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丸餅
丸餅
@mttb
言語化の練習 拙い言葉ですがお付き合いください
  • 2026年8月24日
    さんかく
    さんかく
    食べものの味が想像できる小説はよい 読み終わってすぐ、あけぼのご飯を炊いた🥕 限られた回数の食事で、いい加減なものを食べたくないという夕香の食事に対する考え方に共感 阿川佐和子さんが解説で記している、"感じている世界そのものを文字の中に全部入れて立体物として描きたい"という千早茜さんの言葉に痺れた
    さんかく
  • 2026年8月16日
    テスカトリポカ
    川崎の町が色濃く描かれているのが面白いと思ったら、案の定参考資料にルポ川崎が登場。 BADHOPの歌詞もあながち誇張ではないだろう
  • 2026年8月11日
    菜食主義者
    菜食主義者
    のめり込むように読める日と、本を開く気にすらなれない日とを繰り返しながら、時間をかけて読み終えた 自分を保ちながら生きていくってなんだろう
  • 2026年7月15日
    十二月の辞書
    プラネタリウムの外側の続編ということで、ワクワクしながら読んだ 構造の複雑さに、細かい描写部分は3割も理解できていなさそうだけどやっぱり登場人物のコミュニケーションが面白くて夢中になってしまう 読み終わる頃には南雲のことが大好きになっていた
  • 2026年7月12日
    君が手にするはずだった黄金について
    途中までエッセイだと思って読んでいた 言語化するための小説思考もそうだけど、読んでいるうちに自分も何か書いてみたいと思わされる
  • 2026年7月11日
    庶務省総務局KISS室 政策白書
    想像力恐るべし 早瀬さんの本を読むには、あまりにも教養が足りないと思いつつも、面白くて読み進められてしまう "歩くフラクタル"、月の鏡合わせを思い出すモチーフ
  • 2026年7月6日
    彼女の知らない空
    早瀬耕さんの小説を読むことで自分の知らない世界を知り、興味関心を広げることができる この世界に起きるかもしれない・もしくは既に起きているかもしれないこと(自衛隊の交戦権や研究開発の軍事転用など・・・)に対して、自分がどれだけ無知で無関心だったかを思い知らされた。 そうなった時、それでも生きていくしかない状況での人々の心情がリアルに描写されていて、はじめて我が事だと認識した。 どうか誠実な大人でありたい
  • 2026年7月6日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    いつか韓国語を覚えたら原文で読んでみたいと思った 心が洗われる
  • 2026年7月5日
    風を飼う方法
    かろやかな言葉の表現が好き 私の感じ方、受け取り方次第で日々はどこまででも面白くできるのだろう 穏やかな希望
  • 2026年7月4日
    夏帆
    夏帆
    前作は発売日に購入してから3年も寝かせてしまったので、今回は一息で読み終えた ずいぶん読みやすくなった 主人公が自分に近い(性別、年齢において)から親近感を覚えるのか、設定が壮大で無いからなのか 現実をベースに不思議が続いていく話は好きです 自分の周りにもこのような不思議は起きるんじゃないかと、想像力次第では
  • 2026年7月3日
    夏帆
    夏帆
    わくわく
  • 2026年7月3日
    街とその不確かな壁
  • 2026年6月30日
    街とその不確かな壁
    2日までに読み終えて、最新刊カウントダウンに行く
  • 2026年6月29日
    プラネタリウムの外側 (ハヤカワ文庫JA)
    グリフォンズガーデンを先に読んでいたので、凄く読みやすい 早瀬耕さんの作品は一貫して初恋の感情の尊さが描かれているような感じがする 忘れていた純粋な気持ちが思い起こされる
  • 2026年6月26日
    グリフォンズ・ガーデン
    ぼくとガールフレンドの会話がずっと素敵
  • 2026年6月14日
    未必のマクベス
    映像化されてないのが不思議なくらい 頭に情景が浮かんでするすると読めた 旅に出たくなる一冊
読み込み中...
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