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モトムラ
@motozab1458
読める小説の偏りがすごい気がする
  • 2026年10月30日
    いつも彼らはどこかに
    静かでやさしい話が詰まっていてとても良かった ビーバーの小枝が特に好き
  • 2026年10月22日
    少年と犬
    少年と犬
    多聞の人生は、犬にしても短いものだったかもしれないけれど、幸せだったんだと信じたい 大好きな人に出会えて、その人のために生きて、守り抜けたことは、きっとそれ以上ない幸福だと思う 読んだあと、じわじわと涙が出てくる 登場する人たちがみんな犬を大好きな人で良かった 足掻いてもがいて苦しみながら生きて、一瞬を多聞に救われて、多聞を行くべきところに行かせてやれる人たちで良かった
  • 2026年10月22日
    少年と犬
    少年と犬
    少し前からゆっくり少しずつ読んでる 娼婦と犬まで読み終わった とても好き
  • 2026年10月9日
    裏庭
    裏庭
    急に思い出して読んだ 流石に長いから疲れるけど、いいなあ 全部つながってて巡っている
  • 2026年9月22日
    椿宿の辺りに
    椿宿の辺りに
    この本を読むと、自分のやらなきゃいけないことときちんと向き合おうという気が起きる
  • 2026年9月2日
    青い壺 (文春文庫)
    それぞれの人生模様がおもしろい 最後の落とし方好きだなぁ
  • 2026年7月6日
    りかさん
    りかさん
    出勤前に
  • 2026年7月5日
    からくりからくさ
    開いたら、表紙の後ろに「相関図を書きながらがオススメ」 読んでる最中には、隙間から赤い羽根募金の赤い羽根が落ちてきた 最後にあの募金をやったのは小中学生の頃だったと思うから、そのくらいの歳からこの本をを読んでいたんだなぁと。当時よりは理解しながら読めているだろうか。 相関図は一度書きながら(それ自体は結局無くしてしまったけれど)読んだことがあったので、今回はいいやと思ったけど、また書きながら読み返したい。 流れを変えるその瞬間が一番大変なんだって考えは、たしかに根付いている気がする。自分の周囲が変化しようとするたび、思い出す。 順番に読んでるから、次はミケルの庭だ。
  • 2026年7月3日
    りかさん
    りかさん
    からくりからくさ読もうと思ってたのに何故かこっちを読んでた せっかくだからミケルの庭を後に回して順番に読んでこう
  • 2026年5月22日
    52ヘルツのクジラたち
    ちょっっっと待って見たことないタイプのおまけがついててびっくりした
  • 2026年5月22日
    52ヘルツのクジラたち
    ずっと気になってた一冊 少しずつ読もうと思ってたけど、ノンストップで読み切ってしまった 悲しさを抱えたままそれでも生きていく話が大好きなので、ドンピシャ アンさん好きだなぁ
  • 2026年5月16日
    箱庭図書館
    ホワイト・ステップがいいと噂に聞いて読んでみた それぞれ独立しているけど、つながっていて、優しい話も不思議な話も少し怖い話もあって好きだなぁ 他の作品も読んでみたい
  • 2026年4月24日
    冬虫夏草
    冬虫夏草
    ひさしぶりに 家守綺譚の方が好みだった記憶でそっちばっか読み返してたけど、いいなぁ 綿貫の優しさが滲んでいて大好きだ
  • 2026年4月7日
    蜘蛛の糸・地獄変
    邪宗門めっちゃアツいところで終わるじゃん
  • 2026年4月4日
    蜘蛛の糸・地獄変
    地獄変おもしろ…
  • 2026年4月2日
    不思議の国のアリス
    不思議の国のアリス
    いろんな作品の元ネタを知れて楽しい 古典作品にも慣れていきたいなぁ
  • 2026年3月26日
    黒猫
    黒猫
    マンガに出てきたのでさらっと 勢いで読んでしまったけどおもしろかったので今度じっくり読みたい
  • 2026年3月20日
    家守綺譚
    家守綺譚
    移動のお供に 何周目かなあ 今回は季節柄か「ふきのとう」あたりの話いいなぁと思った みんなの好きな話聞いたら趣味が出そう
  • 2026年3月13日
    村田エフェンディ滞土録
    戦争というのはこういうものなんだと思い出させてくれるから、なにか世界が不安定になったとき必ず読み返してる 最後のシーンは文章なのにその情景が頭に焼き付いて離れなくて、その少し前、夫人の手紙の途中から悲しくて、村田と同じようにすべて放り出して読むのを止めなくなる あのにくたらしい鸚鵡が生きていてくれたのがこんなにも嬉しくて、愛おしくて、また鮮やかな色で声高に“it’s enough!”と叫んでほしい 静かで悲しくて優しい大好きな梨木さんの物語 初めて読んだ時は家守綺譚組が出てきてくれて本当に嬉しかった。あの不思議だけどどこまでも普通の生活が続いていることが本当に嬉しい。
  • 2026年3月13日
    村田エフェンディ滞土録
    情勢がなにやらきな臭くなってきてるので読み返してる 大好きな一冊
読み込み中...