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ぱんだちゃん
ぱんだちゃん
ぱんだちゃん
@pandamental
本を読むことは自分を取り戻すことであり、新しい自分になること。
  • 2026年2月20日
    「育ちがいい人」だけが知っていること
    育ちはよくなる! というワードに苦笑いしつつ。 相手を不快にさせないマナーは大事。 特に食事にまつわる違和感はその後一緒に過ごす事になる人にはかなり重要な気がした。
  • 2026年2月14日
    闘いの庭  咲く女 彼女がそこにいる理由
    いつか読みたいものリストの中から、図書館に蔵書があったものを一気に借りてきた。
  • 2026年2月12日
    おかわりは急に嫌
    この本を読むとともに富士日記も気になる。
  • 2026年2月10日
    嘘と正典
    嘘と正典
    こういうタイプのSFを読んだことがなかったので、こんなおもしろいのかとびっくりした。 どの話もめちゃくちゃおもろい。 特に、魔術師、ひとすじの光、時の扉、嘘と正典が好き。 まだまだ個人的小川哲ブームはつづく。
  • 2026年2月5日
    嘘と正典
    嘘と正典
  • 2026年2月4日
    文通 答えのない答え合わせ
    文通 答えのない答え合わせ
    往復書簡ってなんかいいよね。 人の日記や手紙やエッセイってどうしてこんなにおもしろいのだろう。
  • 2026年1月31日
    観る技術、読む技術、書く技術。
    著者のかなり実務寄りのエッセイのようなビジネス書。 好き嫌いが分かれるかもしれないが、わたしは実務寄りのエッセイが結構好き。 ふわっとさらっとした所感だけではなく、実際の固有名詞が組み込まれる文章は、その人の存在と周りの風景、状況がとても具体的に見えてくる。 この本とはまったく関係ないが、昔ティーン誌でよく見た、鞄の中身特集が大好きだったなといま思いだした。
  • 2026年1月30日
    君が手にするはずだった黄金について
    小川さんの自伝?と疑ってみたけど、その疑いがすでに小川さんの手中にある気がして、まんまとひっかかったのかと思うほど、おもしろい作品たち。
  • 2026年1月27日
    観る技術、読む技術、書く技術。
    立ち読みでパラパラ読み、一旦買わなかったが、その後気になったので別の本屋で探して買った。 わたしにはそういうことがよくあります。
  • 2026年1月27日
    君が手にするはずだった黄金について
    本がたくさん出てくるので本好きにはたまらない本。
  • 2026年1月26日
    体験格差
    体験格差
    だいぶ前に買って積読してた本。 もうすぐ小学校にあがる子がいる身として、いま読んでおいてよかった。 一年を通して体験ゼロの家庭が15%、年収300万未満の家庭では約30%になる。 これは知っておいていいことだと思う。 親の経済状況含め環境要因で片付けてはいけない問題である。 本書にもあったが、貧困とは選択肢がないことである。 子供の体験もそうであってはいけないと切に思う。
  • 2026年1月24日
    君のクイズ
    言語化するための小説思考を読んで小川哲さんに、興味を持ち、図書館から借りてきて読んだ。 すいすいっと読みつつ先が気になる展開。 クイズプレイヤーってすごいや。
  • 2026年1月21日
    さるのこしかけ
    さるのこしかけ
    電車で読んでたらニヤニヤが止まらなくて完全に不審者になるやつ。 日常をこんなにもおもしろおかしく描いてくれると、人生ってたのしいよなと思う。 まるちゃんの語りで、キートン山田が突っ込んでる感じで脳内再生されて、楽しく読めました。 勢いで、たいのおかしらも買いました。
  • 2026年1月18日
    言語化するための小説思考
    めちゃおもろい視点。 小川哲さんの本を読みたくなって、君のクイズを読んだが、こんなに作り込んで、意味のない文章をなくしているのかとびっくりした。 他作品も読む!
  • 2026年1月18日
    言語化するための小説思考
    目から鱗すぎる。 小川哲さんの小説を読んだことがないのだが、読みたくなってきた。 ひとまず図書館で借りよう。 ベストセラー作家の本は、図書館にもブックオフにもたくさんあるのが助かる。
  • 2026年1月15日
    言語化するための小説思考
    少し前の群像の小川哲さんと三宅香帆さんの対談を読んで、気になって読み始める。
  • 2026年1月15日
    オーロラの下、北極で働く
    冬に北極の話を読む。 北極に長期滞在する技術員ならではの視点の滞在期。 とても淡々としているのだが、それがなんとも北極らしい雰囲気に感じられてとてもよかった。 いつか極地でオーロラを見てみたい。
  • 2026年1月13日
    DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール
    2024年に買って積読していたが、積読しちゃいけない本だった。 お金と時間と健康を最大限に活かして生きていかなければ、と決意する。
  • 2026年1月8日
    あつかったら ぬげばいい
    あつかったら ぬげばいい
    あつかったら、ぬげばいい 不安症で神経質なわたしには、効果てきめんのワードである。 あれこれ心配せず、そうなったら対処すればいいだけ。今年もこの精神で一年乗り切りたいと思った。
  • 2025年12月31日
    友達だった人
    友達だった人
    このReadsのアプリで知って買って読んだ。 とってもよかった。ツイ廃なら誰でも共感できる気がする。表題作以外も素晴らしかった。 娘が車で寝てしまい、その時間潰しにさらっと読んでしまったため、もう一回、読み返す!
    友達だった人
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