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@reforte_te
  • 2026年11月1日
    俳優・創作者のための動作表現類語辞典
    俳優・創作者のための動作表現類語辞典
  • 2026年10月30日
    飛ぶ孔雀
    飛ぶ孔雀
    「理解できない」という渾沌の状況をこそ心地よく思う節があるので、不可思議な常識のまかり通る、全てが出来事の断片のようでいて一連なりとなっている幻想小説は好きだ。 不条理な世界の描写が美しく、特にKが女運転士の操車する路面電車から見る夜の街の青さが印象的だった。 読了後、作者による簡単な解説と相関図を見つけたので、これを踏まえてまた読み返したい。 https://books.bunshun.jp/articles/-/5882
  • 2026年10月28日
    シスターパンク・ユニオン
    シスターパンク・ユニオン
  • 2026年10月28日
    法を通してみたロシア国家
  • 2026年10月22日
    孤独をのぞき込む 秘密の読書会
  • 2026年10月22日
  • 2026年10月22日
  • 2026年10月22日
    酒井力詩集
    図書館をブラウジングしている際に気になって手に取った詩集。硬質で清潔な雰囲気の文体に惹かれて、借りて読んでみたところ、酒井力が信濃にゆかりのある詩人だと知って、導かれるような縁を感じた。私は軽井沢高原をはじめ、信濃の地を愛し、あるいはそこに生きた人々の詩や文学が好きだ。 特に、詩集『虚無の空域』の「季節」、「葬列」、詩集『白い記憶』の「肖像画」、「離愁の朝(中原忍冬墓前に献ぐ)」」が印象に残った。 詩人の詠む「さみしい」という感情は、それぞれ味わいは異なれど美しさを湛えていて良い。 さみしさがさみしさを離れ 遠く野辺の花路をさまよい あるいは山嶺に憩う雲の影になり 時には落葉松の無数の針の 降りしきる音になり たとえ冬山の雪渓に光る 目映い沈黙になっても さみしさは 決まっていつも さみしさに帰っていく  「肖像画」 p.107-108
  • 2026年9月22日
    草の花
    草の花
    追分油やで滞在中に読んで面白かったのでそのうち全部読みたい。今は汐見が死んだところ。
  • 2026年9月21日
    芸術の哲学
    芸術の哲学
  • 2026年9月12日
    睡蓮の午後
  • 2026年9月10日
    密やかな結晶 新装版
  • 2026年9月9日
    夜の恩寵
    夜の恩寵
  • 2026年9月9日
    回転草
    回転草
  • 2026年9月9日
    昏色の都
    昏色の都
  • 2026年9月9日
    ののはな通信
    ののはな通信
  • 2026年9月9日
    昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話
  • 2026年9月9日
    ルカとチカ
    ルカとチカ
  • 2026年9月9日
    カンヴァスの恋人たち
  • 2026年9月9日
    光の階梯/闇の折り目
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