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HiBi
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@shiba_hibi15
  • 2026年7月16日
  • 2026年7月16日
    ペスト
    ペスト
  • 2026年7月16日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    面白かった〜 あまりミステリー慣れしてない者ですが、登場人物たちの背景ばかりに意識が向いていたなと痛感の極みでございますわ というか、これは周回してみるとおそらく犯人の動きが如実に現れてより面白くなる感じがしますね
  • 2026年7月15日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
  • 2026年7月4日
    夜行
    夜行
    不思議なお話で足元を濡らす波のように影が広がるような感じがした。暗がりの中、ランプの光に縋りながら読むのにぴったりだと思う。 「ソ連の宇宙飛行士ガガーリンの『地球は青かった』という有名な言葉がある。……ガガーリンの言葉は、じつは底知れない空虚のことを語っている。その決して写真にあらわせない宇宙の深い闇のことを考えると、怖いような感じもするし、魅入られるような感じもする。 『世界はつねに夜なのよ』と彼女は言った。」 ー P.257 最終夜 鞍馬
  • 2026年7月2日
    夜行
    夜行
    第三夜 津軽から第四夜 天竜峡まで どんでん返し、少しずつ物事が具体的になっていく感じが面白い
  • 2026年6月26日
  • 2026年6月26日
    ペスト
    ペスト
  • 2026年6月25日
    夜は短し歩けよ乙女
  • 2026年6月25日
  • 2026年6月19日
    夜行
    夜行
    枠物語があり、その物語の登場人物が実体験という形で言葉を語る構成、千夜一夜物語ことアラビアンナイトの構成を頭に浮かばせる作品、森見さんの『熱帯』にてその語りがあったことから「そうなのかな」と思ってしまう。 まだ、途中までしか読んでないのでこの枠物語と登場人物それぞれの語りに共通する「夜行」がどのような形で繋がってくるのか、失踪事件の行く末がわかるのか気になる。 まだまだ楽しみます。
  • 2026年5月31日
    夜行
    夜行
  • 2026年5月26日
  • 2026年5月26日
  • 2026年5月25日
    アルケミスト 夢を旅した少年
    アルケミスト 夢を旅した少年
    とても面白かった 印象に残ったシーンは少年が砂漠、風、太陽、すべてを書いた手と話すところ 錬金術師との別れはとても短く少しだけしんみりした
  • 2026年5月22日
    アルケミスト 夢を旅した少年
    アルケミスト 夢を旅した少年
    めちゃおもろい 少年が大いなる言葉を理解できるようになって錬金術師と出会うところまで読んだ 錬金術師がかなりの武闘家で意外だった
  • 2026年5月22日
  • 2026年5月15日
    アルケミスト 夢を旅した少年
    アルケミスト 夢を旅した少年
    クリスタル店で1年間働き、故郷に帰り、前まで持っていた羊の2倍の頭数を買うことができるぐらい稼いだ少年が故郷に帰り、羊飼いに戻りたいと思いつつも、それは幸せではない。きっとこれは本当に夢ではないのだろうと気づく場面が少年の変化を感じて物語が前向きに進んだなと思った クリスタル店の商人には幸せになって欲しい
  • 2026年5月14日
    アルケミスト 夢を旅した少年
    アルケミスト 夢を旅した少年
    クリスタル屋の店主と出会い、働くシーンまで 羊を売って手に入れた大金を呆気なく盗まれ、ただ夢はあるからと前に進んでいた少年がクリスタル屋の店主に現実を見せつけられ、夢までも失いかけているシーンを見て少し苦しくなってた
  • 2026年5月14日
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    実はまだ読んでないので読みたい
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