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読み終わってない本を並べたまま、目についた本を手に取りがち
  • 2026年7月4日
    継続する技術
    継続する技術
    集中アプリ愛用してるのでずっと読んでみたかった本。ようやく!内容はあるあるだけど、軽妙なストーリーでストンと落ちてくるので、習慣化の入口にとても良いと思う◎
  • 2026年6月22日
    海の底に雨は降らない
    タイトルからの勝手な想像→めためたに打ちのめされたいときに読む本
  • 2026年6月17日
    これは経費で落ちません! 12 〜経理部の森若さん〜
    仕事も結婚もめんどくさいなぁぁぁあ 割に合わんってほんとに。
  • 2026年6月5日
    和菓子のアン
    デパ地下和菓子屋さんのほっこりお仕事story〜謎解きを添えて〜
  • 2026年6月2日
    俺の恋バナを聞いてくれ
    「ハイスペだからって、調子乗んなよ」って広告で煽られてんの見たらさすがに読みたくなる。笑
  • 2026年5月31日
    フランス・ピアノ音楽 1
    フランス・ピアノ音楽 1
    フォーレのノクターン6番良すぎてフォーレのとこだけつまみ読み。してみたが、なんかずっと難しい言葉で抽象的なことばっかり書いてあってわたしのような者にはまったく意味がわからなかった。笑笑 芸術って難しい🥳
  • 2026年5月31日
    1984年に生まれて
    1984年に生まれて
    図書館の返却棚で目が合った👀
  • 2026年5月29日
    百年の子
    百年の子
    マカンマランしか読んだことなかったのでギャップに驚き。 出版社の百周年記念企画チームに駆り出されて〜にはじまり、お仕事小説かと思ったら戦争はじまるわ、出版社(小学館かな?)の歴史はじまるわ、家族モノでもあり、そのすべての要素に等しく浸れてとっ散らかりもしてない、たいへん読み応えのあるお話でした、、、すげえ。 「深く胸を打たれた」って表現が出てくるんだけど、意味は分かるけど、実際使ったら仰々しくて浮くじゃん?これが浮いてなくて、あぁこういう時に使う表現なんだ、なるほど!って目から鱗だった。 ここぞというシーンでもないところでサクッと刺されるの気持ちいい。笑
  • 2026年5月29日
    こうやって作家は言葉を紡ぐ
    愉快そうな作家さんがちらほら☺️
  • 2026年5月28日
    文學界 2026年 5月号
    「同じ会社に勤めていた人が死んで、通夜に行って、風邪をひく話」っていう金原ひとみの要約が気になって(笑)ソリティアおじさんがいた頃をつまみ読み。 ソリティアしながら「なんなんだ、人生。」って思考に至るみたいな、つらつらととりとめのない連鎖って、生きてりゃ掃いて捨てるほどあると思うんだけど、そのうちの1回を見せてもらった感じ。
  • 2026年5月26日
    月とアマリリス
    月とアマリリス
    引くに引けなくなる一線って、それ引いてるのも自分なんだけどなぁ。自分に見えてるものしか判断材料がないから、未来の自分から見たって間違ってたりするのに、はぁ、やるせない。
  • 2026年5月25日
    雪沼とその周辺
    チャッピーに薦められて初読み。そう、こういう静かで何も起こらなくてときどきはっとするような話が読みたかった。 イラクサの庭のラスト、射した光の明るさまで感じられるようで、その場にいもしないのに同じ空気のなかにいる気がして不思議。
  • 2026年5月22日
    今日未明
    今日未明
    こんなある種の理想を描いたようなことある!?って状況から見事にひっくり返される、堕とされる短編たち。途中から分かってはいたものの、さすがに引きこもり息子が欺かれていたときはスッキリした。笑
  • 2026年5月22日
    羊の告解
    羊の告解
    YAコーナーで目が合ったので読んでみた。父親が人を殺して加害者家族になった少年目線の家族のはなし。義務教育でこういうの1冊読ませておくといいよね。
  • 2026年5月22日
    In Love 認知症で安楽死を望む夫とスイスで最後の五日間
    見送る側の覚悟や心の動きを知りたかった。 とりあえず手続きが面倒なことは分かった。 油断するとすぐに差し込まれる余談が、今それ関係ある?っていうお母さんの喋り方みたいで、集中力のないわたしには読みづらかった。笑
  • 2026年5月21日
    In Love 認知症で安楽死を望む夫とスイスで最後の五日間
    ほんの少し、ほんとに読み始めたばかり。荷造りの段階から、二度と着ることのない服なんかが詰まったスーツケースを引きずって帰りたくないと、そんな未来に考え至らないくらい、わたしにとって安楽死って遠い。
  • 2026年5月21日
    ワンさぶ子の怠惰な冒険
    読了記録なかったから、わたしが宮下奈都読んでないわけなくね?と思いながら手に取る。案の定既視感。 エピソードとしては記憶にあるけど、この一行、一文から10頁分くらい感情が流れ込んでくる感覚よ、、、再読できてよかった。 読んだ本の管理もろくにできない過去の自分を褒めてやろう☺️
  • 2026年5月20日
    砂嵐に星屑
    砂嵐に星屑
    テレビ会社で働く人々の短編たち。お仕事だったり恋愛だったり家族だったり、ひととひとの間で起こる摩擦の温度と顛末にきゅっとする。
  • 2026年5月20日
    感情を整えるアドラーの教え
    アンガーマネジメント的なやつだと思って手に取ったら、それ以外にも不安憂うつ劣等感などなど。これまでさして考えたこともなかった「嫉妬」についての章が新鮮だった。はぁ確かに、と。
  • 2026年5月20日
    雪沼とその周辺
    チャッピーに薦められた。笑
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