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茗荷谷
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@natsu
  • 2026年3月27日
    整体対話読本 お金の話
    整体対話読本 お金の話
    稲垣えみ子さんのシンファイヤーと近い部分ある
  • 2026年3月15日
    ほんとうのことを書く練習
    話をさえぎりがちな人と付き合ってた時、日記に「最後まで自分の話を聞いてあげられるのは自分しかいない」と書いたことを思い出した。
  • 2026年3月10日
    氷壁
    氷壁
    魚津、かなりのメロ男。常盤もいいやつ、上司と部下の関係の濃さ、めっちゃトレンディー。面白かった! 上高地で働く前に読めてよかった。久しぶりに1冊何か読み切れたのもうれしー!
  • 2026年3月2日
    勝手にふるえてろ (文春文庫)
    「いつからだろう、さらなる飛躍という言葉が階段を駆けのぼるイメージではなくなり、遠くで輝くものを飛び上がってつかみ取り、すぐに飽きてまるきり価値のないものとして暗い足元へ放る、そしてまた遠くへ向かって手を伸ばす、そのくり返しのイメージに変わってきたのは。」 久しぶりの再読。本編もずっと好きだけど、この冒頭数ページの語りめっちゃいいよな〜
  • 2026年2月28日
    しんきらり
    しんきらり
    時代を感じつつ、ほとんど自分の母親見てるみたいで泣ける。漫画。
  • 2026年2月24日
    整体対話読本 お金の話
    整体対話読本 お金の話
    読書会に向けて読んでる
    整体対話読本 お金の話
  • 2026年2月24日
    氷壁
    氷壁
    これから上高地で働くことになりそうで、とりあえず関連した小説を読んでみてる、めちゃくちゃ読みやすい
  • 2026年2月13日
    わたしがいなかった街で(新潮文庫)
    これも山口さんのreadsからだ、時間かかったけど読み終わった むっちゃよかったな
  • 2026年2月12日
    自分をいかして生きる
    多分有名なのは1作目の「自分の仕事をつくる」だと思うし、たしか読んだと思うんだけど、断然こっちの方が良かった。特に最後にむかうにつれ、西村さん自身が「仕事頑張る、みたいなのっていいように語られすぎてない?」「本当に自由って必要なのか?」といった方向へ自問自答してるところがいい。こんなに「働くとは」本を出しているけど、働くことを手放しには礼讃しないところが好きだった。それでもやっぱりいい仕事がしたいな、と休職残り期間わずかになってきて思う。退職するか戻るか迷うなー
  • 2026年2月10日
    ダロウェイ夫人
    ダロウェイ夫人
    山口さんのreadsを見て気になり購入!
  • 2026年1月24日
    踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君
    さいこう〜〜やっぱり金原ひとみが1番好きだ!
  • 2026年1月24日
    虚空へ(新潮文庫)
    やはり天才だと思った
  • 2026年1月24日
    シン・ファイヤー
    シン・ファイヤー
    休職中のいま読めてよかった。家事には一億円以上の価値があるという言葉が特に好き。ずっとお金の不安が尽きない人生いやだし、そのために会社で働く以外の方法で生きる力をつけたい。
  • 2026年1月15日
    螢・納屋を焼く・その他の短編(新潮文庫)
    朝から気分が重く、憂鬱な気持ちのままいられる本を選んだ 。村上春樹は憂鬱をそのままにしてくれるから好き。
  • 2026年1月9日
    踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君
    さいこう〜〜 読み終わるの嫌だからゆっくり読んでる
  • 2026年1月8日
    ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)
    図書館で「群像」2月号の金原ひとみと著者関口涼子の対談を読み、気になってそのまま図書館で読んでる。 金原さんの言葉通り、1行で終わる章もあって、こんなふうに文章を書いていいんだと、驚く。 何も知らなかったレバノン•ベイルートの街への急接近。
  • 2026年1月3日
    なぜ人は締め切りを守れないのか
    わたし的な〈いい時間〉 は遊び4種のうち「ギャンブル」に近いな アドレナリン放出系時間が好き ライブとかお酒とか恋愛もこっち寄りな気がする
  • 2026年1月1日
    貧困旅行記
    貧困旅行記
    父親の本棚にあったので取り出して読んでる。漫画じゃなくて紀行文。
  • 2025年12月21日
    孤独な夜のココア
    田辺聖子の描く、真面目でわがままな女の子たちが大好き。良すぎて、一話ごとにため息してる。
  • 2025年12月17日
    サカナとヤクザ
    エッセイ「ピアノとヤクザ」がすごく好きだったので、著者の本業、ノンフィクションが読みたくて購入。めっちゃおもろい。
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