アンデル8
54件の記録
苳@ortensia2026年9月27日買った読み終わったしろくまのおててが可愛い「アンデル 8」 アンデルは表紙が毎度雰囲気が異なるけれど、とってもかわいいを表現していて本当にすごい。 松永K三蔵さんの短篇が載ると知りうきうきしていたのに何だか勿体なくて中々開けていなかった。やっぱりこの人の書く文章が好きだなあとしみじみ思う。
よむこ@y_books2026年9月3日読み終わった@ 自宅髙森美由紀さん「耳たぶきんかもち」 おばあさまとのエピソードに心温まる。自分の祖母の話し方と似ているところがあって、懐かしくなった。 ひらいめぐみさん「1000円の珈琲」 今度から、コーヒーが苦手な理由の一つとして「焦げっぽい味」も使っていきたい。


utautomo@timeescape2026年9月1日読み終わった松永K三蔵氏の小説を気になりながらもまだ読めていないまま、読み切りの短編を初めて読んだ。 むむむ、やっぱり『バリ山行』も『カメオ』も読んでみたい。 高森美由紀さんも存じ上げなかったけれど、 なんだかあたたかで少し切ないエピソードが好きだったので小説も読んでみたくなりました。








jaguchi@jaguchi872026年8月28日買った読み終わった今号で印象に残った言葉 ・人は相手に求めすぎると本心まで手放してしまう。p.5(ゴミ箱に捨てる 島本理生) ・手首の偶然のよじれ そのままの筆致を感じる その動きを想像してみる ここに確かに「いた」彼女が とても離れた場所に「いた」私と 今偶然すれ違って反復し また遠ざかっていく p.79(はりーときどきぱりへ行く はらだ有彩) それと、表紙の「白クマの手」に関するこぼれ話が巻末にあって、文庫編集部のKさんすごいな、と思いをはせる。




ちぃ@CheeChaN_202603062026年8月24日買った読み始めた積読図書館で借りている本を先に読まないといけないので続きが気になる「メープルシロップ」と「アンチエイジングクラブ」だけ読んで積読


nekomurice@nekomurice1232026年8月19日読み終わった今月号も読み切り短編が2つとも面白かった。 島本理生さんは初めて読んだんだけど、 他の本も読んでみたくなった。 松永K三蔵さんのお仕事小説に「もふもふ短編」⁈ と思ったけど、読み終わって膝を打った。 あと表紙が可愛いね!








はな@hana-hitsuji052026年8月16日買ったこんなに薄い文芸誌なのに最近ちょっと後回しになってしまってる! あんまりしっかり休憩が取れないから昼にも読めない。 気温が下がってきて少し秋めいてきたから、落ち着いたら復帰したい。








阿部義彦@xtc1961ymo2026年8月14日読み終わった今回も楽しく読んだ。島本理生さんは初めて読みました。この感じ嫌いじゃないです。朝比奈秋さんの連載は今回短めで、『萩岡准教授が転んだらしい』の転ぶって、文字どうりの意味なのか?次回が気になる。芥川賞作家の、K三蔵さん、初めて読みました。食い物の恨みはげに恐ろしい!こんな月並みな感想で御免。







田村@tamura18542026年8月11日読み終わった「ゴミ箱に捨てる」の主人公と甥っ子の感じがよかった。多少内向的な思春期真っ只中だけど、ちゃんと自分を持っている甥っ子に救われているように感じた。 鳥さんの瞼さんの短歌が、ぽっかり穴が空いたような透明感のある喪失感を感じさせて、よかった。好き。とくに1首目のあじさいのやつと、3首目の火星のやつが好み。
































