

natsu
@natsu
- 2026年2月24日
- 2026年2月24日
- 2026年2月13日
- 2026年2月12日
自分をいかして生きる西村佳哲読み終わった@ カフェ多分有名なのは1作目の「自分の仕事をつくる」だと思うし、たしか読んだと思うんだけど、断然こっちの方が良かった。特に最後にむかうにつれ、西村さん自身が「仕事頑張る、みたいなのっていいように語られすぎてない?」「本当に自由って必要なのか?」といった方向へ自問自答してるところがいい。こんなに「働くとは」本を出しているけど、働くことを手放しには礼讃しないところが好きだった。それでもやっぱりいい仕事がしたいな、と休職残り期間わずかになってきて思う。退職するか戻るか迷うなー - 2026年2月10日
- 2026年1月24日
- 2026年1月24日
- 2026年1月24日
シン・ファイヤー大原扁理,稲垣えみ子読み終わった休職中のいま読めてよかった。家事には一億円以上の価値があるという言葉が特に好き。ずっとお金の不安が尽きない人生いやだし、そのために会社で働く以外の方法で生きる力をつけたい。 - 2026年1月15日
- 2026年1月9日
- 2026年1月8日
- 2026年1月3日
- 2026年1月1日
- 2025年12月21日
- 2025年12月17日
- 2025年11月28日
生きる歓び保坂和志読んでる@ カフェ仕事終わりの金曜夜に、fuzkueの棚から見つけて、表題作だけ読んだ。保坂和志は初めてだったけどかなり好きになる予感があって、会社のパソコンに加えてリュックを重たくして持ってきた3冊ではなく、こうやっていきなり出会う本を好き勝手読むのも、かなりいいと思った。 ところどころにこの本の持ち主のメモやぐりぐりとペンで線を引いてあるページがあって、その人と私で時間が交差しているような気持ちで読んだ。 - 2025年11月26日
- 2025年10月30日
YABUNONAKA-ヤブノナカー金原ひとみ読み終わった@ 自宅こんなに立場はバラバラなのに、どの登場人物にも共感できたのは、世代も男も女もどれも突き放すことなく金原さんが書き尽くしてるからだと思う。こんなにもお互いの見えてる世界が違う、ということだけが唯一分かる小説、だけどお互いの見てる世界を実感を持って知れば、仲良くはなれなくても、一緒に地球に生きていくことはできるのかもしれないって思える、それはめっちゃ愛で、金原さん史上最長編になったこの小説は金原さんが社会の不条理に激しくブチギレながらも、社会を全く諦めずに愛してるからこそ書けるものだと思えて、読み終えると本の重量がさらに増えている気すらしてくる。 - 2025年10月14日
選ばない仕事選び浅生鴨読み終わった@ 電車進路に悩む大4の弟と、キャリアに悩む30歳の自分用に購入。中高生に向けて書いたとあるけど、全然響く。 キャリアに関する本も記事も世の中には沢山あるから、「こういう大人は楽しそうだな」と思える人の言葉を選びたい。 - 2025年8月15日
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