後や、読み途中でぎゅーっと抱きしめる癖がある💫 吉田篤弘さんの本はほぼそうなる傾向がある 寝る前に1編ずつ読むと心がほかほか暖かい気分になってすーっと眠れる🛏️ 1編がちょっと短いからちょうどいい
  • 2026年2月10日
    ポエトリー・ドッグス
    来るたびいつもくたびれている男性。優しい言葉をかけるわけじゃなく、そっと詩をお通しとしてだすマスター(犬)🐶私はあなたを心配しているよってストレートに伝えてくるんじゃなくて、ずっと見守っていますよ。時間をかけてゆっくりと前に進んでいきましょう。私は見守っていますから。というような感じでいつでも話を聞いてあげていて、ただそこにいてあげる。男性の心情は切なく、心がキュッとしてしまうが、ほろ苦いけど、あたたかいそんな読後感🥃
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