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Ayyy
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@oOoOzzz
  • 2026年4月11日
  • 2026年4月8日
    新版 正しい家計管理
  • 2026年3月22日
    人といることの、すさまじさとすばらしさ
    ちまちま読み進めてやっと読了。 苗字の話、シンクロニシティの話、共感と贈与の話など、普段漠然と思っていたこと、なんとなく引っかかっていたことを詳細に、生活を交えながら言語化してもらった気分だった。自分ときくちさんが思うことはもちろんイコールではないけど、こうやって言葉にすることを諦めないでいたいなと思った。 p208. くり返しにしか思えない日々のなかにこそ、奇跡の瞬間が隠れていることを、見慣れた顔の上に、ふと思いがけない表情が浮かぶことを、書くことがずっと教えてくれていたから。
  • 2026年3月18日
    なぜ美を気にかけるのか
    なぜ美を気にかけるのか
  • 2026年2月9日
    暮らしのヒント集 今日はなにを
  • 2026年2月7日
    感情労働の未来
  • 2026年1月29日
    静かな働き方 「ほどよい」仕事でじぶん時間を取り戻す (日本経済新聞出版)
    自分の好きなことはなんなのか?自分とは?会社という肩書きがなくてもそれを表現できる人に、そしてそんな生き方ができるように。仕事に割く時間が多くなる時期はどうしても自分の生活がおざなりになってしまうけれどもこの気持ちを忘れずにいたいし、そのために会社外の人とのつながりや活動を大切にしたい。
  • 2026年1月25日
    世界ひと皿紀行 料理が映す24の物語
    偶然の出会いが多くて嬉しい。 海外×料理の本に惹かれがち
  • 2026年1月24日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
    実際に書店で見たらめちゃくちゃ分厚くてびっくり。紙で欲しい気持ちもあるけど持ち運びが難しそうなので、Kindleで買おう。
  • 2026年1月24日
    私の孤独な日曜日
  • 2026年1月24日
    季節で綴るフィンランド216
    立ち読み。季節ごとの姿や風習が写真と共に綴られていて面白そう。 旅行で行くことになったら買おう。
  • 2026年1月24日
    人といることの、すさまじさとすばらしさ
    最近1人行動が多かったこと、人との関わりについて考えることが多かったこともあって、タイトルが目を引いた。 安達茉莉子さんの帯コメントがあったことも購入の決め手。
  • 2026年1月24日
  • 2026年1月23日
    静かな働き方 「ほどよい」仕事でじぶん時間を取り戻す (日本経済新聞出版)
    人間の短い人生の価値は、経済的な報酬がある企業に貢献することだけで決まるなんて、僕はそう信じているのか? 仕事でうまくいかないことがあって、必要以上に落ち込んだ時に思い出したいセリフ
  • 2026年1月22日
    オールド台中食べ歩き歴史小説家が案内する老舗屋台の味
    オールド台中食べ歩き歴史小説家が案内する老舗屋台の味
  • 2026年1月21日
    私の孤独な日曜日
  • 2026年1月20日
    たまごの旅人
    たまごの旅人
    Kindle unlimitedで目に入った本。 スロベニアの描写が素敵で、行ってみたくなった。主人公がスロベニアに魅せられていたのもわかる。 とはいえ人それぞれ感じ方は違って、同じものを見ても感動する人としない人がいるし、私はどう思うのかはわからない。人生あとどれくらい旅行に行けるだろうか。
  • 2026年1月18日
    休むヒント。
    休むヒント。
  • 2026年1月14日
    いつも旅のなか
    12月に1人で韓国に行ったときのお供として読み始め、やっと読了。 めちゃくちゃファンキーで面白い。初めて会う現地の人と夜通し遊びに行ったり、道なき道を1人で突き進んだり、自分にはできないなと思いつつ、読みながら追体験できた。 印象に残ったフレーズ 根拠のない恐怖もしくは不安に取り憑かれ、どうしてもいきたいと思うところへいかない、どうしても見たいと思うものを見ない、というのは、私にとって、何か、生きていくことの細部を一個ずつあきらめていくことに通じている。 →ここは私も真似できそう。旅行に限らず、好奇心の芽を摘まずにいたい。
  • 2026年1月14日
    四維街一号に暮らす五人
    四維街一号に暮らす五人
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