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@reads193
  • 2026年2月25日
    ファウスト
    ファウスト
  • 2026年2月24日
    カラマーゾフの兄弟(2)
    カラマーゾフの兄弟(2)
    カラマーゾフ家の話よりも神が存在するのか?罪とは?というような哲学的な問いの方がメインになっていて、面白いのだが若干置いてけぼりを喰らう。
  • 2026年2月11日
    波〔新訳版〕
    波〔新訳版〕
  • 2026年2月8日
    短くて恐ろしいフィルの時代
    短くて恐ろしいフィルの時代
  • 2026年2月4日
    感情労働の未来
    いわゆる根回しとか評価されるんだか分からない気遣いとか、そういうものが苦手で避けたいなと思いながら働いている。 感情に気づくことができているか、自分を振り返ってみると、他人の感情は表情や声色から読み取ろうとしている(深読み含め)が、自分の感情に一番鈍感になっている気がする。オンラインでもオフラインでも、何か表現する前に考える癖がついていて自分の感情を大事にできていない。 感情を動かすことを思い出したら、幸福度が本当に上がるのだろうか?
  • 2026年1月24日
    虹の解体
    虹の解体
    わからないこと、未知であることが詩的であると捉える。人間は想像力の動物だと思うと、科学的なことは全て詩的なこととも言え、親近感が湧くかも?
  • 2026年1月20日
    ホワイト・ティース(上)
    ホワイト・ティース(上)
  • 2026年1月17日
  • 2026年1月12日
    そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります
    関西弁の心地よい感じ。訛りって文字にすると大体が鬱陶しく感じてしまうものなのに、川上さんは軽快。私には思いもつかない言葉の組み合わせと語尾の連続で圧倒される。語尾だよ語尾。読み終わった直後だから、少し影響を受けているが、全くうまく行ってないな。
  • 2025年12月17日
    女性にとっての職業――エッセイ集 【新装版】
    女性にとっての職業――エッセイ集 【新装版】
    男性たちが自身の感情や考えと述べるために作った、いわゆる書き言葉で女性たちが書かなければならなかったことの窮屈さたるや! 女性の側にもその窮屈さを美徳とする一派がいることに毎回驚くのだけど、どうしてそんなに性差があると信じこめてしまうんだろう。生まれた時点での性差は身体だけで、性格とかものの考え方はまだインストールされていないはずなのに、二分されるのっておかしくないか。こんなことをよく考えさせられる1年だった。 本筋とは関係ないけど、私が幸せかどうか気にかけてくれる人がいるということが、私の人を満ち足りたものにしてくれる、みたいな言葉が、すごくしっくりきた。それこそが愛なのでは。
  • 2025年11月30日
    ダンシング・ガールズ
    ダンシング・ガールズ
    7編ともが不可解でちょっと後味の悪い感じ、でも不思議と嫌な気持ちにはならない。マジックで煙に巻かれるような読後感だった。
  • 2025年11月19日
    かもめんたる岩崎う大のお笑いクロニクル 難しすぎる世界が僕を鬼才と呼ぶ
    う大さん、自分でも書いている通り、普通の割と常識的は人なんだと思う。奇行タイプではない、ただ表現したいものとか、自分らしい、人に伝えたいものが変わってる人っていう印象になった。小島よしおと世界観がまるで違うように思ったけど、違和感のある笑いというところで共通しているのかも。さらばの森田とかニューヨークの屋敷とかが好きって言ってるのも、意外とか思ったけど、3組ともただ馬鹿馬鹿しいだけでない、ちょっと陰のあるコントをやっているというのも改めての発見だった。そう考えると、まっすぐ明ない笑いって意外と少ないのかも。 番査員やってる姿も半生を知ると感慨深いものがある。
  • 2025年11月17日
    生殖記
    生殖記
    成長、発展を常に追い続けられる人ってすごいなとずっと思っていて、どうして私はそういう気持ちを持てないんだろうって考えている。 みんな本当はそうだけど、相互監視を私よりももっとずっと鋭敏に感じていて逃げられないのだろうか。
  • 2025年11月4日
    ザ・メモリー・ライブラリアン
    ザ・メモリー・ライブラリアン
    ダンスしてた時にお世話になったジャネール・モネイ先生の初の小説だなんて読まない理由がない。 この10年くらいの時代をさかのぼるようは差別 が蔓延る世界に嫌気がさしていることだけは確実にわかった。 各短編、それぞれに共著者がいたけど、他人と一緒に物語をつくるってどんな感覚? 言葉で伝えられるレベルを超えて、リズムとか色とか温度とかそういう感覚なものを共有するレベルまで達していないと難しいように思う。
  • 2025年10月25日
    植物少女
    植物少女
  • 2025年10月7日
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2025年9月25日
    イギリス人の患者 (創元文芸文庫)
    イギリス人の患者 (創元文芸文庫)
  • 2025年9月6日
    虚人たち
    虚人たち
  • 2025年8月1日
    イスラエル 人類史上最もやっかいな問題
    イスラエル 人類史上最もやっかいな問題
  • 2025年8月1日
    自分ひとりの部屋 (平凡社ライブラリー831)
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