

cat-rose
@sayaka-ralph
ミステリー多めですが、純文学、ラノベ、現代物、時代もの、歴史物、などなど何でも読んでいます。本屋さん沼に幸せにハマるのが趣味。図書館は聖地。
読書記録に登録しましたが、使い方がいまいち
よくわからず...投稿しては削除している...すみませんです。。。
- 2025年12月31日
- 2025年12月31日
- 2025年12月31日
- 2025年12月31日
- 2025年12月31日
希望のゆくえ(新潮文庫)寺地はるな - 2025年12月31日
キッチン吉本ばななすごく久しぶりに読み返したけれど、重いことも辛さや悲しいことも、怒りも切なさも、日常に存在している。繊細で素直で、さらりとした、小説。静かな夜に、ハーブティーと読みたい。または、お家から一歩も出たくない雨の休日に。 - 2025年12月31日
- 2025年12月31日
- 2025年12月31日
- 1900年1月1日
ジェイムズパーシヴァル・エヴァレット,パーシヴァル・エヴェレット,木原善彦読み終わったこれは、アメリカっぽい!そして、男性的な作品と感じた。そのあとで、日本人と技能実習生(ブラックな意味で)とか、パレスチナ人とイスラエル人、とか、色んな関係性で考えられる、恐ろしい現実に考え及び、絶望を感じた。形を変えながら、差別はいつも人と共にあるのだ。 - 1900年1月1日
存在のすべてを塩田武士読了。悲しい。塩田さんの本は二作目で、罪の声の時もそうだったけれど、悲しい。美術館に行っても、しばらくうつうつと悲しんでしまいそうです。(そのくらい心を動かされたという意味で) 次は月と六ペンス読みたいな。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
マチネの終わりに平野啓一郎読み終わった映画は未だなのですけれど、映画のサントラ買ってしまった...再読でしたが、 音楽とともに読むとまた良いかも。クラシックギターの音色がする小説。 人物が鮮明で、生きている。風景が眼に浮かぶ。ヨーロッパ、中東、日本。 今の時代だからこそ、また読みたいかもしれないし お勧めです。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
BUTTER(新潮文庫)柚木麻子読み終わった2025年に読んだ中で一番残った本。実感がある、ぐさり、どきりとくる言葉や場面にえぐられた。ご飯すごく美味しそうなんだけど、食欲を減退させる本かもしれない。。。
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