終りなき夜に生れつく

終りなき夜に生れつく
終りなき夜に生れつく
アガサ・クリスティー
矢沢聖子
早川書房
2011年10月7日
61件の記録
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年2月23日
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年2月17日
    建築家サントニックスが好き。作る家の素敵さや、依頼主の要望を無視してそういう家を作るところがキャラが立っている。
  • ろぼと
    @robot-tak
    2026年2月16日
  • まろ
    @maro
    2026年2月11日
    ずっと読みたかったけどあえてとっておいた有名作。これ読むために嵐が丘も読んだ笑 作者自身お気に入りの1冊というだけあり、ロマンス、財産をめぐる争い、不穏なお屋敷と、クリスティ要素がみっちり。 読み終わると構造はポアロのあれとあれのMIXだなと思うけど、読んでいる途中は本作の独特な雰囲気に呑まれてきれいに騙されてしまった。 それをこの短さでまとめてるのもすごいなあ。 ネタバレになるので詳しく書かないが、〈ジプシーが丘〉という名称、EndlessNightというタイトル、邦題も秀逸。
  • hinabokko
    @hinabokko
    2026年2月8日
  • srg
    srg
    @asrg
    2026年2月5日
  • srg
    srg
    @asrg
    2026年2月4日
  • ひなこ
    ひなこ
    @hnk927
    2026年1月31日
    またもやタイトル買い。「春にして君を離れ」など、クリスティはポワロシリーズではないのもかなり名作揃い。美しく恐ろしいロマンスと聞いて読み始めたが、想像とは違う方向に展開するラストは圧巻だった。こういう読書体験があるから面白いしやめられない。
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年1月30日
  • ぬん
    ぬん
    @p-35-t
    2026年1月17日
  • Memeko氏
    Memeko氏
    @noakuro_yade
    2026年1月12日
    不穏な雰囲気のまま進行しラストの展開に心が抉られる。愛と憎しみをテーマにしたロマンス小説であるが、最後まで読み切ったあとにあらゆる描写が別の意味になりやはりミステリ作品としての真髄を見せつけてくる。
  • わくい
    @wakuihideaki
    2026年1月12日
  • 楡
    @etemotust
    2026年1月11日
    津村記久子『やりなおし世界文学』で読んで
  • mi
    mi
    @mer_18
    2026年1月8日
  • 蟹
    @k__am_8
    2025年12月31日
  • るのお
    るのお
    @runo_reads
    2025年12月15日
  • たろう
    @kotarou
    2025年10月14日
  • ひな
    ひな
    @mikan117
    2025年10月13日
  • 阿青
    @yw7912
    2025年10月7日
  • しか
    しか
    @yasoui
    2025年9月17日
  • めりのん
    めりのん
    @merinon
    2025年8月22日
  • @taratara_3
    2025年8月22日
  • サスペンスだしロマンスだった。 不穏な空気がずっと立ち込めていて、何か違和感がある。欲望のままに突き進むこと、コントロールしきれない自分の心のこと。邦訳のタイトルが素晴らしい。
  • 黒猫
    黒猫
    @kuroneko_96
    2025年8月19日
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2025年8月15日
  • M
    M
    @mmaaaiiii
    2025年8月14日
    ほんのり違和感を感じつつ読み進めていって、最後で殴られる感じでした最高
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2025年8月5日
  • いくの
    @iqno
    2025年8月5日
  • wakka
    wakka
    @marui
    2025年8月5日
  • 鯨
    @balaenoptera
    2025年8月5日
  • かおり
    かおり
    @6kaorin5
    2025年7月11日
  • ゆらゆら
    ゆらゆら
    @yuurayurari
    2025年6月24日
    1年ぶりのクリスティ読書。作家自らベストに選んでるという1作で、やはり探偵も出てこず、不穏な雰囲気はずっとありながら事件はなく…からの怒涛のラスト!愛と憎しみと欲望は、本質的に同じものというクリスティ先生の達観に唸る。(25.3.28読了)
  • 白湯
    白湯
    @umorinosayu
    2025年5月27日
    「春にして」に続いてまた良いミステリを読んだ。
  • 白湯
    白湯
    @umorinosayu
    2025年5月26日
    読み始めた。のっけから不穏…
  • 五所瓦
    五所瓦
    @gyouza_omusubi
    2025年5月26日
  • このずっと不穏なかんじ、たまらん。 一気読みした。鳥肌たった。
  • Hoshiduru
    Hoshiduru
    @lilimoe
    2025年5月8日
  • Q
    Q
    @q40176
    2025年4月30日
  • O
    O
    @46_96
    2025年4月16日
  • Anna福
    Anna福
    @reads--250309
    2025年4月6日
  • のこ
    @noco-rob0
    2025年3月16日
  • ochimo
    @ochimo_335
    2025年3月8日
  • ogawa
    ogawa
    @readsogawa_0610
    2025年3月8日
    クリスティーの自信作というのも納得の素晴らしい物語でした。彼女の作品は『そして誰もいなくなった』を初めて読み、『春にして君を離れ』で大好きになった私にぴったりです。
  • 老舗
    老舗
    @sososon_a_kotomo
    2024年6月16日
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2019年9月27日
  • 耳
    @3mi
    1900年1月1日
  • 竹
    @take_kaki
    1900年1月1日
  • やままゆ
    やままゆ
    @yamamayu
    1900年1月1日
    アガサ・クリスティーの小説の中で一番好きな作品かも。最後心が抉られまくるのでダメージ大きめです。読み返すと全ての会話の意味が分かってしまうので更に深手を負いますww これが晩年の作品とは恐るべし...
  • ひなこ
    ひなこ
    @hnk927
    1900年1月1日
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