

philosykosvinthe
@philosykosvinthe
- 2026年5月25日
この世界からは出ていくけれどユン・ジヨン,カン・バンファ,キム・チョヨプ読んでる関空ソウル間の機内で読みだして、ほんの少し宇宙船の閉鎖空間ぽさを疑似体験できていい感じだった。まだ最初のほうしか読んでないけれど、登場人物が抱える劣等感や反発心に共感したり、ロボットにバギーちゃんみを感じたり、揺さぶられます。 - 2026年5月15日
gururiのぐるり渡辺愛知読んでるへび道のお店へ伺えたのは一度だけ。大事に大事に、繊細に作られたお店やなと感じたから、移転を余儀なくされたと知ったときはショックだった。偉そうにも応援の気持ちで発売直ぐにタバブックスから通販して、ようやく読み始めた。私の印象よりずっとストイックで、淡々と自らを律するようにお仕事を重ねていかれる方だった。お酒の描写が頻回?なところにシンパシー。大事に読んで、次のご展開を待ちます。 - 2026年5月15日
らせんの日々安達茉莉子,社会福祉法人南山城学園読んでる福祉を仕事にしていて、バリバリ資本主義だった前職の「私いま何やってるんやっけ」虚無に呑まれず働けていることをずっと有難く思っている。人と接するよさ、人を遇するしんどさ。5年経ち、ただの繰り返しになっている気もちょっとしてきてる。「らせん」の過程だと思って、もっと能動的でありたい。ゆっくり読もうと思う。 - 2026年4月14日
- 2026年3月6日
贈り物の本安達茉莉子,有松遼一,浅生鴨,牟田都子,青山ゆみこ,青木奈緒読んでるこれ、めっちゃ面白いですね…短い文の瞬発力と『贈り物』の相性がいいんだろうか。あ〜あの映画の、とか、ねこ7ひきの、とか、なんとなくご活動が目に浮かぶ方が書かれてるのも楽しい。斎藤真理子さんの「あの人たちは心のどこかにプレゼントのための余白を残しているんじゃないのかなあ」という一文に妙にグッときてしまった、春は心身がぐだぐだ。 - 2026年3月2日What We Can KnowIan McEwan読みたい原書で読める訳ではないのだけど! 3/2/2026朝日新聞GLOBEで翻訳者の園部哲さんが紹介されていて、とてもとても興味を惹かれた。邦訳が出たら読みたいメモ。
- 2026年1月27日
- 2026年1月24日
- 2026年1月24日
- 2026年1月24日
- 2026年1月8日
- 2026年1月7日
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