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す
@reads_su
  • 2026年9月16日
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  • 2026年9月16日
  • 2026年9月16日
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
  • 2026年8月31日
    「偶然」はどのようにあなたをつくるのか
    「偶然」はどのようにあなたをつくるのか
  • 2026年8月25日
    腹黒のジレンマ
  • 2026年8月4日
    映像の原則改訂二版
  • 2026年8月4日
    星野源論
    星野源論
    yellow magazineでもお馴染みの小田部さんが編集した、戸部田さん&つやちゃんさんによる「星野源の分析評論本」。戸部田さんはメディア・芸能史における星野源の立ち位置やその移り変わりを、つやちゃんさんは星野源の音楽を「意味」「型」という観点から分析したものを、それぞれ書いていた。 全体通して、好きなこと書いてんな〜という印象。事務所やレーベルはようこれをOK出しましたね。特に後半は主観や想像がバリバリ入ったものだったし。前半は楽しく読めたけど、後半は少し置いてけぼりというか、ぐるぐると同じことを書いている感があるというか、なかなか乗りきれなかった。 「星野源が書く星野源」とはまた違う味わいがあって、読めてよかった!
  • 2026年7月31日
    独自性のつくり方
    「独自性」というと堅苦しいというか頭でっかちな感じもあるけど、この本では「自己満足」という言葉で代替されていて、それをいかに社会的価値に変えていくか、みたいなところに主眼が置かれていたように思う。 特に「イイね」と思ったのは、「図=意識して取り組んでいること」「地=習慣化され無意識で実行していること」の考えと、「地の部分を理解/納得してもらうことで、図の部分に共感してもらえる」的な考え。 私自身「図」のところを熱量高く色々な人にアピールしたりプレゼンしたり、はするけどなかなか上手くいかないことも多くて、それは私が「地」の説明を省きすぎているのかも、と思うなど。 あとは「世界の見方や捉え方を変えれば、行動やアウトプットは変わる」という仮説を最近ぼんやりと思っていて、それが違った言葉で言語化されたような感覚にもなった。要は「世界の見方」は「地」で、その上に成り立つ「図」が「アウトプット」ということ。 明確な答えを出すような本ではないし、How to本みたいなものでもなく、ありのままの自分自身をを見つめ直して評価して肯定することで、それぞれ生きやすくなるための本だと私は受け取りました。読んでよかったです。
  • 2026年5月31日
    ヒットの復権
    要は「やることやらなあかん」「アルゴリズムが微笑んでくれた瞬間を見逃すな」ということなんだろうな、という感じ。バズは奇跡が必要だけど、バイラルはある程度は戦略的に取り組めるような気もする。アニメとか、海外とか、仕掛けとか。
  • 2026年4月30日
    いのちの車窓から 2
  • 2026年4月29日
    いのちの車窓から
  • 2026年3月31日
    ナナメの夕暮れ
  • 2026年3月30日
  • 2026年3月29日
  • 2026年2月28日
    正解のない道の進み方
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