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RIM
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@rim_irb
  • 2026年4月19日
    花束は毒
    花束は毒
    この物語の真相がわかったあと真相を知ることは正しかったのかなとか、そもそも正しさって何なんだろうなと考えてしまった。 これは本当に悩ましい……そしてある種の恐怖にずっと支配されるような感覚。 読み応えもあって面白かった!
  • 2026年4月12日
    七つの大罪
    七つの大罪
  • 2026年4月10日
    ザ・エッセイ万博
    野球チーム「京都ナイン」のメンバーとその選抜理由が楽しくて、最初からこんなに面白いんだからぜんぶ面白いはずだと確信して読んだらその通りだった。 万筆舎とシン・バイオハザードが特に好き。
  • 2026年4月10日
    豆の上で眠る
    豆の上で眠る
  • 2026年4月9日
  • 2026年4月7日
    神の悪手
    神の悪手
  • 2026年4月4日
    大好きな人、死んでくれてありがとう
  • 2026年3月22日
    さっちゃんは、なぜ死んだのか?
  • 2026年3月19日
    崩壊
    崩壊
  • 2026年3月14日
    アリアドネの声
  • 2026年1月19日
    滅私
    滅私
  • 2025年12月31日
    女の国会 (幻冬舎単行本)
  • 2025年12月30日
    暁星
    暁星
    紡がれていくフィクションとノンフィクションを読みながら、「ただ、星を守りたかっただけ」という言葉の意味を理解し、同時にタイトルの意味も理解したときの衝撃がとても重かった。 もう一度最初から読みたくなる。
  • 2025年12月28日
    人間標本
    人間標本
    美しいものを見て知って求めているはずなのに、行き着く先がその対極にあるというのは何という業なのか。 読み進めるのと比例して切なさも増していった。
  • 2025年12月27日
    あーあ。
    あーあ。
    どの話も自業自得という言葉に納得してしまう、まさに"後悔先に立たず"な6編。 どれも面白かったけれど、中でも「夜明けが遠すぎる」は結末のその後が気になってしまって好きな話だった。
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