彼女の名前は
42件の記録
- まゆげ@mayugenooo2026年3月30日読み終わった@ 自宅28短編だったからちょこちょこ読んでようやく読了。 不条理な社会の仕組みに立ち向かう韓国の女性たちの話、いつも思うけど日本より差別?や男女間の格差があって、でもそれをどうにかしようと行動に起こせる人たちを尊敬する。 刊行当初より状況が少しずつ変わってるとのことだけど、日本も韓国も、世界が変わっていけば良いなあ

ゆら@yura-yura2026年2月28日買った読み終わった読んでいて息が苦しくなる。ひとりでいても、結婚しても、妊娠しても、子ども育てても、離婚してもこの普遍的な苦しみから逃れられない。でも、立ち上がって生きていく。誰かの手を取ってでもいいし、誰かが残してくれた光を追いかけながらでもいい。
藤@__fjmrmk__2026年1月31日読み終わった女であることのしんどさを改めて突きつけられる。痛くて冷たい。その現状に対して韓国はデモやスト、文筆などで行動を起こしているのに、日本はあまりにも傍観しすぎているのでは。

philosykosvinthe@philosykosvinthe2026年1月8日読み終わったかつて読んだ文庫版で再読、やっぱり胸アツ。韓国ドラマ『プロボノ』6話?移民女性の回視聴とタイミングが近くて、とても響き合った。
きりんモリモリ@tantakadance2025年4月27日読み始めた読んでる借りてきたウゥゥゥ‼️ガルルルルル‼️ウェェェ‼️って感じでしんどい。女たちの話が20人分あるらしい。しんどすぎるので1章ずつ読む。最初の章は若くて1人の女たちの話だった。章のタイトルが「それでもずっと、ときめきつづけていられる」で、そうだね、そうだよ、と頷いた。



utai@amanda_62502025年2月27日読み終わった@ 紀伊國屋書店 新宿本店2025.2.27読了 チョ・ナムジュ作品は「82年生まれ、キム・ジヨン」「私たちが記したもの」に続いて3作目。3作の中で最もドキュメンタリー色が強く、超短編ばかりなのに、ずっしりと重みのあるものばかりだった。 1月に韓国に行ってきたばかりで、それこそ光化門でのデモもこの目で見てきたばかりだったからこそ、これまで以上に韓国文学を近い存在に感じられた。












































