いふじしょうた
@shota
- 2026年9月27日
- 2026年9月27日
- 2026年9月13日
- 2026年9月13日
舞台西加奈子読み終わった理解できるところから、さらに飛び越えてくるのがこの主人公。考え方は好きだったり、外から見ている分には面白い人間だった。地球の歩き方を見つけ本心が見えたところは、なんだか普通の人に見えた。 - 2026年8月19日
- 2026年8月19日
白鳥とコウモリ(上)東野圭吾読み終わった - 2026年7月27日
水たまりで息をする高瀬隼子読み終わったあーこれは愛の物語なんだろうなって感じて読んでいたら、主人公もそう感じていた。ただ、私と同じようにその愛の正体らよくわかっていないみたい。 それ以外の、ところの輪郭ははっきりしたものがあるのに表そうとしない。はっきりとしていない愛が1番強さを持っていたのかも。 - 2026年7月24日
地雷グリコ青崎有吾読み終わったみんなが知っているルールに追加要素を加える事で、全く新たなゲームとして成り立っている。あんまりいい表現ではないのかもしれないけれど、小説なのにマンガを読んでいるような感覚にすらなった。 - 2026年7月17日
- 2026年6月14日
- 2026年5月31日
- 2026年5月27日
- 2026年5月12日
- 2026年4月25日
- 2026年4月16日
- 2026年4月2日
ペーパー・リリイ佐原ひかり読み終わった佐原ひかりさんの描く感情がやはり好みだ。 一直線の道路を走り続けるかのような作品で、最後どうなるのかと思い読み進めていたら最高の終わり方だった。 いや、傍から見たらよくないのかもしれないけれど、この終わり方は気持ちが良かった。 - 2026年3月27日
- 2026年3月18日
1973年のピンボール村上春樹読み終わった読み終わったけど、覚えていない。ピンボールはなくなって、双子も消えて、鼠もいなくなる。けれど、ピンボールは確かにあって、双子もしっかりいて、鼠も存在していた。 - 2026年3月3日
- 2026年2月27日
自分以外全員他人西村亨読み終わったすごく馴染みやすい文章で、淡々と日々のように事が進んでいく。進んでいるのか、停滞しているのか、衰退しているのかはわからないけれど。 今のところ26年に読んだ小説で1番好き。
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