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ぬこむら
ぬこむら
@nucomu_rice96
ホラーとかミステリ系を読むのが好き。漫画も好き。 色んな作品を好きなときに読みたいので戦争反対。
  • 2026年7月3日
    千年のフーダニット
  • 2026年7月1日
    アホになって死んで、後はカマキリの卵
  • 2026年6月29日
    君が戦争を欲しないならば
  • 2026年6月28日
    みんなこうして連帯してきた
    みんなこうして連帯してきた
  • 2026年6月27日
    爆弾
    爆弾
    終わった!続編も読みたい。 タゴちゃんは人間の邪悪な部分、醜悪な部分をこれでもかと突きつけてくるキャラクターで、大変嫌な気持ちになった(褒めてる)。 あの話術があったらなにかしらで大成しそうな気はするけど…。あれだけ語ってるのに過去の大半は謎に包まれたままだよな。 事件の展開は自分にはまったく予想していなかったところに決着したわけだが、類家や等々力、倖田が「人間」でいようとしてくれたことで後味が悪い結末にはならなかったので個人的にはありがたい。 最後の方で井筒の「それを、生きざまと呼ぶんでしょ?」という台詞を見て落涙してしまった。 等々力や清宮がぐっちゃぐちゃに葛藤していることに同調していたから、この台詞で少しだけ救われた気持ちになったからだ。等々力よ、よく泣かなかったな。
  • 2026年6月27日
    爆弾
    爆弾
    あと3分の1くらい。 類家頭良すぎ
  • 2026年6月27日
    独裁者の倒し方
    独裁者の倒し方
  • 2026年6月24日
  • 2026年6月23日
    ととはり屋敷
    ととはり屋敷
    面白かった。怖いというよりも、ずっと物悲しさが漂っていた作品だった。比嘉の家に「生まれてしまった」からこういう結末になってしまったのかは定かではないが、比嘉の家に生まれたからこそ、琴子や真琴がきょうだいたちを大事に思う気持ちは永遠だよな…。
  • 2026年6月10日
    ととはり屋敷
    ととはり屋敷
    読み始めた。 ばくうどの悪夢を読んだ時最初の描写が結構しんどかったんだけど、こちらを読み始めると「ああ、みんな死ぬんだよな」と頭にちらついてこれはこれでなかなかきつい。でも面白い…
  • 2026年6月9日
    七人怪談
    七人怪談
    大変満足なアンソロジーだった。 澤村先生の作品は見覚えのある名前も出てきたりして、読んでいてわくわくした。氏の作品は薄っすらと他の作品と地続きなのだと匂わせるところが好きだ。 三津田先生は流石の一言。ぼんやりとした輪郭しか見えない怪異が最後にしっかり憑いてくる理不尽さにちょっと笑った。 他の作品も全て、じっとりとした恐怖を味わわせてくれた。
  • 2026年5月25日
    七人怪談
    七人怪談
    澤村伊智先生と三津田信三先生目当てで購入。こちらも読むのが楽しみ
  • 2026年5月25日
    ととはり屋敷
    ととはり屋敷
    澤村伊智先生の作品が好き。読むの楽しみ
  • 2026年5月25日
    爆弾
    爆弾
    YouTubeのショート動画で映画版の内容が流れてきて、気になってとりあえず原作を買ってきました。
  • 2026年5月22日
    さえづちの眼
    さえづちの眼
  • 2026年5月22日
    5A73
    5A73
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