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natsu
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@natsu
  • 2026年1月9日
    踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君
    さいこう〜〜 読み終わるの嫌だからゆっくり読んでる
  • 2026年1月8日
    ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)
    図書館で「群像」2月号の金原ひとみと著者関口涼子の対談を読み、気になってそのまま図書館で読んでる。 金原さんの言葉通り、1行で終わる章もあって、こんなふうに文章を書いていいんだと、驚く。 何も知らなかったレバノン•ベイルートの街への急接近。
  • 2026年1月3日
    なぜ人は締め切りを守れないのか
    わたし的な〈いい時間〉 は遊び4種のうち「ギャンブル」に近いな アドレナリン放出系時間が好き ライブとかお酒とか恋愛もこっち寄りな気がする
  • 2026年1月1日
    貧困旅行記
    貧困旅行記
    父親の本棚にあったので取り出して読んでる。漫画じゃなくて紀行文。
  • 2025年12月21日
    孤独な夜のココア
    田辺聖子の描く、真面目でわがままな女の子たちが大好き。良すぎて、一話ごとにため息してる。
  • 2025年12月17日
    サカナとヤクザ
    エッセイ「ピアノとヤクザ」がすごく好きだったので、著者の本業、ノンフィクションが読みたくて購入。めっちゃおもろい。
  • 2025年11月28日
    生きる歓び
    生きる歓び
    仕事終わりの金曜夜に、fuzkueの棚から見つけて、表題作だけ読んだ。保坂和志は初めてだったけどかなり好きになる予感があって、会社のパソコンに加えてリュックを重たくして持ってきた3冊ではなく、こうやっていきなり出会う本を好き勝手読むのも、かなりいいと思った。 ところどころにこの本の持ち主のメモやぐりぐりとペンで線を引いてあるページがあって、その人と私で時間が交差しているような気持ちで読んだ。
  • 2025年11月26日
  • 2025年10月30日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    こんなに立場はバラバラなのに、どの登場人物にも共感できたのは、世代も男も女もどれも突き放すことなく金原さんが書き尽くしてるからだと思う。こんなにもお互いの見えてる世界が違う、ということだけが唯一分かる小説、だけどお互いの見てる世界を実感を持って知れば、仲良くはなれなくても、一緒に地球に生きていくことはできるのかもしれないって思える、それはめっちゃ愛で、金原さん史上最長編になったこの小説は金原さんが社会の不条理に激しくブチギレながらも、社会を全く諦めずに愛してるからこそ書けるものだと思えて、読み終えると本の重量がさらに増えている気すらしてくる。
  • 2025年10月14日
    選ばない仕事選び
    進路に悩む大4の弟と、キャリアに悩む30歳の自分用に購入。中高生に向けて書いたとあるけど、全然響く。 キャリアに関する本も記事も世の中には沢山あるから、「こういう大人は楽しそうだな」と思える人の言葉を選びたい。
  • 2025年8月15日
    パリの砂漠、東京の蜃気楼
    心がパツパツの時に読めるのは金原ひとみだけだと決まってる。再読中。単行本も持ってるけど、持ち歩きたくて文庫も買った。
  • 2025年8月11日
    声でたのしむ 美しい日本の詩
    夜寝る前にベッドの中で適当にめくって、口にすると楽しい。日本語の美しさを母国語として堪能できる幸せを噛み締める。
  • 2025年8月8日
    この愛のゆくえ
    文豪たちの恋愛短編集アンソロジー。めっちゃいい。
  • 2025年7月31日
    GOAT meets(01)
    GOAT meets(01)
    朝吹真理子の「きんぎょのひるね」読了。 朝吹さんの作品初めて読んだ。怖いのに、文字を追うのを止められなかった。すごい引力。 「戦争」と共にある人生がどんなふうなのか、こんなに引き寄せて体験したことがなかった。
  • 2025年7月30日
    GOAT meets(01)
    GOAT meets(01)
    B&Bのイベントで金原さんが韓国旅での体験を話していたけど、ほとんど重なる描写がいくつも出てきた。現実の金原さんの体験と小説が混ざりあってできてるのが伝わってきて新鮮。サインももらえて感無量…!!
    GOAT meets(01)
  • 2025年7月2日
    明日また電話するよ
  • 2025年6月13日
    BUTTER
    BUTTER
    イギリス旅行に持参した一冊。現地の本屋さんにたくさん平積みされてあった。
    BUTTER
  • 2025年6月13日
    話し足りなかった日
    話し足りなかった日
    仕事、頑張ると意外と楽しくなったりして悔しい。適当にやるとちゃんとつまらない。 イランさんの存在は前から知っていたけど、今回初めて本を手に取れた。幅広く活躍するアーティストだから「労働」とは程遠いんだろうなと思っていたら、自分を「物語製造業者」と名づけたりしてて、同じように「労働」していた。 憤りを隠さない彼女に勇気をもらう。
  • 2025年6月12日
    進化しすぎた脳
  • 2025年6月4日
    独り居の日記 新装版
    独り居の日記 新装版
    楽しい海外旅行を終えてからずっと調子が悪い。体調も、気分も、反動なのか。もっと私は人生を楽しく生きられる気がすると海外旅行をしながら思った。旅行中なんてそう思うのは当たり前なのかもしれないけど、それでもその直感を信じたい私がいる。1人になる勇気と静けさをくれる本。
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