

もそ
@mosomoso_
ミステリー/ファンタジー/ホラー/SF/短歌・詩歌
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- 2026年2月15日
ゼロからわかる!管理職のためのChatGPT実践大全綱島佑介,酒井麻里子読み終わった - 2026年2月11日
ゼロからわかる!管理職のためのChatGPT実践大全綱島佑介,酒井麻里子借りてきた図書館本 - 2026年2月11日
絶対「謝らない人」榎本博明借りてきた図書館本 - 2026年2月7日
世界のすべて畑野智美読み終わった読み進めると、この本の装丁がひじょうにこだわってデザインされていることがよくわかった。 性的マイノリティはLGBTQとひとくくりに称されるが、それぞれ嗜好が異なり、感じ方も考え方も生き方も異なる。嗜好のみにとらわれず個別の人間一人ひとりを尊重するという意識を忘れないことが、この世界の美しいグラデーションを保つために必要なのだと思う。 多様な生き方がゆるされる社会であってほしい。 - 2026年1月26日
花四段といっしょ6増村十七読み終わった - 2026年1月26日
地方女子たちの選択上野千鶴子,山内マリコ,藤井聡子読み終わった読了して、自分自身も生まれ育った土地を離れて単身暮らすという「選択」をし続けているんだなあと我が身を振り返った。故郷へ「帰る」という選択肢を選ばないでいられることが、今のわたしにある自由なのかも。 - 2026年1月22日
地方女子たちの選択上野千鶴子,山内マリコ,藤井聡子借りてきた読んでる図書館本 - 2026年1月2日
世界のすべて畑野智美読んでる図書館本 - 2026年1月1日
食べ物が変えた世界史伊藤敏,かみゆ歴史編集部気になる - 2025年12月26日
世界のすべて畑野智美借りてきた図書館本 - 2025年12月26日
読み終わった図書館本タナトフォビアを自称する著者の方と同じく、5歳頃に、ある日とつぜん何の前触れもなく「『この私』はいつか必ず死ぬんだ。死んでしまったらすべてがなくなるんだ」ということに気づいてご飯が喉を通らなくなるくらい絶望したことがあり、それから常々「死にたくない、わたしが死ぬならこの世界まるごと消えてほしい」というとても身勝手な願望を抱いてきました。 長じるにつれて恐れ悩む機会は徐々に少なくなり(こころの摩耗というべきか、この対談のなかで示された「無痛化」がなされたと考えるべきか)ましたが、今も根底には死の恐怖が暗く深い川のごとく横たわっています。 対談の中で、著者は恐怖への救いを求めて各分野の専門家へ多くの問いかけをしますが、明確な解を得るには至っていません。自己をクオリアごと機械に移植する技術が確立され得る可能性に希望を見いだしていますが、果たしてそれが現実になるのか、実現された末にほんとうに救いになるのかは誰にもわからないでしょう。 わたし自身も、解を得ることこそできませんでしたが、多くのヒント、宗教学や哲学の豊かな考え方に触れる機会になりました。 特に、過去を想起するとき、わたしは自分の「脳」のなかではなく「外部(クラウドみたいなものを想像しました)」にアクセスして情報を見ているんだ…という考え方には、思わず面白いと唸ってしまいました。過去の体験、感情、それらがどこかに保存されているんだと考えると、わたしがボケたり忘れちゃったり、それこそ死んでしまっても、「まあいいか、あった過去自体がなくなるわけじゃないんだし」と思える気がします。 - 2025年12月26日
永遠の少年: 『星の王子さま』の深層M.L.フォン・フランツ,松代洋一,椎名恵子気になる - 2025年12月24日
世界のすべて畑野智美気になる - 2025年12月22日
- 2025年12月12日
全員記憶喪失オフィス(1)増村十七買った - 2025年12月6日
我が名はミエーヌセントラルド熊読み終わった - 2025年11月21日
チェレンコフの眠り一條次郎読み終わった - 2025年11月4日
営繕かるかや怪異譚 その参小野不由美借りてきた図書館本 - 2025年11月4日
をとめよ素晴らしき人生を得よ瀬戸夏子借りてきた図書館本 - 2025年10月24日
チェレンコフの眠り一條次郎借りてきた図書館本
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