Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ぱんだちゃん
ぱんだちゃん
ぱんだちゃん
@pandamental
本を読むことは自分を取り戻すことであり、新しい自分になること。
  • 2026年1月18日
    言語化するための小説思考
    目から鱗すぎる。 小川哲さんの小説を読んだことがないのだが、読みたくなってきた。 ひとまず図書館で借りよう。 ベストセラー作家の本は、図書館にもブックオフにもたくさんあるのが助かる。
  • 2026年1月15日
    言語化するための小説思考
    少し前の群像の小川哲さんと三宅香帆さんの対談を読んで、気になって読み始める。
  • 2026年1月15日
    オーロラの下、北極で働く
    冬に北極の話を読む。 北極に長期滞在する技術員ならではの視点の滞在期。 とても淡々としているのだが、それがなんとも北極らしい雰囲気に感じられてとてもよかった。 いつか極地でオーロラを見てみたい。
  • 2026年1月13日
    DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール
    2024年に買って積読していたが、積読しちゃいけない本だった。 お金と時間と健康を最大限に活かして生きていかなければ、と決意する。
  • 2026年1月8日
    あつかったら ぬげばいい
    あつかったら ぬげばいい
    あつかったら、ぬげばいい 不安症で神経質なわたしには、効果てきめんのワードである。 あれこれ心配せず、そうなったら対処すればいいだけ。今年もこの精神で一年乗り切りたいと思った。
  • 2025年12月31日
    友達だった人
    友達だった人
    このReadsのアプリで知って買って読んだ。 とってもよかった。ツイ廃なら誰でも共感できる気がする。表題作以外も素晴らしかった。 娘が車で寝てしまい、その時間潰しにさらっと読んでしまったため、もう一回、読み返す!
    友達だった人
  • 2025年12月30日
    オーロラの下、北極で働く
  • 2025年12月29日
    プロ目線のPodcastのつくり方
    とても丁寧にpodcastについて教えてくれる本でした。 野村さんの人柄が好きなので、スラスラ入ってきた。 自分がpodcast番組作るなら、こんな風な番組で〜という妄想が広がりました。
  • 2025年12月27日
    プロ目線のPodcastのつくり方
    podcast大好きなので、とりあえず買って読み始めた。
  • 2025年12月22日
    頭のいい人が話す前に考えていること
    タイトルがもったいないほど、よい本だった。 逆に、こんなタイトルなので色んな人の目に止まるのはとてもよいことだったように思う。
  • 2025年12月18日
    頭のいい人が話す前に考えていること
    podcastウェンホリで水野さんと堀元さんに話を聞く元ネタにされていたので、今更だが読み始める。 どうでもいい情報だが、わたしは「頭のいい人」という表現が好きじゃない。「頭のいい人」がいるってことは「頭のわるい人」がいるってことなのでなんとなく気分が悪い。(なにかコンプレックスがあるのかもしれない)
  • 2025年12月18日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
    人の日記を読むことが大好物なので、毎日ちまちま読んでいる。
    季刊日記 創刊号
  • 2025年12月18日
    継続する技術
    継続する技術
    継続する技術のアプリを使っているので、その感謝を込めて購入。 シンプルだが、すごく効果が高い習慣作りのコツ。 最初の設定がすごく重要なので、よく練ってまた始めてみようと思う。
  • 2025年12月18日
    誰にも支配されずに生きる アドラー心理学 実践編
    嫌われる勇気の岸見一郎先生の本。 子との関わり方に悩んではいないが、今後の戒めのためにも読んでおく。 第四章 人を信頼するということ がよかった。 監視されないとやらない人になってはいけない。 また嫌われる勇気も再読したくなった。
  • 2025年12月16日
    100万回死んだねこ 覚え違いタイトル集
  • 2025年12月13日
    考察する若者たち
    タイトルに惹かれて購入。 どこかで誰かが書いていたが、三宅さんの本は、新書なのだがエッセイのようで、めちゃくちゃ読みやすい上に、なんだか胸がぐっと熱くなる。 わたしは平成にどっぷり生きてきた若くない中年だが、やはりこの報われたい、正解を求める若者たちの気持ちは少しわかる。 このReadsでもそうだが、人の感想を読んで、そんな考えもあるのか、面白い!と思うと同時にわたしはみんなとぜんぜん違う感想を持ったなあ...なんか読み方間違った?と思うこともある。 でもこの本では、違う感想でいいんだよ!それがあなたの個性だよ!と最後に言ってくれていて、なんだか泣けた。 好きを言語化する技術でも自分だけの感想を持つことの尊さのようなものが書かれていたので、三宅さんのメッセージはここにあるのかな、と思う。
  • 2025年12月4日
    劇画ヒットラー
    劇画ヒットラー
    あまり感情を入れずに淡々と読了。 この勢いのまま、コテンラジオのヒットラー編を聞き返して解像度をあげる。 ヒトラーに興味がある、というと語弊があるかもしれないが、つい100年も経たない前にいた人なので、その心理や社会的情勢を理解したいと思っている。 根底には同じことを絶対に繰り返さないで欲しいと思っているのだが、わたしたちはまた同じことを繰り返してしまうのではという疑いの目を持ちながら生きている。自分も含め、人類の愚かさを目の当たりにしている。
  • 2025年12月1日
    劇画ヒットラー
    劇画ヒットラー
    むすめがゲゲゲの鬼太郎にハマり、一緒に見続けていたら水木しげる作品をもっと知りたくなり、本屋で見つけて買って読み始めた。
  • 2025年11月27日
    考えすぎない練習
    考えすぎない練習
    p.18 (中略)人生で多くの痛みを経験したとしても、苦しむかどうかは自分で決められるのです。 p.135 直感で動いているとき、常に恐れを感じるわけではありません。恐れは、あなたの思考が恐れを中心に巡っている間だけ現れます。その恐れを認めて、こうした感情を引き起こしているのは自分の思考にすぎないと理解すれば、その思い込みは消え去り、あなたは安らぎや喜び、純粋な愛を取り戻せます。 しょっちゅう考えすぎで、渦にまみれて抜け出せないことがあったが、だんだんと抜け出せる思考方法を身に付けつつある。 まず、自分が考えすぎている、という現状認識とメタ認知があれば、割と落ち着く。
  • 2025年11月22日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    なんとかネタバレなしで読み終えて大満足。 なんとも、胸熱な展開で、面白すぎた。 勢いで、同著者の火星の人を買ってきた。
読み込み中...